ちくび の かゆみ。 乳首から膿が出る5つの原因!病気の可能性が高いって本当!?

中年男性ですが乳首がカユいです。

ちくび の かゆみ

半年ほど前から乳首が痒く、二ヶ月程前から婦人科を受診しています。 高プロラクチン血漿? を疑われ、血液検査をしてもらったのですが、検査結果は問題なく、原因が判らないと先生に言われてしまいました…。 現在はステロイドの塗り薬と、テルグリドという飲み薬を処方されていています。 こういう場合、このまま婦人科に通い続けても良いのでしょうか? それとも、皮膚科で受診してもらうべきなんでしょうか? 本当に痒くて不快なので、一日でも早く治したいです! 情報をお願い致します! こんにちは。 症状はもう治りましたか? 私も以前質問者様と同じ症状があったので書かせていただきました。 ちなみに、私の場合は他の病気があるので婦人科を受診していたところ乳腺の異常もそうですが乳がんの可能性を伝えられました。 乳がん患者さんの中には乳頭や乳りんから液が出る人がいるそうでう。 私は服が無かったら滴るほど出てました。 そしてちょっと臭かった(--; 念のためマンモグラフィーで乳がんの検査をしましたがなく、皮膚科の受診でもステロイドと飲み薬でしたが一時的にしか治りませんでした。 それから半年たって原因は虫歯だと判明しました。 人によっては虫歯で手のひらに膿がたまったり、乳頭などから膿が出る人もいるんだそうです。 もちろん、虫歯を治したらすごい勢いで治りました。 もし、マンモグラフィー等をしても原因がわからなかったら、歯科検診をしてみてください。 早く原因がわかるといいですね。 >皮膚科で受診してもらうべきなんでしょうか? 質問者様が高プロラクチン血症であるとしたら、皮膚科に行っても根本的な治療にはなりません。 乳首の炎症を抑えるだけで、プロラクチンの分泌を正常にすることにはなりませんので。 血液検査を行っているようですが、実際プロラクチン値はいくつだったのですか? 医師は「問題ない。 原因不明。 」と仰っているようですが、処方されている薬はプロラクチンの分泌を抑える薬ですよ? 高プロラクチン血症は薬をしばらく服用することでホルモン値を正常にすることができ、比較的簡単に治せる病気です。 数ヶ月通って治らないのであれば、その旨きちんと医師に伝えるか、病院を変える(違う婦人科へ行く)のも一案ではないでしょうか。 あと、薬はちょっと飲みにくいらしいですが、他の薬(胃薬とか)と一緒に服用したりしてませんよね? 一日でも早くというのなら、別の婦人科へ休み明けに行ってみてください。 その際、現病院で処方されている薬も持参してくださいね。 A ベストアンサー 女性です。 それたぶん私と同じです。 医師ではないので診断はできませんが。 私は乳首だけでなく、首の後ろにも同じようなものができてました。 私は皮膚科に行きました。 乾燥により敏感になった皮膚が破れて、リンパ液が常に出ている状態で、服や下着で擦れて痛いし、リンパ液が出ては固まって、ブラにくっついては剥がれる悪循環でした。 首の後ろはともかく乳首はちょっと…と思っていましたが、幸い勤務先の病院の皮膚科は女医さんでしたので、見せて診てもらいました。 首の後ろと乳首は同じもので、保湿ローションと弱いステロイドの軟膏をいただいて、3日ほどでリンパ液が出ることはなくなり、カサカサもなくなってきました。 その後も1週間位塗り続けて、今は治ったみたいです。 これは産婦人科や婦人科よりも、皮膚科の領域ですね。 婦人科も男性医師が多いので、どちらかと言えば皮膚の専門家の皮膚科の方が早いと思います。 見せたと言っても、皮膚が破れてリンパ液が出ているのを確認してもらえば大丈夫なので、やはり皮膚科が一番です。 Q 数日前から突然乳首辺りがかゆくなりました。 乳輪の辺りから乳首がかゆくてたまらないのですが、初めての経験なので原因がわかりません。 