仲間呼び 色違い 出ない。 ポケモン ウルトラムーン 色違いゾロアを求めて編

色違いジャランゴ、ジャラランガ【仲間呼び連鎖】

仲間呼び 色違い 出ない

ふと 色違いのが欲しくなったのでトレーナーズスクールで連鎖をしてきます(どんな理由だよ)。 色違いが出なかったらこっちを捕まえよう。 みねうちに戦闘を任せ、あとはひたすら待つ。 実は連鎖をするとちょっとしたバグがあり、仲間を呼んだ瞬間、隣に出てきたに元いたがイリュージョンを発揮してしまいます。 「あれ?コイツメスだったのに…」とか思って不安でしたが大丈夫。 1時間ではまだ出ず。 〜1時間休憩〜 半端諦めかけて、Splatune2を聴きながら作業をしていたその時 オスの色違い出現!! HP1、つかまえポン使用、1匹の絶好の捕獲チャンス。 ウルトラボールを投げるも失敗。 対戦者を騙したかったらありきたりボールの方がいいのかな。 2回目のチャンス、ゴージャスボールで捕獲!やったー!! 神話になぞらえた名前にしたいけど、あとでも決められるので仮決めして『ヤオフー』にします。 性格は まじめ。 ついでにいつも文章でしか出せていなかった (直撮りで汚いですね…すみません) 色違いでも変身すると、変身する元のの色合いになります。 そうじゃないと逆に意味が無い。 引き継ぎたいパートナーが増えてしまった…。 追記:はボールごと化けられるようです。 なのでボールは好きなもので大丈夫。 puromoderargneo.

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乱入バトル

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野生ポケモンの仲間呼びについて 野生のポケモンとバトル中、相手がピンチになると仲間を呼ぶことがある。 仲間呼びには以下の特徴がある。 基本的には呼び出すポケモンと同じ種族のポケモンが呼び出される• 呼び出されるポケモンは「呼び出すポケモン」と「場所」と「天候」で決定される• 場に2体のポケモンがいる状況ではボールを投げることができない• 絶対に仲間を呼ばない野生ポケモンもいる• 状態異常になった野生ポケモンは仲間を呼ばない• 一度でも仲間呼びが発生すると、その戦闘中に得られるが2倍になる• 同じ戦闘中に何度も仲間呼びを発生させると、の高いポケモンやのポケモンが出現するようになり、の出現率も上昇する• 「シンクロ」「ふくがん」「メロメロボディ」といった、出現する野生ポケモンに影響を与える特性は、仲間呼びが発生した戦闘中は場に出ている時のみ効果を発揮する• 上記の特性で自身の能力が効果に関わる場合、その特性を持つポケモンではなく、パーティの先頭に配置されたポケモンの能力が対象となる。 これらの使用を利用することで、 したり、 することができる。 仲間を呼ばせる方法 HPを減らす以外にも、以下の方法で仲間を呼びやすくさせることができる。 仲間を呼びやすくする• 野生ポケモンのHPをできるだけ減らす• どうぐの「ビビリだま」を使用する 呼ばれた仲間が参戦しやすくなる• 野生ポケモンが弱点タイプの技で攻撃された• 野生ポケモンが前のターンに仲間を呼んだ• 「みねうち」か「てかげん」を覚えさせたポケモンで野生ポケモンと戦闘する。 特性「プレッシャー」のマニューラなどがおすすめ• 「みねうち」などで相手のHPを1にしたら「ビビリだま」を使用する• 相手が仲間を呼ぶまで待つ。 呼ばれたポケモンを倒す。 相手の弱点タイプの技で倒せるとなお良い• 仲間を呼ばれなかった場合、効果のない道具を使ったり、「みねうち」を連発するなどしてお茶を濁す 以上を繰り返し。 