協和 発酵 バイオ 株式 会社。 沿革|企業情報|協和発酵バイオ株式会社

沿革|企業情報|協和発酵バイオ株式会社

協和 発酵 バイオ 株式 会社

, LTD. がアミノ酸生産工場を竣工 2014年 平成26年 「発酵コエンザイムQ10」新発売 「ジペプチド発酵技術の開発と工業化」が2014年度農芸化学技術賞を受賞 2013年 平成25年 「プラズマ乳酸菌」新発売 「アミノプルミエ」新発売 2012年 平成24年 タイ現地法人「THAI KYOWA BIOTECHNOLOGIES CO. , LTD. 」設立 2011年 平成23年 環境マネジメントシステムの国際規格であるISO14001の全社統合認証を取得 2009年 平成21年 「農林水産研究開発功労者表彰」受賞 2008年 平成20年 協和発酵工業株式会社バイオケミカル事業を分社し、協和発酵バイオ株式会社設立 2007年 平成19年 協和発酵グループとキリングループの戦略的提携について発表。 インドのムンバイに駐在員事務所を開設。 第一ファインケミカル 株 を子会社化。 健康食品「リメイク シトルリン」、食品素材「L-シトルリン」を発売。 2006年 平成18年 植物由来の原料を使用した「協和の発酵CoQ10」の供給を開始。 「上海協和アミノ酸有限公司」の新工場が竣工。 2005年 平成17年 医薬事業とバイオケミカル事業を両輪とする事業持株会社制へ移行。 先端バイオ研究所と東京研究所を統合し、バイオフロンティア研究所を発足。 日本で初めて植物由来の「発酵グルコサミン」を発売。 2004年 平成16年 アグロファーム社の全株式をドイツ化学会社デグッサ社へ譲渡。 リメイクシリーズ「オルニチン」等各種アミノ酸を発売。 アミノ酸二量体(ジペプチド)の新規工業製法を確立。 2003年 平成15年 健康食品「リメイク ギャバ」を発売。 2001年 平成13年 特定保健用食品「コレステブロック」を発売。 「コレステブロック」の主成分を粒状にした「CSPHP粒」を発売。 2000年 平成12年 発酵法による糖鎖の量産技術を開発。

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「協和発酵バイオ」のニュース一覧: 日本経済新聞

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会社概要 協和キリン 4151 の会社概要。 社名:協和キリン 代表者:宮本 昌志 資本金:26,745,000千円 上場市場:東証1部 上場年月日:1949年8月22日 単元株数:100 平均年齢:41. 60歳 平均年収:8,200千円 【ご注意】『みんなの株式』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 また、東京証券取引所、名古屋証券取引所、China Investment Information Services、NASDAQ OMX、CME Group Inc. 日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。 『みんなの株式』に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。 これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。 これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、投稿者及び情報提供者は一切の責任を負いません。 投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 個別の投稿が金融商品取引法等に違反しているとご判断される場合には「」から、同委員会へ情報の提供を行ってください。 また、『みんなの株式』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。

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協和キリン (4151) : 企業情報・会社概要 [Kyowa Kirin Co.,]