かゆくなる前日辺りにお風呂で丁寧にソープで洗ったのですが、それがいけなかったのでしょうか? また、ブラをつけている時はかゆくありませんが、 ブラを外すととてもかゆいです。 (なので、ブラを外して眠る夜の時間帯が特にかゆいです) 色々な質問を拝見させていただきましたが、そのほとんどが「乳首のアトピー性皮膚炎」系でした。 病院に行かずにかゆみを抑えたいのですが、もう3~4日はかゆい状態なので大変です。 どなたかアドバイスお願い致します。 A ベストアンサー かゆみはその後いかがでしょうか。 寝ている間にかきむしったりしていませんか? かきむしると皮がめくれて分泌液みたいなものが でて、昼間ブラとくっついて固まってかさぶたみたいになって ブラをはずすときにまた皮がめくれて・・・という悪循環に陥ります。 いっぺん皮がめくれてしまうとひどいです。 最初それになったときは半年以上続きました(おまけに痛痒い)。 なので、もしちょっとでもそのような状態になったら皮膚科にすぐにいかれることをオススメします。 恥ずかしかったら婦人科でも結構だと思います。 とりあえずボディーソープ類は乾燥の原因になるので石鹸をあわ立てネットで しっかりあわ立てて手で優しく、丁寧に洗い清潔に保つ。 お風呂から出た後は、化粧水などで保湿する。 これで結構予防できます。 私は乾燥の激しい冬によくなりますので、乾燥が原因じゃないかと勝手に思っています。 あとはブラの材質などでアレルギーみたいになってそのような症状が出る方もいらっしゃると病院の先生に伺いました。 結構このような症状の方は皮膚科に来られるそうです(その病院は女医さんだったので 特に多かったのかもしれません、男性のお医者さんの病院に行ったときは とりあえずこれ塗っとけという感じの先生もいました)。 本来であれば病院で処方された塗り薬を使うべきだと思いますが、 以前、病院に行く暇が無い時にどうにかできないかと検索した時に、 赤ちゃんに母乳を上げ際、かまれて傷になってしまったという 頁にいきつきまして、その症状が同じようなので試したところ 傷がふさがったこともありますので、もしもの時の場合に参考URLに 載せておきます。 infoseek. htm かゆみはその後いかがでしょうか。 寝ている間にかきむしったりしていませんか? かきむしると皮がめくれて分泌液みたいなものが でて、昼間ブラとくっついて固まってかさぶたみたいになって ブラをはずすときにまた皮がめくれて・・・という悪循環に陥ります。 いっぺん皮がめくれてしまうとひどいです。 最初それになったときは半年以上続きました(おまけに痛痒い)。 なので、もしちょっとでもそのような状態になったら皮膚科にすぐにいかれることをオススメします。 恥ずかしかったら婦人科でも結構... Q 中3の女子です。 1年程前から、胸が痒くて悩んでいます。 症状は、突然痒くなって 主に右の方 、かいてしまうと汁が出てくるらしく、しばらくすると下着に乾いた黄色いバリバリした感じのシミがついている感じです。 塗り薬は、メディクイックというものを使っています。 元々は手湿疹用の物ですが…お母さんに「取り敢えず塗っとき」と言われ、塗り続けています) 塗り薬を塗った後、寝ている間にかいてしまわぬ様、上からガーゼをはっています。 他の方の同じような症状の質問も見てみたのですが、 回答に殆どの方が『病院に行ったほうがいい』と書かれていたので不安です。 私も一応お医者さんに診てもらった方がいいのでしょうか? また、診てもらうとしたら、どこの科でしょうか? 色々不安なので、教えてください。 また分かりにくい所、付け加えた方が良い事など有りましたら、教えてください。 1年程前から、胸が痒くて悩んでいます。 症状は、突然痒くなって 主に右の方 、かいてしまうと汁が出てくるらしく、しばらくすると下着に乾いた黄色いバリバリした感じのシミがついている感じです。 