クレーン ゲーム の コツ。 【セガ攻略】クレーンゲームの剣山台の取り方とコツ

クレーンゲーム 確率機 の攻略法をSEGAに直接聞いてみた

クレーン ゲーム の コツ

クレーンゲームのコツはたった3つしかありません。 クレーンゲームに勝つには手順をを知りたくありませんか? この記事では、クレーンゲームのコツはたった3つについて解説しています。 クレーンゲームに勝つには手順があります。 この記事の内容は次の通りです。 クレーンゲームのコツはたった3つしかない!勝つには手順を極めろ• クレーンゲーム究極のコツとは!• まとめ みなさん、クレーンゲームで遊んでみたことはありますか? 今日はみんな大好きクレーンゲームの取り方のコツを書きます。 私が私生活でクレーンゲームを遊ぶ際に実際に使用しているコツを書きます。 みなさんのお役に立てると嬉しいです。 クレーンゲームのコツはたった3つしかない!勝つには手順を極めろ 100円で取れますか? 取れる事も有ります!ただ平均的には500円~1000円くらいは必要です。 私ほんと下手くそで・・・自信がありません。 大丈夫です。 実は腕前はあまり関係ありません。 テレビやyoutubeで見た必殺技みたいなの教えて! リアルクレーンゲームにはあまり通用しません。 ロマンの世界です。 でも、どうせ実践で使えないし、取れないんでしょ? 大丈夫です。 100%とは言いませんが、今までよりは取れるようになります。 クレーンゲームのコツは見た目で見極める! 取り方のコツを書きます。 クレーンゲームで景品をスムーズにゲットするには3つの手順が必要です。 大切な3つの手順• 見た目で見極める!• 3プレイで見極める!• 弱点を見極める! これだけ見ても分かりにくいかと思いますので、一つ一つ解説していきます。 クレーンゲームのコツは見た目で見極める! アーム、ツメなどメカ周りを見てください。 ざっくりで構いません。 「ツメが平ら」「アームが景品のサイズより明らかに小さすぎる」そんな場合はこの景品獲得難易度は超ムズです。 潔くあきらめるが吉です。 異常を感じない程度の見た目であれば問題ありません。 景品周り、例えば土台に付いている備品を見ます。 「これ、難しくする為につけてるのかな?」と感じるようなものがあった場合はこの景品ブースはムズい可能性が高いです。 見極める時に重要なのは「ダメだこれは」と感じた時に潔くあきらめる事です。 ここであきらめれば損失額は0円で済みます。 すかさず別のゲーセンに行けばいいのです。 糞設定に1円足りとも使ってはいけません。 ここからは実際のプレイとなります。 まず景品を上部から見て、奥ー真ん中ー手前に分けます。 例えばクマのぬいぐるみだとしたら耳が奥、お腹が真ん中、足が手前という具合です。 手順1! 手前を狙う。 まずは手前を狙ってどの程度動くかどうかを確認する。 手順2 奥を狙う。 どの程度動くかよく見る。 手順3 真ん中を狙う。 どの程度動くかよく見る。 どういう動きをするかよく見る。 どの部分を狙った時もビクともしないor動いたけど1ミリ程度の場合はあきらめましょう。 他のゲーセンへGOです。 ここまで来てもしっかり見極めてあきらめる事は非常に重要です。 クレーンゲームのコツは弱点を見極める!弱点を、ひたすら狙う 先ほどの見出しでは手前・真ん中・奥をそれぞれ狙いました。 そのうち一か所でも動きやすい場所があればそこがその景品の弱点です。 その弱点をひたすら狙います!ひたすら! 手前と奥が両方とも動きやすければ景品の動き方に合わせ交互に狙ったりすると効果的です。 これを繰り返す事で景品は落とし口へ近づいていきます。 ついに景品獲得の瞬間!これがあるからクレーンゲームは楽しい! 問題なく景品が落とし口へ近づいていけば、ついにその時がきます。 「ゴトンッ・・・・!!」 この瞬間はほんとうに気持ちがいいもんです。 アドレナリンが溢れます。 自分で「取りやすい景品ブース」を見極めて景品を獲得する、これがクレーンゲームの醍醐味です。 クレーンゲームの初心者が景品を取れない理由 そもそもなぜ景品を取る事ができないのでしょうか?理由はコレです。 取れる景品ブースを見極める事が出来ないから。 という事は、見極める事さえ出来れば、誰でも簡単に景品獲得が出来るという事です。 クレーンゲームはプレイ自体はそんなに難しいものではないのです。 クレーンゲームは「とりやすい景品ブースを探すゲーム」なのです。 そして、その方法さえ知っていれば意外と簡単なゲームなのです。 