コール オブ デューティ ウォー ゾーン。 PC版『CoD: ウォーゾーン』のフレームレートとおすすめゲーミングPC

【Call of Duty: Warzone】コール オブ デューティ ウォーゾーンのPC版をダウンロード、インストールする方法の手順!

コール オブ デューティ ウォー ゾーン

枠所 名称 長所 短所 バレル Singuard アームズ16. 6"SOCOM 射程距離 弾丸の速度 反動制御 エイム速度 アンダーバレル マークフォアグリップ 反動制御 腰撃ち命中率 エイム速度 サイト 4. 一番最初に開放されている武器で扱い易く、武器レベル27に達するまでは50発マガジンの開放を目指してレベリングしてみよう。 ハイブリットサイトには4. 0倍のズーム倍率切り替えが可能なので、距離がある敵でも正確な制圧射撃が出来る上にサイトの切り替えによって遠・近距離どちらの敵に対しても対応出来る優れたサイトなので、距離に合わせた倍率切り替えを有効に活用しよう。 混沌としたWarZoneへようこそ、ガンスミスより歓迎しよう。 サーマルサイトはコールドブラッドPERKを装備していない敵の体温を探知するサイトで、敵が強調されて表示されるためスモークグレネードの煙や茂みに居る敵、または遠距離に居る敵を容易に捕捉する事が出来る。 文字通り熱源を強調表示するため、炎や爆発など高温エフェクト越しの敵に対しては隠れてしまうので注意したい。 リフレックス付きのハイブリットサイトなので、近距離の敵に対しても対応可能なのが嬉しい所。 サプレッサーによる消音・発砲隠匿効果とロングバレルで市街地戦や試合中盤以降には非常に心強い武器となるハズだ。 枠所 名称 長所 短所 バレル 8. ショートバレルでエイム速度と移動速度をある程度確保している上に、多弾数マガジンとハイブリットサイトで敵分隊を押さえつける事が出来るので、市街地戦や急な敵分隊の遭遇戦などに効果的。 復活直後にケアパッケージで取得しても75発は確実に装填されているので、離れてしまった分隊員の再合流や弾薬を搔き集めるための移動程度なら持ちこたえる事が出来る。 またスナイパーのサブウェポン枠としても効果的で、近接戦のお守りとしては十二分に性能を発揮する。 反動が強いAKだが、扱い慣れれば高威力弾が病みつきになるハズだ。 56NATO 60ラウンドマガジン 威力 射程距離 マガジン装弾数 エイム反動制御 エイム速度 移動速度 ストック FORGE TAC CQBコーム エイム速度 エイム安定性 WarZone用にカスタムしたロングバレルAUGカスタム。 本来SMGカテゴリであるAUGをアタッチメントによって5. 56mmNATO弾にコンバージョンしているため、アサルト並の威力と射程距離を持ちながら、中口径弾 アサルト・LMG カテゴリの弾薬を消費しない特徴を持つ。 つまりカテゴリ上、小口径弾を使用するAUGカスタムを他のアサルトやLMGと併用する事で実質的な弾薬所持増加が可能となる。 またアサルトライフル・LMG・スナイパーライフルが主に使用されるWarZoneでは、試合中盤以降は小口径弾が余りがちになる現状なので、弾無し状態で前線に復帰しても味方から弾薬を譲渡され易いメリットもあるので有効に活用しよう。 システムの隙を突き、SMGカテゴリの枠を超えたAUGで器用な立ち回りが可能となる。 サプレッサーバレルの効果によって極限まで隠密性が高められており、はぐれて孤立した敵や敵側面・背後の奇襲に非常に効果的で、近距離戦特化を活かせば終盤フェーズの接近戦に猛威を振るう事が出来る。 しかしサプレッサーの発砲音と、被弾によるダメージ方向までは隠匿出来ないので余り過信しない事。 MP5自体アイテムボックスからレア武器枠として出現するので、運良く引き当てたならばMP5のレベリングに活用しよう。 入り組んだ市街地や静かなアンブッシュ攻撃で敵を混乱に陥れる戦闘が可能となる。 枠所 名称 長所 短所 マズル モノリシックサプレッサー 消音 射程距離 エイム速度 エイム時移動安定性 バレル 8. 84発も装填された拡張マガジンアタッチメントとフルロードPERKを併用する事で多数の敵を相手にした戦闘や、試合中盤以降の収容所釈放・味方分隊員の復帰購入後からの迅速な戦力回復が可能となる。 こちらもハイブリット型サーマルサイトにより茂みに隠れている敵の捜索が容易で、SMGカテゴリの特徴である近距離戦特化を活かしたインファイターや、オーバーキルPERKのサブウェポン枠にオススメしたい。 消音・サーマルサイト・大容量マガジンで円滑なWarZoneライフが楽しめる。 枠所 名称 長所 短所 マズル FSSマローダー 消音 射程距離 ペレットのばらつき減少 エイム速度 エイム時移動安定性 バレル XRK 30. 