塗り薬は、メディクイックというものを使っています。 元々は手湿疹用の物ですが…お母さんに「取り敢えず塗っとき」と言われ、塗り続けています) 塗り薬を塗った後、寝ている間にかいてしまわぬ様、上からガーゼをはっています。 塗り薬を塗っている日は汁も出ず、いい感じなのですが、 塗るの... A ベストアンサー 私もあなたと同じ歳くらいの頃に全く同じ症状で悩みました。 かゆくて乾くとバリバリになる黄色い汁も出ていました。 乳首からではなく乳輪でした) 私は恥ずかしくて母にも言えず最終的に母に気づかれるまでトイレットペーパーをブラジャーに入れ、シャワーの時にバリバリになったトイレットペーパーをお湯で柔らかくして取りお風呂上りにまた新しいものに交換するという事をしていました。 そして後悔しています。 このバカな自己判断応急処置を長期に渡って続けたせいで乳輪が以前よりずっと濃い色になってしまったからです。 今は大切なパートナーも見つかって幸せに暮らしていますが、若いうちは乳輪の色が濃いという事で異性と親しくなってからの事に非常にコンプレックスを持っていました。 できるだけ早くに治すべきです。 お医者様に診てもらうのもお年頃で恥ずかしいかも知れませんが、早く治さないと将来もっと大切な人の前で自信を持てない女性になってしまうかも知れないからです。 私は母に気づかれてからはオロナインH軟膏を塗りガーゼを当て一週間以内には完治したのですが、これがあなたの塗っているものよりいいのかどうかは専門家ではないのでわかりません。 health. html オロナインはこのタイプの物でした) あと、もしもう乳輪が黒ずんできてしまっている場合は、治療後もあなたの身体に自信を持って下さい。 私は一人で気にし続けましたが、そんな事を理由に別れてくるような男性もいませんし、温泉なんかでも誰もそんな事でからかう人はいませんでした。 早く治るといいですね。 私がすごく悩んだので、気持ちはわかります。 私の時代にもこのような人に相談できるページがあったらなぁと思いました。 私もあなたと同じ歳くらいの頃に全く同じ症状で悩みました。 かゆくて乾くとバリバリになる黄色い汁も出ていました。 乳首からではなく乳輪でした) 私は恥ずかしくて母にも言えず最終的に母に気づかれるまでトイレットペーパーをブラジャーに入れ、シャワーの時にバリバリになったトイレットペーパーをお湯で柔らかくして取りお風呂上りにまた新しいものに交換するという事をしていました。 そして後悔しています。 このバカな自己判断応急処置を長期に渡って続けたせいで乳輪が以前よりずっと濃い色になってし... Q もう2年程まえからですが、乳輪(乳首の周囲)のかゆみが酷くペリペリと皮が剥けるようになりました。 カサカサして気になるので皮が浮いてきたら取れるところから剥いでしまいます。 下着に擦れたり、ムリに皮を剥いだりすると黄色い液体が滲みます(下着にも着いたりします)。 乳輪以外の部位に広がったりはしないのですが、かゆくて大変なのでとても気になります。 一度病院に行きましたがステロイド系の塗り薬を処方され、病名は聞かされませんでした。 その薬を塗るとかゆみは治まり、3日くらいでカサカサの皮膚も元通りに戻ります(今は薬を失くしてしまってかゆくて大変です)。 一体これは何なのでしょうか。 同じ症状の方おりますでしょうか。 ちなみに私は元々軽いアトピー性皮膚炎です。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー 私も2年ほど前、全く同じような症状で「乳ガン」を疑い受診した経験があります。 マンモグラフィー検査まで行いましたが異常はなく、先生の説明によると下着の繊維にかぶれたのだろうということでした。 