しかし、初心者はそれを知らないが為に「取りにくく難しい景品ブース」にお金をつぎこんでしまい、結果として「クレーンゲームは難しい」という風に感じてしまうのです。 でももう大丈夫です!「とりやすい景品ブースを探す方法」=取り方のコツを書きますのでぜひ実践してみてください。 あなたも景品が獲得出来るようになります。 クレーンゲーム究極コツとは とにかく見て盗む 欲しい景品があり、その台をプレイしている人がいればその人物が上手かろうが下手だろうがとりあえず見ましょう。 上手い(ゲットした)なら同じようにするだけで間違いなくゲット率は大幅に上昇します。 そして下手(ゲットできなかった)なら下手で、その人がやっていた方法では獲れないという情報を得ることが可能です。 つい上手い人のプレイだけに目がいきがちですが、案外獲れていないパターンの情報を得るのも大事で、少なくとも自分が同じ轍を踏むことはなくなります。 ムキにならない めっちゃ大事なことです。 店員さんを見方につける 何回やっても獲れなかったりするとついイライラして店員さんに喧嘩腰に文句を言いたくもなりますが、厄介者認定されていいことなんて何ひとつないです。 そんなことをするより、グッと堪えてどうしたら味方に付けられるか考えて話しかけたほうが絶対に得する可能性は上がります。 アシスト• 助言 などが禁止されているようなお店もありますが、そんなお店でないかぎり積極的に店員さんに話しかけていくのも安値で景品を持って帰る大事なコツのひとつですよ! 誰にでも通じる方法ではないでしょうが、私がよく使う方法をひとつ書いておくと、『初期位置に戻してください』をまず1回。 そしてまたプレイし、同じ状況になってしまったときには『初期位置に戻してください』をもう1度。 この時点で何回もプレイしていて2度もどうにもできない状態になっているアピールができているので、付け加えて『どうやったらこうならないですかねぇ?』あるいは『ここからなら初期位置のほうが早いですよね?』みたいなワードをさりげなく。 すると、やさしい店員さんならこのタイミングで助言、あるいはアシストが高確率でゲットできます。 せこいですけど、文句いうより絶対にこの類いのワードで問いかけたほうが良い結果が得られます! まとめ 結局大事なのはこれです。 上手い人は決して『腕前がスゴイ』のではなく、獲るためにどうするのが最善かの情報を持っているんです。 テクニック2割:情報量8割で考えていても良いくらいかと思います。 そして、そんな情報はネット上にもたくさん落ちていますし、ゲームセンターに行って他人がやっているのを見るだけでも手に入りますので、積極的に吸収していきましょう。 実際私もそれだけで景品ゲット率は見違えるほどに上がってきましたよ! 景品の取り方のコツ• 手順を使って見極める!ダメな場合はすぐあきらめる!他ゲーセンへGO!• 動きがあり取れそうな場合は弱点を見つけて狙う!• これを繰り返す。 今回紹介させていただいた景品の取り方のコツ、手順を参考に一人でも多くのクレーンゲームファンが景品を獲得出来る事を祈っています。 応援しています。

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クレーンゲームで覚えておくべき12の技(前編)

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まず大切なのは「UFOキャッチャーの見極め」です。 このUFOキャッチャーは取れるように設定されているか、それともそうじゃないかをお金を入れる前に見極める必要があります。 ここでの見極めるコツは大きく2つあります。 まず1つ目は、アームの幅です。 UFOキャッチャーをプレイする前のアームの状態を確認してアームの先の隙間が狭いほうがアームの力は強いです。 逆にこの幅が狭いとアームの力が弱いため、持ち上げる力が弱く景品を取るのが難しくなります。 2つ目は爪の形です。 アームの先についている爪の形にはさまざまな種類があります。 爪は角度が直角に近いほうがひっかけやすかったり持ち上げやすかったりするため、景品を取りやすいです。 また、爪の幅が広いほうがとりやすくなります。 逆に爪が下向きのものは景品が引っかかっても滑りやすく、つかみにくいので景品を取るのが難しくなります。 最初に「アームで景品を挟んで取る」というイメージをしている方は、一度そのイメージをなくしてください。 景品によってはその方法で取れるものもあるでしょうが、ほとんどはそのやり方では取れません。 