戦闘に出すポケモンに「みがわり」を覚えさせておけば、相手の補助技などをほとんど防ぐことができて便利。 「ヒメリのみ」などPPを回復できる道具もあると安心だ。 呼ばれるポケモンの個体値 同一戦闘中、仲間呼びが成功した回数に応じて、呼ばれるポケモンの個体値が高くなっていく。 5回以上 1V以上確定 10回以上 2V以上確定 20回以上 3V以上確定 30回以上 4V以上確定 大連鎖を狙う場合、同じポケモンに仲間を呼ばせ続けていると、相手のPPが切れて「わるあがき」で自滅する恐れがある。 ある程度仲間を呼ばせたら、呼ばれたポケモンのほうを残し、最初のポケモンを倒してしまおう。 その後は残ったポケモンのHPを「みねうち」などでふたたび削って仲間を呼ばせると良い。 隠れ特性ポケモンの出現について 同一戦闘中に10回以上仲間呼びが成功すると、以降はときどき隠れ特性のポケモンが呼び出されるようになる。 隠れ特性ポケモンの捕獲を狙っている場合、呼び出された相手の特性を確認できるよう、「なかまづくり」「なやみのタネ」「スキルスワップ」などの技を覚えたポケモンを用意しておこう。 色違い 同一戦闘中で仲間呼びが成功するほど、色違いのポケモンが出現する確率も上昇する。 70回以上の呼び出しで出現確率は最大となる。 特殊な呼び出しパターン 以下は呼び出すポケモンと呼び出されるポケモンの種族が事なるパターンである。 進化系ポケモンが呼び出される 一部のポケモンは自分の進化系のポケモンを呼び出すことがある。 呼び出される進化系ポケモンは本来必要な進化レベル以下で呼び出されることも多い。 特定の天候限定で呼び出されるポケモン 天候によっては通常と異なるポケモンが呼び出されることもある。 これらのポケモンは場所自体が該当する天候でなくとも、 戦闘中に技や特性で天候を変化させれば呼び出される可能性がある。 ポケモン関連データ• 道具関連データ• お役立ち情報• 捕獲関連• 厳選関連• 育成関連• 対戦関連• 施設関連• ゲームガイド• 掲示板• ニュース・動画• Wiki編集に困ったら• 外部リンク•

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【仲間呼び連鎖】A連打してるだけで色違いゲット!

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基本的なシステム• 野生ポケモンが窮地に陥っている場合、ターン終了時に仲間を呼び出す。 呼び出されるのは基本的に同じ種類のポケモンだが、進化系または全く異なるポケモンが呼び出される場合もある。 呼び出されるポケモンは、場所および呼び出すポケモンによって候補が決まっている。 (例:1番道路のキャタピーは仲間呼びでもキャタピーしか呼ばないが、メレメレの花園のキャタピーはバタフリーを呼ぶことがある)• 仲間呼びの行いやすさも、ポケモンによって決まっている。 (例:キャタピーはよく呼ぶ、ギャラドスはほとんど呼ばない)• 伝説・準伝説系など、「仲間呼び対象外」(仲間を全く呼ばない)のポケモンもいる。 で出現したポケモンも仲間を呼ばない。 仲間呼びは失敗する事もある。 (助けを呼んでも誰も来ない)• ポケモンが窮地に陥っているほど、仲間呼びの発生率および成功率が上がる。 野生ポケモンが場に2体存在する場合、モンスターボールを投げることができない。 どちらか一方を倒して1体だけにする必要がある。 状態異常の野生ポケモンは仲間を呼ばない。 