下着は私自身、気を遣っており綿素材のものを使っているつもりでしたが、ブラジャーなどの縫い目など「ナイロン」が使われていることが多く、抵抗力が落ちているようなときにかぶれとして症状が出る人がいると言うことでした。 先生から、とにかく下着を見直すこと、下着と乳房との間にガーゼなどを挟んでみる、保湿を心がけるなどアドバイスをいただきました。 痒くても、掻いたり、皮をむいたりは駄目なようです。 私自身、アドバイスとおりに下着を見直すことで随分改善しました。 今ではほとんど、症状に悩まされることはありません。 まずは直すことが先決だと思います。 再度受診されませんか? その際、きちんと医師の説明を聞かれると安心しますよ。 お大事に。 Q 数年来、乳首のかゆみと、カサカサひび割れ、黄色っぽい汁が出る、放っておくと皮膚が硬くなり段々はがれてくる こんな症状に悩んでいます。 皮膚科も2つ通いました。 けれど治りません。 1つ目の病院ではゲンタシンクリームという細菌を殺す塗り薬を。 2つ目の病院では、薬の強さを段階的に変えながら、最終的にベントノバールG軟膏(細菌の炎症)・アズノール軟膏0.033%(皮膚のただれ)・アスタットクリーム(カビ・水虫)の混合塗り薬を処方されました。 3ヶ月間、毎日寝る前に塗れば良いと言われ、続けたのですが、塗らなくなって10日と経たないうちに症状が再発し、薬を強くしてまた同じことを繰り返し・・・で、最近はすっかり効かなくなってきました。 毎回皮膚科に行って先生に乳首を見せてるのに治らずがっかりです。 アズノール軟膏とベノトバールG軟膏は同時に使ってはいけないと云う記載のHPを見つけ、 また「脂漏性皮膚炎」というものを見つけ、ニゾラールローションで治る様なので、もしかするとこれかも知れないと思い質問させて頂きました。 私の様な症状で治られた方は、どのような薬を使われたのでしょうか? お教え下さると本当に助かります。 どうぞ宜しくお願い致します。 数年来、乳首のかゆみと、カサカサひび割れ、黄色っぽい汁が出る、放っておくと皮膚が硬くなり段々はがれてくる こんな症状に悩んでいます。 皮膚科も2つ通いました。 けれど治りません。 1つ目の病院ではゲンタシンクリームという細菌を殺す塗り薬を。 2つ目の病院では、薬の強さを段階的に変えながら、最終的にベントノバールG軟膏(細菌の炎症)・アズノール軟膏0.033%(皮膚のただれ)・アスタットクリーム(カビ・水虫)の混合塗り薬を処方されました。 3ヶ月間、毎日寝る前に塗れば良い... A ベストアンサー 詳しくはないのですが、 お書きになっている軟膏は抗菌作用のあるものばかりですね。 皮膚科で処方されているのであれば、何らかの細菌による症状と診断されているからだと思います。 微妙な問題なので、これが良いですよ、という回答はできないのですが 印象としては、症状に対して薬効が不足しているのかと思います。 処方されている軟膏がすべて、薬効の弱い薬ばかりなので。。。 この辺りは医師の判断によるものなので、何とも言いがたいものなのですが、経験的に弱い薬を長期間に渡って使っても体の方が抵抗力を出してきて良い結果は出にくいのです。 ステロイド系の強い軟膏は、長期間使うと副作用が出ると言われていますが非常に強い抗炎作用がありますので、ご質問にあるような症状であれば比較的短期間で解消されると思います。 ただ、医師の処方が必要ですのでそこらの薬局で買えるというものでもありません。 乳首ではありませんが、私も皮膚のただれに悩まされていて弱い軟膏ばかり塗っていましたが改善されず、違う皮膚科に処方されたステロイド系統の軟膏ですっかり良く治りました。 長期間の使用は避けるべきというのは当然ですが、かゆみなどの症状がなくなると自然に使わなくなります。 皮膚科も3軒くらい行きましたけど、薬効を弱くして副作用を抑えようとする医師では結局は治りませんでした。 