0"スポート 射程距離 ペレットのばらつき減少 チューブマガジン装弾数 エイム速度 移動速度 レーザー タックレーザー エイム速度 エイム安定性 エイム時移動安定性 レーザーの被視認性 ストック ストックなし 移動速度 エイム速度 エイム安定性 反動制御 PERK スライハンド リロード速度 - 市街地戦や狭い区域での接近戦を想定したサブウェポンカスタム。 バレルとボックスサプレッサーで極限までペレットを収束させて命中精度を向上しているので、1vs1の近距離戦では多少のガバエイムでも確実にダメージを与えられるのが強みだが、メインで使うには苦行なのでサブウェポン枠として推奨したい。 また近距離戦でアサルトやLMGでダウンした敵のトドメ刺しとして活用する事で、中口径弾の弾薬消費を抑える使い方も効果的。 本ページのコメントでも書かれてある通り、アイテムボックスのコモン枠として出現するのでハズレのイメージが強いが、それでもフルアーマーの敵に対して至近距離2発確定ダウンを奪える程の高い瞬間火力は非常に優秀なので、市街地区における序盤のアイテム捜索でアサルトやSMG、LMGと併用して有効に活用すれば確実にしのぐ事が出来る。 メインで使うには無用の長物だが、アサルトやLMGと組ませれば優秀な相棒になるだろう。 枠所 名称 長所 短所 マズル チョーク ペレットのばらつき減少 エイム速度 バレル テンペス32"コンペティション 射程距離 ペレットのばらつき減少 エイム速度 移動速度 レーザー タックレーザー エイム速度 エイム安定性 エイム時移動安定性 レーザーの被視認性 ストック ソードオフストック 移動速度 エイム速度 エイム安定性 反動制御 PERK スライハンド リロード速度 - WarZoneにおける接近戦に特化したサブウェポンカスタム725。 中折れ式ハンティングショットガンの本銃に更なる射程を付与したカスタムで、他ショットガンカテゴリと比べて射程が長く高い単発火力で近距離においては無類の強さを誇る。 ポンプアクション式ショットガンと違い銃身に2発装填されている構造上、2発とも外せば即ち死を意味するので味方分隊員と共に近距離を援護し合うか確実に当てれるように練習しておこう。 しかしながらも素早い2連射で凶悪な瞬間火力を発揮するので、インファイターでプレイする人は非常に相性が良いカスタムとなる。 歴史あるハンティングショットガンで狩りを始めよう。 枠所 名称 長所 短所 アンダーバレル スナッチグリップ 反動制御 エイム速度 移動速度 バレル 25. 9"ヘビーバレル 射程距離 弾丸の速度 エイム速度 移動速度 サイト Sorozero NVG改良版 サーマルターゲット補足 ズーム倍率 エイム速度 弾薬 150ラウンドベルト マガジン装弾数 エイム速度 移動速度 リアグリップ ラバーグリップテープ 反動制御 エイム安定性 鮮明で見やすいサーマルサイトが特徴のWarZone特化型PKMカスタム。 通常の白黒サーマルサイトとは違い、見やすく分かり易い赤色で熱源を表示するので周囲の索敵に一役買ってくれる。 ヘビーバレルにより射程距離を伸ばしているため、中距離以降に居る敵分隊の制圧やダウンした敵の追い撃ち能力では抜き出ており、チームの分隊火器要員やディフェンダーとして活躍したい人にオススメしたいカスタム。 しかしながらも弾薬消費量が激しい為、購入ステーションやアイテムボックスで必ずミューニションボックスを獲得しておこう。 強烈な弾幕による脅威を敵に押し付けてやれ。 初期のロングバレルをそのままに、サプレッサーとストックで射程距離と命中精度を向上させている。 モノリシックサプレッサーで曳光弾までは隠匿できないが、射程の延長に加え消音効果で発砲位置を極力隠匿する事で制圧射撃中における背後からの奇襲リスクを下げる事が出来る。 タックレーザーが必要ない人は、フルロードPERKを割り当てて前線復帰能力を付与しても良いだろう。 敵からの優先ターゲットリスクを背負いたくない人向けに効果的。 ポンプSGとボルト砂はアーマーの影響をモロに受けているので要注意。 680があちこちで拾えるが、アーマー満タンの敵をワンパン出来ないので非推奨。 正確に頭狙える人なら、ドラグノフやレバーアクションのようなコッキングの早い銃が強い 2020-03-18 水 07:12:02• SGは自分が使うと倒せないのに敵が使うとワンパンされる武器 2020-03-22 日 17:25:08• Origin持って連射すれば近距離かつ同数アーマーならほぼ負けないよ。 というかWarZoneから入ったけど強い強い言われてる725よりよっぽどアーマーの上から瞬殺できる気がするんだけども。 2020-04-08 水 06:52:18.