「捕獲しようとHPを減らすと仲間を呼ばれて捕獲できない」という人は、まず野生ポケモンを状態異常にする事を推奨。 「ねむり」にするのが最も捕獲率が高くなるので通常の捕獲方法ではこれが常套手段だったが、「ねむり」はターン経過で解除されてしまうので、継続ダメージが無く、かつターン経過で解除されない「まひ」状態がいいだろう。 1度の戦闘で何度も仲間呼びを行わせると、能力の高いポケモンが必ず出現し、隠れ特性を持つポケモンも出現することもある。 USUMでは「1体」しか仲間を呼ばなくなった、更に仲間呼びをさせたい場合は「ビビりだま」を使用する必要がある。 「ビビりだま」使用後はSMと同様の環境となる。 呼び出されたポケモンは、まきびしやねばねばネットの影響を受ける。 一度でも呼び出されると、野生ポケモンが1匹の場合でも、ほえるやドラゴンテールなどの交代技を受けると、トレーナー戦と同様にランダムで交代させられてしまう。 仲間を呼びやすくなる条件 主に高個体のメタモンを捕獲するために連鎖を行うことが多い。 仲間呼び連鎖を行うにあたり、最初に出現した野生ポケモンをずっと仲間呼び要員として 残しておく必要はない。 例えばピチューAがピチューBを呼んだ後、こちらのポケモンがピチューAを倒しても、ピチューBがピチューCを呼べば連鎖は続いているとみなされる。 もっとも、仲間呼び役を変更すると「みねうち」を再度使う手間が生じるので、基本的には最初に出てきたポケモンにひたすら呼ばせた方が効率的。 野生ポケモンのPPが尽きると「わるあがき」を行い反動で自滅してしまうため、残りPPが尽きそうな場合には適宜仲間呼び役を切り替えると良い。 当然ながら、連鎖は個体値が高いポケモンが呼び出されるのであって、最初に出たポケモンの個体値が上がるわけではない。 隠れ特性ポケモンの入手 仲間呼びで出現したポケモンからは、努力値 きそポイント が通常の2倍貰える。 更に同じポケモン =倒すと同じ努力値が貰える が何度でも出現するので、努力値稼ぎにも活用できる。 252マックスまで振りたい場合は7体倒せば良い。 また、+2ポケモンは1体あたり40で同じく7体、+3ポケモンは44で6体倒せば252振ることができる。 最初にエンカウントしたポケモン 呼び出されていない はこの補正が無いので、細かく振る場合は注意。 仲間呼びが一度でも行われた場合、最初にエンカウントしたポケモンにもこの補正が入る。 基本的な流れは• 「がくしゅうそうち」をオンにする。 先頭に戦闘要員、控えにパワー系を持たせたりポケルスをつけたりして育成準備したポケモン。 狩るポケモンと遭遇する。 「みねうち」で相手のHPを削る。 「ビビリだま」を使う。 これで相手ポケモンが助けを呼びやすい状況になる。 呼び出された元気なほうを倒す。 こうすることで仲間呼びの回転率が高い。 (無駄ターンを消費するにはビビリだまを再度使う。 2回目以降のビビリだまは効果がなく、アイテムを消費しないでターンだけ消化する。 効果のない道具ならげんきのかけらでも何でも構わない)• 長期戦になった場合、相手が「わるあがき」で自滅することがあるため、適宜「みねうち」でPPの多いポケモンを場に残すように調整する。 振り終わったら倒すなり逃げるなりして戦闘終了。 USUMでは殿堂入り後のポニの広野で野生のラッキーが低確率で出現する。 ラッキーを倒すか捕獲すると非常に大量の経験値を貰えるので、最初に出現したラッキーに仲間呼びを繰り返させ、ひたすら経験値を稼ぐ。 「」を参考にして、ラッキーを一撃で倒せる仲間呼び連鎖要員のポケモンと、〈ヒメリのみ〉を持たせた長期戦対策要員のボクレーまたはオーロットを用意する。 