アームで挟んで落とすのではなく、アームの爪を使って景品を転がしたり、景品を押して重心をずらしたりして落とす、という方法が効果的です。 例えば、景品に少し隙間ができている部分があったりタグが見えていたりする場合、そこに片方の爪をひっかけると景品は簡単に持ち上がります。 この方法をマスターすると、うまくいけば一度で景品をゲットすることだって可能になるのです。 自分が知らなかったUFOキャッチャーを取るコツや技をもっている人がいる可能性もありますし、やはり店員さんに教えてもらうだけでなく実際に人がやっているのを観察することが上達への近道です。 自分が取りたいと思っているUFOキャッチャーをやっている人がいたら、よく観察してみましょう。 アームがどのくらい開いて、どれくらいの強さがあるのか、下降制限はあるのかどうかなど、自分がプレイしなくてもそのUFOキャッチャーのことがわかります。 こうしてよく見ておいてからUFOキャッチャーをプレイするとイメージがつかみやすく、景品をゲットできる確率もアップします。 棒にひっかけたリングに景品が吊られているタイプのUFOキャッチャーのとり方です。 大きめのぬいぐるみや箱ものの景品によくみられるのがこのスタイルです。 リングの形は主にDリング・Oリング・Cリングの3つありますが、今回はDリングのとり方のコツについてご紹介します。 他のリングも原理は同じなので参考にして景品をゲットしてください。 ・取り方のコツ 片方のアームの閉じる力を利用してDリングの両脇を交互にひっかけていきます。 リングは景品の重みで斜め下に引っ張られているので、爪の先を当てるようにして交互にひっかけると段々リングが前に移動していきます。 少し根気のいる取り方ですが、うまくいけば確実にとれるのでおすすめです。 景品とリングがくっついているタイプ 小さい景品によく見られるのがこのタイプです。 このスタイルのUFOキャッチャーは、ただひたすら片方のアームにリングをひっかけて引っ張るだけなのですが、たまに落下口とアームの閉じる方法が違う場合のUFOキャッチャーもあるので、今回はそのUFOキャッチャーのとり方のコツについてご紹介します。 この時、なるべく落下口側を狙って斜めに引っ張るようにするのがコツです。 リングが落下口に出るまで引っ張ったらそこから景品を落とす方法が2つあります。 まず1つは、これまでどおりリングを引っ張って落とす方法です。 もう1つは景品のほうを持ち上げてバランスを崩しそのまま落とす方法です。 橋渡し、というのは景品を橋のように置いているUFOキャッチャーのことで最近は1番多い置き方でしょう。 ここでは橋渡しで景品をゲットするコツをご紹介します。 ・取り方のコツ まずは初期位置からの移動方法です。 真上に持ち上げる方法でとられる方がいますが、その方法では少しずつどころか全く景品の位置が変わらないUFOキャッチャーがほとんどです。 まずは景品の手前か奥、どちらかを掴むようにして狙うのがコツです。 景品をうまく動かしていき景品の片側の角が台に乗って景品が斜めになっている状態までもっていけばここまでで半分くらい成功となります。 ここで、奥の側の角と台の隙間の三角になっている部分を狙ってアームを下ろしましょう。 そうすると景品は手前の方の台だけに乗った状態になります。 ここまでくればあと少しです。 景品の先端を狙って、そのまま下に押すようにすれば景品を落とすことができます。 コツを掴めば同じようなUFOキャッチャーにも応用がきく方法なのでぜひ覚えておくことをおすすめします。 3本アーム 3本のアームがついているUFOキャッチャーのことをトリプルキャッチャーといいます。 見た目はいかにも取れそうな感じがするのですが、1回景品を掴んでもなかなか落下口まで運んでくれません。 では、なぜちゃんと掴んでいるはずなのに景品を途中で落としてしまうのでしょう。 ここまできけばUFOキャッチャーが好きな方なら「確率機だから仕方ない。 」と思うはずです。 確かに半分くらいは正解で、このUFOキャッチャーは機械側の設定によって取れたり取れなかったりするのです。 じゃあ確率で当たらないと絶対取れないのか、と言えばそうでもありません。 あくまで3本のアームで掴んで取る、という動きを機械では設定しているので予想外の取り方をすることで確立に頼らずに景品をゲットすることができます。 コツは2つあります。 まず1つ目のコツは、景品のタグ部分にアームをひっかけて取る方法です。 2つ目のコツは景品に隙間がある場合その隙間にアームをひっかけて取る方法です。 