それが、4軒目で今まで使っていた薬を言って症状を言ってステロイド系の軟膏と飲み薬を処方してもらいました。 劇的に治りました!! 指定された期間を待たずに治ってしまっので、もう使っていませんが。 sakura. sutv. zaq. html 詳しくはないのですが、 お書きになっている軟膏は抗菌作用のあるものばかりですね。 皮膚科で処方されているのであれば、何らかの細菌による症状と診断されているからだと思います。 微妙な問題なので、これが良いですよ、という回答はできないのですが 印象としては、症状に対して薬効が不足しているのかと思います。 処方されている軟膏がすべて、薬効の弱い薬ばかりなので。。。 この辺りは医師の判断によるものなので、何とも言いがたいものなのですが、経験的に弱い薬を長期間に渡って使っ... Q 乳首のまわりの色素が濃いところに、小さい乳首のようなぼつぼつした突起がたくさんあります。 右のほうがよりくっきりしています。 これは普通でしょうか? それと、私は高校のころに乳首がとてもかゆくなり、ほうっておいてらリンパ液のようなものが出たことがあります。 かゆみに耐えかねて医者にいくと、思春期のホルモンバランスの不安定さのせいでなっているものだから大丈夫だと言われ、軟膏をもらいました。 それから5年ほどたっているのですがまだ時々かゆく(痛く)なり、いまだにその軟膏を使っています。 かゆみは毎日ではなく、塗っていないと1週間~3週間ほどしてかゆくなって、乳首がきゅーっと固くなって痛いです。 もう20代なのですが、思春期過ぎてもホルモンバランスがくずれているのでしょうか。 もう一回病院にいって、またホルモンバランスのくずれだといわれて同じ薬をもらうのもなんだかなぁと思い質問しました。 これはいずれ治るのでしょうか。 A ベストアンサー こんにちは。 モントゴメリー腺からは、皮脂が分泌されて乳頭を保護していますが、新陳代謝がいいとそれが活発になりすぎるのかもしれませんね。 そこに炎症を起こすと痒みが出ます。 えーっと、その軟膏はおそらくステロイドだと思います。 皮膚科でご相談になるといいと思いますよ。 Q 家庭医学辞典で調べたのですが、 いまいちよくわからなかったので質問させていただきました。 質問は以下の通りです。 ・ただの湿疹と、ページェット病との違い、見分け方はありますか? ・湿疹が悪化してページェット病になることはありますか? ・中年以降の女性に多いようですが、20代前半の女性にも 起こり得ますか? ・治療が難解だと書いてあったのですが、 平均的に治療はどの程度の時間を要しますか? ・皮膚の表面だけに留まった皮膚ガンだということですが、 皮膚の中や他の臓器に転移することはあるのでしょうか? ・治療の際、手術は必要ですか? 必要な場合、どのような手術になるのでしょうか。 乳頭の切除ということもありますか? ・新規で病院に行く場合、皮膚科で良いのでしょうか? 数年前から乳頭付近に湿疹のようなものができ、 じくじくして黄色い分泌液がでるようになりました。 何度かほぼ治ったこともありましたが、 しばらくすると再発してしまいます。 最近ページェット病というものを知り、自分と症状が 似ているもので怖くて仕方がありません。 しかも症状が出始めたのはかなり昔ですし・・・ 本当はすぐにも病院に行きたいのですが、 忙しくてなかなか行けません。。 そこで、ここで質問させていただきました。 本来、ここで質問するようなことではないかもしれませんが、 ここ以外にあまりサイトを知らないもので・・・。 すみません。 上記の質問のうち、全てでなくてもかまいませんので どなたかご専門の方、御回答お願い致します。 家庭医学辞典で調べたのですが、 いまいちよくわからなかったので質問させていただきました。 質問は以下の通りです。 ・ただの湿疹と、ページェット病との違い、見分け方はありますか? ・湿疹が悪化してページェット病になることはありますか? ・中年以降の女性に多いようですが、20代前半の女性にも 起こり得ますか? ・治療が難解だと書いてあったのですが、 平均的に治療はどの程度の時間を要しますか? ・皮膚の表面だけに留まった皮膚ガンだということですが、 皮膚の中や他の臓器に転... A ベストアンサー 私の回答にいただいたご質問にお答えします。 アトピーがあり、かゆみもあるということだとほんとに 私の時と同じかもしれませんね。 (もちろん病院で確認したほうが良いでしょうが当分ご都合がつかないようですから) そういえば、私の一番症状のひどいときは乳首の皮がむけてきました。 まず、非ステロイド剤の軟膏ですが、私は皮膚科で処方してもらいました。 大学病院のなかの皮膚科でした。 そのときの説明では、単に炎症を押さえる目的の弱い成分しか入っていないものということで、とりあえず原因がわからないのでそれで治らないようならまた来るようにとのことでした(治っちゃったので行かないで済みましたが)。 アトピーは乾燥が原因でも起こりやすいので、皮膚の乾燥を防ぐためにこの軟膏を軽いアトピーに使用しても良いと言われました。 今でも乳首にかゆみがあるときにたまーに使っています。 この非ステロイドの軟膏は、ステロイド剤を使うには症状が軽すぎるアトピーのときに、ステロイド剤と半々で混ぜて弱くして使っても良いとも言われました。 あと、ステロイド剤の副作用についてですが、 私もずっとアトピーに付き合っていて、主治医とよく相談したり説明してもらったりしているのでその知識なのですが、 ステロイド剤をつけつづけているせいで治りにくくなったりリバウンドを起こしたりすることは確かにあるそうですが、それよりもひどいアトピーの場合は少し強めの薬を使ってでもいっきに治したほうが効果が高い、とも聞きました。 一番危険なのは、医者に断らずにステロイド剤を使用したり使用を中断したりすることだと。 治りかけのところでステロイドの使用を中断すると余計ぶりかえす可能性もあるとのことです。 また、世間で言われているいわゆるステロイド剤の副作用は皮膚が硬くなったりホルモン分泌がうんぬんだったと思います (うろ覚えですみません・・・)。 副作用が恐くて中断するなら、いったんご相談されてからのほうが良いかもしれませんね・・・。 私は非ステロイドの塗り薬をよく処方してもらってます。 病院で相談すれば必ずあると思います。 私のアトピーは顔とかのステロイドの吸収率が良いところに出やすいので、医者もあまりステロイド剤を薦めませんし、最近は非ステロイドの新しい薬も出ていると聞きました。 今は薬をしょっちゅう使うほどひどくないので、非ステロイドの軟膏かせいぜいごく弱いステロイド剤のみです。 ただし、ひどくなってしまったときはステロイド剤を使っています。 集中的に使って、治ったらすぐ使用を止め、炎症を押さえる目的の非ステロイド軟膏に切りかえる、という調子の治療をしてきました。 一度病院でそのあたりもご相談されてはいかがでしょうか。 最近はアレルギー科もありますし、私の経験上ではそういうところのほうがきちんと対処してくれるような気がします。 なんだか、ご質問の点よりステロイドについてのほうが多くなってしまいましたが、何かの参考になれば嬉しいです。 私の回答にいただいたご質問にお答えします。 アトピーがあり、かゆみもあるということだとほんとに 私の時と同じかもしれませんね。 (もちろん病院で確認したほうが良いでしょうが当分ご都合がつかないようですから) そういえば、私の一番症状のひどいときは乳首の皮がむけてきました。 まず、非ステロイド剤の軟膏ですが、私は皮膚科で処方してもらいました。 大学病院のなかの皮膚科でした。 そのときの説明では、単に炎症を押さえる目的の弱い成分しか入っていないものということで、とりあえず原...