ラッキーは攻撃力が極端に低く物理技しか覚えていないため、受けるダメージは微々たるもの。 長期戦対策要員については基礎ポイントを意識して振らなくてもレベルが30程度あれば十分。 仲間呼び連鎖要員は長期戦でHPが確実に減っていくため、メインの攻撃技を回復効果のあるものにするか、〈たべのこし〉か〈かいがらのすず〉を持たせておくとHP回復の手間を削減できる。 「がくしゅうそうち」をオンにする。 先頭に長期戦対策要員、控えに仲間呼び連鎖要員とレベルを上げたいポケモンをセットする。 ポニの広野にある、揺れている小さな木の近くでレポートを書く。 の「けいけんポン」を使用した後(任意)、小さな木に近づいてエンカウントし、ラッキー以外が出現したらリセット。 ラッキー(以下「ラッキーA」)が出現したら、長期戦対策要員の「スキルスワップ」で特性〔しゅうかく〕をラッキーに移す。 長期戦対策要員の「トリック」で〈ヒメリのみ〉をラッキーAに持たせる。 仲間呼び連鎖要員に交代し、「みねうち」でラッキーAのHPを削る。 この直後に仲間呼びに成功してラッキーかハピナスが出現した場合、「いやしのはどう」でラッキーAが回復されるのを防ぐため、呼ばれた方を倒す。 「ビビリだま」を使用する。 仲間呼びで出現するラッキーやハピナスをひたすら倒し続ける。 仲間呼びに失敗したターンは「ビビリだま」を再度使用して(消費はされない)ターンを潰す。 レベルを上げたいポケモンが目標のレベルに達したら、ラッキーAを倒すか逃げるかして終了。 「トリック」や「どろぼう」などでラッキーAから〈ヒメリのみ〉を回収してから終了してもよい。 ただで大量生産しやすいので気にしなくてもいいだろう。 ラッキーはLv54~56だと「なげつける」を覚えている。 〈ヒメリのみ〉を投げつけられるとこちらのポケモンのPPが回復するうえ、〔しゅうかく〕の効果でちゃんと戻ってくるので、より長期戦がしやすくなる。 ラッキーが稀に呼ぶハピナスは〈しあわせタマゴ〉を持っていることがあるので、仲間呼び連鎖要員などに「どろぼう」を覚えさせておくといいだろう。 ただしハピナスもLv54~56の個体は「なげつける」を覚えているので、「どろぼう」持ちに交代しようとした時に〈しあわせタマゴ〉を投げつけられる可能性がある点は注意。 Lv54~56のラッキーのHPを1にした後に技「ハロウィン」を使用してゴーストタイプを追加すると、後はラッキー・ハピナスを確実に倒せるノーマルタイプまたは格闘タイプの攻撃技(以下「メイン技」)を選択し続けるだけで半永久的に経験値を稼ぎ続けられる。 「半永久的」とあるのは、〔しゅうかく〕の発動やラッキーの「なげつける」の使用が基本的に運頼みであるため。 余裕があるならメイン技のPPは増やしておくとよい。 USUM単体では「ハロウィン」を習得するポケモンを入手できないため、GTSを利用するか、XYからポケモンバンク経由で連れてくる必要がある。 バケッチャ・パンプジンだと「みねうち」の後に一度交代を挟む必要があり「いやしのはどう」を使用されてしまう可能性もあるため、メイン技と「みねうち」「ハロウィン」を覚えたドーブルを用意すると楽。 仲間呼びで珍しいポケモンを捕まえる このように本来の入手レベルよりも大幅に低レベルの進化後ポケモンが、仲間呼びにより出現する。 普通には野生に出現せず、仲間呼びによって野生に出現するポケモンは下表のとおり。 なお出現条件となる「天候」は、 フィールド上での天候ではなく、戦闘中の天候で判定される。 