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コール オブ デューティ:ウォーゾーンガイド

コール オブ デューティ ウォー ゾーン

バトルロイヤルゲームに求めるものはなにか。 eスポーツ(競技)であることか? いいや、違う。 最初はスリルやロマンを求めていたはずだ。 私たちは映画『バトル・ロワイアル』や『ハンガー・ゲーム』のようなデスゲームがやりたかったんだ。 ゲームの世界でぐらい、殺し合いのスリルを味わいたいだろう? 実際にプレイしなくても、ストリーマーを応援している様子なんて、まるで現代に生まれたコロシアムのようだ。 ものすごいロマンがあるじゃないか。 『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』に追加されたバトルロイヤルモード「ウォーゾーン」は、そんなスリルやロマンを追い求める人にピッタリだ。 「またバトルロイヤルか」と思う人も多いだろう。 だがしかし、本作は独自路線を進んだ。 本作ならではの要素によってデスゲームらしさが高まっていて、既存のゲームとはまた違ったおもしろさを提供している。 このモードのプレイ人数は最大150人と多くてカオスだ。 キャッシュ(お金)を集めていく要素もデスゲームらしさがある。 死んでしまっても強制収容所に送られ、そこでのタイマンに勝てば復活できるなんてルールもある。 一体、誰がこんなルールを考えたのだろうか。 本編『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』はリアル路線を進んだが、「ウォーゾーン」では完全にデスゲーム作品の世界になっている。 なお、本モードは単独タイトル『コール オブ デューティ ウォーゾーン』(以下、タイトルは「ウォーゾーン」とする)として、ゲーム本編を所持していないプレイヤー向けにも基本無料で配信された。 この記事ではファーストインプレッションとして、「ウォーゾーン」のデスゲーム要素を紹介していこう。 デスゲーム要素その1:最大150人でカオスすぎる戦場 デスゲーム要素の説明に入る前に、すこしだけ「ウォーゾーン」の概要やルールの説明をしておく。 「ウォーゾーン」には普通の「BATTLE ROYALE」モードとリスポーンありの「PLUNDER」モードがある。 PLUNDERモードについてものちほど触れるが、この記事では基本的にBATTLE ROYALEの内容について書いていくことにする。 BATTLE ROYALEは150人のプレイヤーがパラシュートでマップに降り立ち、装備を現地調達しながら最後の1チームを目指すモードだ。 現状ではソロプレイはなく、3人スクワッドのモードのみになっている。 150人のプレイヤーが降下していく姿からは、ちょっとした狂気を感じられる。 ほかの有名なバトルロイヤルゲームの例を挙げると、PUBGや『フォートナイト』は最大100人でやるゲームで、『Apex Legends』は最大60人になっている。 一方で、「ウォーゾーン」は最大150人だ。 これによってなにが起こるかというと、当然ながら周囲が敵だらけになる。 プレイ人数の多さと後述するリスポーン要素により、敵だらけの状況はゲーム序盤だけにはならず、中盤から後半まで敵だらけの状態が続く。 リスポーンしてきた敵がパラシュート降下して、いつの間にか目の前にいるなんてこともある。 ほかのバトルロイヤルゲームであれば、装備がある程度そろったなら戦闘を避けていくのが定石になるだろう。 突然、上空からヘリを奪いにくる敵がきたシーン。 カオス。 だがしかし、ビクビクしながら人数が減っていくのを待つのが本当にデスゲームと言えるのかという話だ。 「ウォーゾーン」では常に敵がいて戦闘状態になる。 スリルのある、真のデスゲームが楽しめるのだ。 だが、リスポーンなどの要素も含めると、ここまでデスゲームらしさがある作品はほかにはないはずだ。 デスゲーム要素その2:死んだら強制収容所に送られる 自分の体力が0になってしまうとダウンし、チームメイトから救ってもらえなければ死んでしまう。 ここまでは普通のバトルロイヤルゲームだ。 「ウォーゾーン」では死亡したプレイヤーは強制収容所に送られる。 その後、強制収容所に送られたプレイヤー同士の1vs1バトルが始まり、これに勝利するとリスポーンが可能だ。 強制収容所を経由してのリスポーンはゲーム中1回だけとなる。 リスポーンの要素は『Apex Legends』にもあり、それに。 だが、それはチームメイトに助けてもらうことで復活できるものだ。 「ウォーゾーン」では自分の実力で復活できる。 自分の実力で復活でき、しかもそれがデスゲームらしさのある要素になっている作品を筆者はほかには知らない。 筆者がフレンドと遊んでいる動画。 強制収容所でのタイマンは上から観戦でき、ボイスチャットをしながらだと盛り上がる。 デスゲーム要素その3:お金の要素があり、それで人が生き返る バトルロイヤルゲームは戦場で物資を現地調達していくジャンルだ。 弾薬や武器などを集めていくのが基本だが、「ウォーゾーン」ではそれに加えてキャッシュ(お金)の要素がある。 武器などに混ざってキャッシュが落ちていて、それを集めていくことでキルストリークなどが購入できるわけだ。 ポイントはキャッシュでチームメイトを蘇生できることだ。 人の価値をお金で決めてしまう世界で、人を生き返らせるために人を殺していくのだ。 デスゲーム作品のような熱い展開になること間違いなしだろう。 「購入ステーション」にて、さまざまな装備が購入できる。 本作での人の価値は4500ドル。 また、お金のほかにもマップ内には「契約」と呼ばれるものが散らばっている。 これを拾うと、「特定の敵を排除する」などのミッションが発生する。 当然、達成すると報酬が得られる。 「ウォーゾーン」では人は生き残るために戦っているのではなく、欲望のために戦っているのかもしれない。 「契約」のミッションにはアイテムが入っているボックスをいくつか見つけるものや、特定エリアの確保、特定の敵の排除などがある。 デスゲーム要素その4:お金を一番集めたチームが勝つPLUNDERモード PLUNDERモードは30分1ゲームで行う、リスポーンに制限がないモードだ。 ルールとしては、キャッシュを一番集めたチームが勝利するモードになっている。 こちらは一般的なチームデスマッチに近い内容だが、金の亡者が勝つルールな点は本作らしいと言えるだろう。 ヘリに群がってキャッシュを積んでいく様子はなんともバカっぽいし、そこを襲うこともできる。 このモードに深みがあるかはまだわからないが、性格がおかしくなりそうな狂ったモードだ。 ちなみに、筆者の知人はこのモードのことを「カイジモード」と呼んでいた。 ワイワイとデスゲームが楽しめる、フレンドを誘ってプレイすべき作品 「ウォーゾーン」は最大150人が戦う、カオスなデスゲームが楽しめるバトルロイヤルだ。 発表とほぼ同時に配信されたところや3人スクワッドで戦う点など、『Apex Legends』から影響を受けているのは間違いないだろう。 しかし、本作のおもしろさはeスポーツのように発展した『Apex Legends』とは違う方向性になっていた。 バトルロイヤルゲームの歴史を考えると、このジャンルは映画化もされた小説『ハンガー・ゲーム』を真似した「ごっこ遊び」や映画『バトル・ロワイアル』の影響からきた部分がある(2018年のものだが、そのあたりはで触れている)。 そう考えると、「ウォーゾーン」でデスゲームらしさが強調されているのはジャンルの歴史を踏まえた進化と言えそうだ。