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わたしだけでしょうか?乳首がかゆいのです。

ちくび の かゆみ

乳首は左右の乳房のほぼ中心部に、乳輪に囲まれて存在しています。 乳首や乳輪にはアポクリン汗腺が分布しており、多くの皮脂が分泌されます。 また、下着や衣類などで通気性が妨げられ、細菌が繁殖しやすい部位でもあります。 このため、乳首は皮膚トラブルを起こしやすい部位であり、が生じるものがあります。 乳首や乳輪にのあるがある• 乳首が赤く腫れ、痛みも伴う• 授乳中ではないのに、乳首から液体が分泌される これらの症状が生じる原因には、どのようなものがあるのでしょうか。 乳首のを引き起こす病気や病院受診の目安、日常生活での注意点を詳しく解説します。 病気による乳首のかゆみ 乳首のは何らかの病気が原因となっていることがあります。 乳首のは、乳首自体の病気と乳首にを生じやすい皮膚の病気に分けられますが、それぞれの主な病気は以下の通りです。 乳首自体の病気 乳首は皮脂の分泌量が多く、乳首を乾燥から守る重要なはたらきを担っています。 一方、通気性が悪く、アポクリン汗腺からタンパク質や脂質を含んだ汗が分泌されるため、細菌感染なども起こしやすく、を引き起こしやすい部位でもあります。 の原因となる乳首の病気には、以下のようなものが挙げられます。 乳頭炎 乳首に細菌感染などが生じることで炎症を引き起こす病気です。 乳首は皮脂によって保護されていますが、皮脂の分泌量が減少すると下着の擦れや汗、乳汁などの些細な刺激でダメージを受けやすくなり、炎症を引き起こすことがあります。 多くは、乳首にやびらんなどの病変を伴い、細菌感染が悪化すると痛みや発赤、腫れなどの症状が見られることもあります。 乳房パジェット病 中高年女性に発症することのあるの一種で、乳首や乳輪に紅斑やびらん、かさぶたなどの病変を形成します。 一般的なのようにしこりは形成せず、皮膚や粘膜病変が主体となるため、悪性の病気と気づかれずに発見・治療が遅れるケースもあります。 通常、乳首のを伴うことは少ないですが、病変部の乾燥や細菌感染などを併発するとを引き起こすことがあります。 進行乳がん 乳腺の中にできたが、乳管を通して乳首まで浸潤し、びらんやなどの病変を形成することがあります。 を伴うことは少ないですが、乳房パジェット病と同じく、病変部の乾燥や細菌感染などが生じるとの原因になることがあります。 また、血性の分泌物が乳首から排出されることもあり、これが刺激になってを引き起こす場合もあります。 皮脂欠乏性湿疹 乳首からの皮脂分泌量が低下することによって生じる病気です。 一般的にと呼ばれるもので、強いを生じ、を伴うこともあります。 真菌感染症 マラセチアやカンジダなどのカビの一種が乳首に感染する病気です。 乳首は下着や衣類などによって通気性が悪くなりやすく、皮脂を多く含んだ汗や栄養豊富な乳汁が分泌されることでカビが繁殖しやすい環境にあります。 このため、マラセチアやカンジダなどのカビが増殖して炎症を引き起こし、の原因となることがあります。 受診の目安とポイント 乳首のは、乾燥や汗・下着の刺激などによって生じるケースが多く、見過ごされがちな症状のひとつです。 しかし、乳首のは何らかの病気が原因のこともあり、中にはが背景にある場合もあります。 思い当たる原因がないのに乳首のが続く場合や、乳首のや痛み、発赤がある場合、乳房にしこりがある場合や、乳首から液体成分の分泌がある場合には思わぬ病気が潜んでいる可能性もあります。 当てはまる場合は、なるべく早めに病院を受診しましょう。 診療科は、乳首以外に病変がない場合は皮膚科、乳房にも病変がある場合は乳腺外科がよいでしょう。 また、受診の際は、がいつ頃から生じたのか、以外の症状について明確に医師に伝えるようにしましょう。 日常生活上の原因と対処法 日常生活上の習慣などが原因で乳首のが生じている場合があります。 乾燥 乳首には多くの皮脂が分泌されていますが、皮脂の分泌量が低下して乾燥することでやを引き起こす皮脂欠乏性や細菌感染の原因となることがあります。 乾燥肌のときは 乳首が乾燥しているときには、保湿効果のあるクリームやオイルをこまめに塗って乾燥した状態を避けるようにしましょう。 下着や衣類の繊維が合わない 肌に合わない下着や衣類を着用していると、接触性を引き起こす原因となることがあります。 