例えばマリエ庭園では断続的にフィールド上で雨が降り、その時は戦闘中も永続雨となるが、 フィールドが雨でなく戦闘中も永続雨でなくても、技「あまごい」や特性〔あめふらし〕で雨を降らせればよい。 戦闘中の天候が雨となっている間はニョロゾ等が呼び出される可能性がある。 マップ名 天候 出現ポケモン 出現レベル 備考 シェードジャングル 雨 ポワルン 18~21 ヌメラ マリエ庭園 雨 ポワルン 24~27 ニョロゾ ニョロボン 昼に出現 ニョロトノ 夜に出現 捕獲時はほろびのうたに注意 17番道路 雨 ポワルン 31~34 ヌメラ ナッシーアイランド 雨 ポワルン 40~43 ヌメイル ハイナ砂漠 砂嵐 ポワルン 28~31 ガバイト カプの村 霰 ポワルン 28~31 バニプッチ ラナキラマウンテン 霰 ポワルン 42~45 バニリッチ 天敵系 仲間を呼んだはずが、声を聞きつけて天敵が出現してしまうパターン。 出現した天敵ポケモンは 呼び出したポケモンを攻撃する。 「みねうち」でHPが1になっていると当然攻撃されたポケモンが直ちに倒れてしまうので、天敵ポケモンを狙う場合は呼び出し元のポケモンのHPを減らしすぎない方が良いだろう。 よりによってこのタイプの2匹はいずれも隠れ特性が有用なため、非常に厳しい連鎖を強いられる。 出現ポケモン 出現レベル 呼び出し元 マップ名 備考 ヤミラミ 10~13 メレシー テンカラットヒル 隠れ特性は「いたずらごころ」。 41~44 メレシー ポニの大峡谷 ヒドイデ 10~18 サニーゴ メレメレ海 隠れ特性は「さいせいりょく」。 隠れ特性の入手は超難関で、サニーゴを「どくばり」で毒状態にしてしまう。 状態異常のポケモンは仲間を呼ばないので、「じょうか」を覚えたナマコブシを用意するなど周到な用意が必要。 10~23 サニーゴ 9番道路 色違い 連鎖で高個体ポケモンを狙う場合の基本的な手法。 必要となる技• みねうち・てかげん:野生ポケモンのHPを1にできるので、仲間を非常に呼びやすい状態にできる。 みがわり:ほとんどの補助技・状態異常・技の追加効果をシャットアウトできる。 なくても連鎖は不可能ではないが、あった方が効率的。 命中安定かつPP多めの攻撃技• 必要アイテム• ビビリだま• PP回復アイテム。 でヒメリの実を増やしておくことを推奨。 連鎖の手順• 連鎖役ポケモンで戦闘に入り、対象のポケモンのHPを1にした上でビビリだまを使い、仲間を呼ぶまで待つ。 仲間を呼ばないターンを潰すには「みねうち」の無駄撃ちでも良いが、「ビビリだま」を空撃ちする事でもターンは潰せる。 相手の攻撃は「みがわり」で凌ぐ。 呼ばせている途中で対象ポケモンのPPが切れそうになったら、新しい方を残して前のものは倒し、新しいほうのHPを1にして続行する。 HPを1にしてある関係上 PPが切れてからでは遅いので、頃合を見計らって早めに新品に交代させる。 目標数に達したら古い方を倒し、新しい方を捕獲する。 使えるなら以下を導入してもよい• 隠れ特性アイアントの「なかまづくり」で「なまけ」を移して、2ターンに1回しか行動させないようにする(そのターンになまけていても、普通に助けは呼ぶ)。 特性が「しゅうかく」のポケモンの特性を相手に移し、ヒメリのみをすりかえやトリックで持たせてPPを無限化する。 「ひでり」持ちのポケモンや、ゲンシグラードンがいるとなお良し。 仲間呼びに向いたポケモンについてはを参照。 連鎖方法:特殊な例• メタモン タマゴで厳選できず、仲間呼びによる高個体の捕獲が不可欠なポケモン。 「へんしん」後はすべての技のPPが5となるため、普通に「へんしん」させると20ターンで「わるあがき」を始めてしまうが、1体でPP切れを気にせず永久に仲間を呼ばせる事ができる手順がある。 