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コール オブ デューティ ウォーゾーン

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スポンサーリンク 『Call of Duty : Warzone』のPC版をダウンロード、インストールする方法の手順 Battle. netをインストールする まず、まだBlizzardのデスクトップアプリであるBattle. netをお使いのPCへインストールしていない方は、こちらの下のリンク先よりBattle. netのセットアップファイルをダウンロードしてインストールをします。 Blizzardアカウントを作成し、Battle. netにログインする インストールが完了しますと、自動でBattle. netが起動し言語選択の後にログインを求められますので、まだBlizzardのアカウントを作成していない方は「Facebook」、「Google」、「Blizzardアカウントを無料で作成する」の中から好きな方法でアカウントを指定された手順に沿って作成します。 アカウントを作成しましましたら、メールアドレスとパスワードを入力しログインをします。 Battle. netからCall of Duty : Warzoneをインストールする ログインをしてBattle. netを起動しましたら、ゲーム欄の左下の方にあるCall of Duty :MWをクリックします。 そうしますと、このようにCall of Duty : Warzoneのページが表示されますので、「無料でプレイ」をクリックします。 「無料でプレイ」をクリックしますと、このようにCall of Duty : Warzoneのインストール画面が表示されますので、「インストール開始」からCall of Duty : Warzoneをインストールしていきます。 (インストールするファイルの容量が88GBと大容量になっていますので、時間に余裕があるときにインストールするのをおすすめします。 ) インストールが始まるとこのようになりますので、インストールが完了するまでしばらく待ちます。

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