ですが、このUFOキャッチャーはアームが下がるときに回転する場合が多いため、動きを想定することが難しいので難易度は少し高めと言えます。 cフック cフック、というのは上記で紹介したCリングと同じUFOキャッチャーのことです。 Dリングと同じ方法でも景品をゲットすることは可能ですが、ここではcフックでできるもっと簡単に景品をゲットできるコツを紹介します。 cフックが棒の奥側にいくように動かせば準備は完了です。 UFOキャッチャーの設定によっては元に戻ってしまう場合もありますが、その時はこの方法は使えません。 cフックが奥側にいった状態で、アームの片側をcフックの先にひっかけましょう。 すると、cフックの先っぽに引っかかっていたのがずれて、リング状になったところが棒に引っかかります。 この状態になったら、そのまま右のアームを引っかけて景品を落とすことができます。 くじ 小さいぬいぐるみが景品となっているUFOキャッチャーにはいろんな種類がありますが、ここでは小さいぬいぐるみが積み重なっているタイプのUFOキャッチャーのコツについてご紹介します。 ・とり方のコツ このタイプのUFOキャッチャーは適当なところにアームを下ろしても何かに引っかかるのではないか、と思いついつい手を出してしまう人が多いでしょう。 このUFOキャッチャーのコツは、大きい塊を狙うのではなく小さな塊を狙うこと、です。 ぱっと見大きい塊のほうが何となく取れる確率が上がりそうな気もしますが、そうではありません。 落下口付近の小さな塊を狙うことで、その周辺の景品が崩れ落ちてうまくいけば1回で1個ではなく2個同時ゲットすることもできます。 景品がクッションのUFOキャッチャーは大体トリプルキャッチャーか橋渡しです。 トリプルキャッチャーは上記で紹介したぬいぐるみと同じようなやり方なので、ここでは橋渡しのUFOキャッチャーでクッションを取るコツをご紹介します。 ・とり方のコツ このタイプのUFOキャッチャーはアームの力が弱いことが多く、まっすぐ掴んでも景品は持ち上がりません。 クッションなどが景品になっている橋渡しは大体奥が少し傾斜になっていて、棒にのっているというよりは台の真ん中に隙間があるというような感じになっていることが多いです。 このときに有効なのが「押し」です。 掴んでも持ち上がらないので、アームの先で景品を押して落とす方法のことを言います。 まず奥側のほうを左アームで押して、景品をずらします。 そうすると奥のほうはほとんど台にのっていない状態になるので、後は最初に押したところよりも少し真ん中側を同じように左アームで押すとゲットすることが可能です。 箱ものを取るコツ お菓子の景品には大体箱型・缶型・筒形・バケツ型の4種類のUFOキャッチャーがあります。 箱型や筒形は上記で紹介した箱ものの取り方や橋渡しのコツなどの応用となりますので、今回はバケツ型のお菓子を取るコツをご紹介しましょう。 コツとしては、引っかかっている持ち手の部分をアームでひたすら斜めにずらしていきましょう。 少しずつ動かしていくとそのまま落下口に落ちゲットできる場合もあります。 落ちなくても手前に出ているほうの持ち手をアームでひっかけてあげればそのままゲットすることができます。 カプセルを取るコツ くじなどのUFOキャッチャーでもカプセルはありますが、最近では重りの入ったカプセルを落下口に落とすことで糸で繋がれた景品をゲットできるタイプのUFOキャッチャーもあります。 一見景品を落とすのではなくカプセルを落とせばいい、ということから簡単そうにも見えますが、アームの力が弱い、重りが結構重い、などの理由で難易度の高い設定のものもあるのです。 重りが重く、アームの力が弱い場合カプセルを掴んでも持ち上がりません。 なのでコツとしては、カプセルの真ん中を真上からアームで押してずらしていきます。 かなり地道な取り方なのですがこの方法が1番確実に景品を取る方法です。

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【クレ達】クレーンゲームが上手くなるコツをクレーンゲームの達人が伝授