ヒメリサイクル法• 以下のポケモンを用意する。 ・覚えている技が「リサイクル」のみであり、特性が「ねんちゃく」「ぶきよう」でないポケモン(マリエシティ北の岬のヤブクロンが楽) ・「すりかえ」「トリック」を覚えていて、「ヒメリのみ」を持たせてあるポケモン。 アローラペルシアン わざ思い出し など。 ・「みねうち」を覚えていて、メタモンを一撃で倒せてそれなりにPPのある技を覚えているポケモン(すりかえ役と兼用できるならばそれでも可)• 野生のメタモンに遭遇し、「リサイクル」役のポケモンに変身させる。 「すりかえ」役に交代し、すりかえでヒメリのみを押し付ける。 「みねうち」役に交代し、みねうちでHPを1にした上でビビリだまを使う。 ビビリだまは変身前に使っても良い。 呼ばれて出てきた方のメタモンを倒し続け、31回以上呼ばせたら、リサイクルしている方のメタモンを倒し、もう片方を捕獲する。 ヒメリ収穫法• メタモンの変身したメロメロは必ず失敗するので無害。 )で埋め尽くした特性「しゅうかく」のポケモンを利用する方法もある。 手順などはほぼ同じ。 特性「しゅうかく」のポケモンはいずれも隠れ特性である点に注意。 またボクレー・オーロットは「みねうち」が無効なので、タマタマ・ナッシー・トロピウスのいずれかにすること。 リサイクル法と比べ、天候が晴れでない限り確定発動ではないので、ヒメリのみを回収しないままPP0になってわるあがきしてしまうリスクが僅かながらある。 とはいえ、4つの技のPP合計は20もあり、技のPPが切れた瞬間に順次PPを回復していくため、わるあがきされる可能性は限りなく低い。 ケーシィ 技を「テレポート」しか覚えていないため、確実に1ターンで逃走してしまう。 技「くろいまなざし」を使えば、逃走を防げる。 アローラに生息し、「みねうち」を覚えるポケモンの中では、アブソル タマゴ技 とカプ・ブルル Lv1 が「くろいまなざし」を使用可能。 ただしテレポートのPP20が尽きると「わるあがき」を始めるので、「テレポート」の使用回数は慎重に記録すること。 「くろいまなざし」を使ったポケモンが交代すると効果が切れる点にも注意。 「ちょうはつ」でも「テレポート」は防げるが、代わりに「わるあがき」を使い始めるため、素直に「くろいまなざし」を使ったほうが賢明。 ダンバル等反動技を持つポケモン・ リオル ダンバルは「とっしん」を使い、「みねうち」で残HPが1になっていると攻撃の反動で自滅してしまう。 リオルは自分のHPを全て消費する自爆技「いのちがけ」を使用する。 どちらの技も相手にダメージを与えなければ反動を受けない。 ノーマル・格闘無効のゴーストタイプを使えば、「とっしん」「いのちがけ」のダメージと反動を無効にできる。 ゴースト系の「みねうち」使いであるジュナイパー、アローラガラガラ、ヒトツキ系 で出現 を使うと良い。 ダンバルはタマゴ技を持たない性別不明ポケモンであるため、性格さえ調整できればバトルで使える色違い個体を仲間呼び連鎖で狙う事が可能。 その場合、以下の手順を必要とする。 レベル50程度の無振りユンゲラーだとダンバルの突進4発で死ぬ。 後述の「みずびたし」を用いるならば、特性マイペースでA無振りであればドーブルがレベル100でも確1を回避できる。 5のポケモンと兼用しても良い• 手順1・1のポケモンを手持ちの先頭に置いた状態でダンバルと遭遇する。 手順2・3のポケモンに交代し、スキルスワップでマジックガードを渡す。 手順3・「みねうち」を持つポケモンに交代し、ダンバルのHPを1にした上でビビリだまを使う。 