下着や衣類が合わないときは 接触性は化学繊維によって生じやすいため、綿や絹など乳首に刺激を与えにくい素材の下着や衣類を選ぶようにしましょう。 乳首の蒸れ 乳首は1日の大半を下着や下着に遮られているため、通気性が悪く蒸れやすい部位です。 蒸れは細菌や真菌が繁殖する原因にもなります。 乳首が蒸れやすいときは 乳首の蒸れが気になるときは、綿や絹など通気性の良い素材の下着や衣類を選ぶようにしましょう。 また、女性ではサイズの合っていない小さなブラジャーを着用することが蒸れの原因になることもあるため、サイズの合った下着を身につけましょう。 よくならないときには 乳首のは、日常生活上の習慣が原因の場合が多いです。 しかし、生活習慣を改善してもが治まらない場合には、投薬治療が必要なケースもあります。 また、などの病気が潜んでいる可能性もありますので、早めに病院を受診するようにしましょう。

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乳首のかゆみに悩んでいる方へ!原因とその対処法を紹介します

ちくび の かゆみ

看護師・助産師を免許を取得後、未熟児病棟、脳神経外科病棟、産科病棟で医療業務に従事。 その後、医療現場での経験を活かして、青年海外協力隊の看護職としてアフリカに2年間駐在し、現地の医療技術向上に貢献。 妊娠中は体に大きな変化が現れ、自分の体ではないような気持ちになるものです。 そのなかでも、妊婦さんを悩ませるものが「乳首の変化」。 デリケートな場所だけに、周囲の人に相談しづらく、一人で悩んでしまいがち。 そこで今回は、妊娠中に乳首の変化が起きる原因と、それぞれ痛いとき、かゆいとき、黒ずみが現れたときの対処法をご説明します。 妊娠中に乳首の色や大きさが変化する理由は? 乳首が痛くなったり、かゆくなったり、色が変わったり、大きくなったり。 こうした変化には、「エストロゲン(卵胞ホルモン)」と「プロゲステロン(黄体ホルモン)」の2つの女性ホルモンが関係しています。 これらのホルモンは妊娠を維持するために作用しながら、産後の準備もしているのです。 つまり、妊娠中の乳首の変化は、出産後に母乳を出す準備に伴うものなのです。 妊娠中の乳首はどう変化する?いつから現れる? 母乳の準備のための乳首の変化は、ホルモンバランスが大きく変化する妊娠初期からみられるのが一般的です。 主に以下のような変化が見られます。 乳首の変化は産後しばらくすると落ち着いてくることがほとんどなので、過度に心配しすぎないでください。 ただし、症状によっては日常生活に支障をきたすこともあるので、次からそれぞれの原因や対処法についてご説明します。 妊娠中に乳首がかゆいときの対処法は? 妊娠中に乳首がかゆくなるのは、ホルモンバランスの変化で乳房全体が成長することに関係しています。 乳房が発達して大きくなると皮膚が引っ張られて、その刺激がかゆみとして現れます。 妊娠中に乳首がかゆいときは、保湿剤を塗りましょう。 皮膚が引っ張られて現れるかゆみも妊娠性痒疹も、皮膚が固くなって乾燥することで、かゆみがひどくなります。 また、汚れのせいでかゆみが出ていることもあるので、保湿をする前には清潔に保つことも大切です。 お風呂あがりにケアをしましょう。 ベビーオイルやオリーブオイルを染み込ませたコットンを乳首に貼り、5~10分後に剥がしたら、お湯で絞ったタオルでオイルを拭き取る方法がおすすめです。 乳首専用のケアクリームもあるので、自分にあったものを探してみてくださいね。 関連記事 妊娠中に、乳首が黒ずんだり、乳輪が大きくなったときの対処法は? 妊娠初期を過ぎた頃から乳首の色素が濃くなったり、乳輪が大きくなるといった変化が見られます。 妊娠することで、乳首に限らず、皮膚の黒ずみが目立ち始めます。 お腹にできる正中線も同じ原因です。 妊娠中に黒ずみが目立つのも、モントゴメリー腺同様に対処のしようがありません。 生まれたばかりの赤ちゃんは視力が低いので、おっぱいを見つけやすいように色素が濃くなる、という説もあります。 赤ちゃんのために思えば、気持ちが楽になるかもしれませんね。 妊娠中に黒くなった部分は産後には徐々に薄くなっていくので、今だけの変化と思って、あまり気にしすぎない方がいいでしょう。

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