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ゲーセンのセガでフィギュアを取ろうとすると、『剣山設定』と呼ばれる仕掛けを攻略しなければなりません。 猫よけのような黒いトゲがたくさんついたマットの上にフィギュアが置かれている仕掛けです。 台の上に平置きされている仕掛けより、トゲの隙間があるのでアームが入りやすい=取れやすいように見えるのですが、実際やってみるとなかなか取れなかったりします。 この仕掛けはほぼ「UFOキャッチャー9」で作られていますね。 ちょっとずつ手前にズラそうとしても、最後の棒の滑り止め効果によってなかなか取れないです。 ここを越えられずに諦めた方もおおいのではないでしょうか。 この剣山台を取るコツがあるんです。 そこで今回は、セガによくあるクレーンゲームの剣山台の攻略法を、元ゲーセン店員が解説します。 ・箱が立ち上がった場合は、「刺し回し攻略法」に進んでください。 ・パワーが結構あって箱が動く場合は、「手前の棒にハメて転がす攻略法」に進んでください。 アームパワーが弱くてあまり箱が動かない場合はこのまま進行します。 アームパワーが弱い場合は、少し箱がナナメにズレます。 箱の左下の角が手前にきている形(下の画像)になった場合、1回目と同じように右側をアームがギリギリ引っかかるように狙います。 逆に箱の右下の角が手前にきた場合は、箱の左側をギリギリアームが引っかかるように狙います。 これを何回か繰り返して箱が少しずつ手前に来るように動かしていきます。 下の画像くらいまでの位置まで引っ張ってこれたら、箱の上側をアームで持ち上げるようにすると手前にひっくり返ってゲットする事ができます。 このやり方のYouTube動画がありましたのでご紹介します。 ・箱があまり動かなかった場合は、「手前にズラす攻略法」に戻ってください。 ・パワーが結構あって箱が動く場合は、「手前の棒にハメて転がす攻略法」に進んでください。 景品が立ったらチャンスです。 アームパワーが強い台は立ち上がる時にそのまま景品が転がって一発GETも狙えます。 景品が立ち上がったら刺し回しを狙うのですが、手前のバーに箱の角が乗っていた場合は滑り止めが効いて上手く回らなくなるので、一旦棒から外します。 下の図の位置の場合、箱の手前側を左アームで引っ掛けるように狙います。 片方のアームだけ引っ掛けて、箱が少し奥にズレるように動かします。 上手く棒から外せたら、箱の一番手前にきている角をアームで刺します。 ぐるっと回ってそのまま取れれば良いですが、あまり回転せずに途中で倒れてしまう場合もあります。 途中で倒れてしまっても、手前側にかなり移動していると思うので、手前にズラすやり方と同じように箱の奥側を両アームで持ち上げるようにしたら転がってゲットする事ができます。 このやり方のYouTube動画がありましたのでご紹介します。 ・箱があまり動かなかった場合は、「手前にズラす攻略法」に戻ってください。 ・箱が立ち上がった場合は、「刺し回し攻略法」に戻ってください。 アームパワーが結構ある場合はこのまま進行します。 箱の左下の角が手前にきている形(下の画像)になった場合、今度は左のアームがギリギリ引っかかるように狙います。 逆に箱の右下の角が手前にきた場合は、箱の右側をギリギリアームが引っかかるように狙います。 景品が横向きになるようにズラしていきます。 横向きになったら、奥側を持ち上げるようにしたり、手前側を押し込んだりして、下の画像のように剣山と棒の隙間に景品がハマるように動かします。 下の画像のようにハマったら、後は棒の隙間にアームを通して、景品が持ち上げるように掴むと転がってゲットする事ができます。 このやり方のYouTube動画がありましたのでご紹介します。 ・アームパワーが弱すぎる ・アームの下降制限がきつい ・大アームで移動制限がきつい ・剣山と手前の棒の隙間が広すぎ狭すぎ それぞれ説明していきます。 片方のアームで引っ掛けてピクリともしない、ちょっとしか動かない場合は諦めた方が良いです。 アームが広がった時に、横のガラスや中央部分に当たらないようにする為です。 移動制限がかかっていると、片方のアームで引っ掛ける、箱の角を押すといった狙い方が制限されてしまうので難易度が上がってしまいます。 無理だなと思ったら深追いせずに撤退するのも手ですので、しっかりと見極めてからプレイするようにしてください。 【PR】スマホで遊べるクレーンゲーム【クラウドキャッチャー】 その他のフィギュアの仕掛け攻略 フィギュアを狙うなら、剣山設定以外の攻略法も知っておいた方が良いと思うので、別の仕掛けの攻略法もご紹介します。 別記事で解説しておりますので、興味がある方はこちらもチェックしてみてください。 まとめ 以上、セガによくある剣山設定台の攻略とコツについての解説でした。

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