手順4・シンクロ持ちポケモンに交代し、仲間を呼ばせ続ける。 手順5・とっしんのPPは20なので、とっしんの使用回数が15回を超えた頃を目安に新しい方のダンバルに切り替えるために再度3のポケモンに交代し、手順2から繰り返し。 手順6・色違いダンバルが出現したら5のポケモンに交代しでんじはを入れた上で3のポケモンでマジックガードを渡し、4のポケモンに交代してみねうちする。 手順7・捕獲を試みる。 最悪、マスターボールの使用も想定しておくと良い。 味方を巻き込む技を覚えるポケモン ドロバンコの「じならし」等、ダブルバトルにおいて味方を攻撃範囲に含む技を使うポケモン。 HP1にした呼び出し要員を倒してしまう。 別に倒されるたびに「みねうち」を使い直しても構わないが、「スキルスワップ」で全体技を無効にできる特性を渡しておくと手間が省ける。 例えば「じならし」「じしん」「マグニチュード」は〔ふゆう〕で無効にできるので、ムウマ ユニラン系から「スキルスワップ」を遺伝 で「スキルスワップ」すれば味方に攻撃されることはなくなる。 ヤミラミ・ ヒドイデ それぞれメレシー・サニーゴの仲間呼びでしか出ない(同種が呼ばれることもあるので出現率が低い)のに、呼出主を攻撃して倒してしまう。 またヒドイデは「どくばり」でサニーゴを毒状態にする事もあり、毒状態になったサニーゴは仲間を呼ばない。 味方の攻撃を受けなくなる〔テレパシー〕(通常特性)を持つリグレーに「スキルスワップ」(ポニ島バトルツリーの教え技)を覚えさせ、メレシー・サニーゴに対して「スキルスワップ」を使うとヤミラミ・ヒドイデからの攻撃をシャットアウトできる。 ゴローン アローラ 「じばく」を覚えており、勝手に爆発して倒れてしまう。 「じばく」は「いのちがけ」と異なり無効にしても瀕死になってしまうのでタチが悪い。 「じばく」が不発になり瀕死にもならない〔しめりけ〕(隠れ特性)を持つパラセクトに「みねうち」「キノコのほうし」を覚えさせる。 パラセクトに特性確認役もさせるならゴローンを一撃で倒せる攻撃技と「なやみのタネ」(メレメレ島ビーチの教え技)も覚えさせる。 パラセクトと同様に〔しめりけ〕(通常特性)を持ち、教え技で「なやみのタネ」を覚えられるゴルダックを特性確認役にしてもよい。 こちらは水技でゴローンの弱点を突ける。 パラセクトは岩技、ゴルダックは電気技でそれぞれ弱点を突かれてしまう点には注意。 ゴローンの攻撃力は高いので実行前になるべくレベルを上げておきたい。 連鎖中の特性の効果について 「メロメロボディ」 「シンクロ」 「ふくがん」 等、出現する野生ポケモンの能力等を操作する特性について。 通常これらの特性は戦闘前の時点で先頭に置いておけば、戦闘中のポケモンの並びに関わらず効果を発揮するが、仲間呼びで出現するポケモンにはこれらの特性が特殊な条件で適用される。 連鎖中は移動時にパーティの先頭に存在するポケモンではなく、 戦闘に出ているポケモンの持つこれらの特性が有効。 「メロメロボディ」「シンクロ」等の自身の能力を参照する特性は、 その特性を持つポケモンではなく、戦闘前の時点で先頭に存在していたポケモンの能力が参照される。 〔メロメロボディ〕のプクリンが戦闘に出ているため、仲間呼びで出現するピチューは〔メロメロボディ〕の影響を受け一方の性別が出やすくなる。 その他• ナゲツケサル・ヤレユータンは仲間としてもっぱらケララッパを呼ぶ。 今のところ隠れ特性のナゲツケサル・ヤレユータンは入手できない模様。

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