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, Ltd. )は、東京都千代田区大手町に本社を置く、医薬品原料、各種、健康食品(、アルギニンEXなど)の製造・販売を行う企業。 概要 [ ] 協和醱酵工業株式会社と株式会社の戦略的提携により、協和醱酵工業の技術・製造・販売を引き継ぐ企業として2008年に発足した。 協和キリングループにおいて、バイオケミカル事業を担う。 本社はと同じ東京都千代田区大手町にあり、研究所はとにある。 日本、アメリカ、中国、タイに生産拠点を持ち、グローバルに事業を展開している。 沿革 [ ]• 1949年 - 企業整備計画に基づき協和産業 株 の第二会社として協和醱酵工業 株 創立。 1956年 - 世界初の法によるの生産技術を発明。 1958年• 発酵法によるL-リジンの製法を発明。 発酵法によるL-グルタミン酸の製法の発明に化学技術賞、受賞。 植物成長調整剤「ジベレリン協和」を発売し、種なしブドウの生産に貢献する。 1966年 - 「発酵によるアミノ酸類の生成に関する研究」に受賞。 1977年 - 発酵廃液の再資源化と水質改善の成果に関して、環境庁長官賞受賞。 1992年 - 「実用的なATP再生系の構築とヌクレオチド類生産への応用」で農芸化学技術賞を受賞。 1997年 - 「立体及び位置特異的プロリン水酸化酵素の開発とその応用」で有馬啓記念バイオインダストリー協会賞を受賞。 1999年• アミノ酸生産菌 ・グルタミカムの全配列を決定。 世界初の糖鎖の工業レベル生産システム技術で日経BP技術賞を受賞。 2000年 - 発酵法によるの量産技術を開発。 2004年 - ジペプチド(アミノ酸二量体)の新規工業製法を確立。 2006年 - 「上海協和アミノ酸有限公司」の新工場が竣工。 2007年• グループとキリングループの戦略的提携について発表。 第一ファインケミカル株式会社(現・協和ファーマケミカル株式会社)を子会社化。 2008年 - 協和醱酵工業株式会社(現・)のバイオケミカル事業部門を分社、協和発酵バイオ株式会社としてスタート。 2014年 - 「ジペプチド発酵技術の開発と工業化」により農芸化学技術賞を受賞。 2015年 - タイ現地法人THAI KYOWA BIOTECHNOLOGIES CO. , LTD. がアミノ酸生産工場を竣工。 2019年2月5日 - の子会社になる。 主な商品 [ ] ファインケミカル領域 [ ]• 各種アミノ酸(医薬品原料・輸液原料・健康食品原料・細胞培養培地、用途など)、ヒドロキシプロリン• 各種核酸関連物質(、、FADなど)• 医薬品原末(シチコリン、など)• ジペプチド(アラニルグルタミン、アラニルチロシンなど)、、各種有機酸(シアル酸など)、カロチノイド類、その他 ヘルスケア領域 [ ]• 健康食品(オルニチン、アルギニンEX、発酵コエンザイムQ10EX、アミノスタイル、シトルリン、発酵グルコサミンなど)• 機能性食品素材(、、各種、など)• 健康食品OEM• 医療食(オルニュート、エンガードなど) 国内事業所 [ ] 営業拠点 [ ]• 九州 研究開発拠点 [ ]• つくば開発センター(ヘルスケア商品開発センター、バイオプロセス開発センター)()• 生産技術研究所() 生産拠点 [ ]• ヘルスケア土浦工場()• 山口事業所 防府(山口県防府市)• 山口事業所 宇部(山口県) 国外事業所 [ ] 海外販売拠点・駐在員事務所・持株会社 [ ]• KYOWA HAKKO U. , INC. /アメリカ・• KYOWA HAKKO U. , INC. West Coast Office/アメリカ・• KYOWA HAKKO Europe GMBH/・• KYOWA HAKKO BIO ITALIA S. KYOWA HAKKO BIO SINGAPORE PTE LTD/• BIOKYOWA INC. /・ケープジラードゥ• SHANGHAI KYOWA AMINO ACID CO. , LTD. THAI KYOWA BIOTECHNOLOGIES CO. , LTD. /・ 処分 [ ] 安全性審査を経ていない技術を使用した菌株を原料として食品添加物としてのを製造・販売していたこと2012年4月に分かり、の指示に基づき、協和発酵バイオはその販売を自粛し販売先に使用停止を通知した。 安全性審査を経て同年9月に自粛要請は解除された。 また,(FDA)による査察の結果,医薬品製造施設や品質管理体制がGMPの指針に沿っていないことを指摘され,2010年および2018年にFDAよりWarning Letterを受領している。 届出とは異なる方法で医薬品を製造したとして、山口県より令和元年12月25日から令和2年1月11日まで防府工場における医薬品製造業の業務について業務停止命令が下された。 関連文献 [ ]• 協和発酵バイオ株式会社(編) 『トコトンやさしい発酵の本』 第二版、日刊工業新聞社、2016年。。 出典 [ ] [].

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