東京 オリンピック ボランティア マイ ページ。 東京2020オリンピック聖火リレーボランティア募集

メール来たよ!東京2020オリンピック ボランティア「オリエンテーション」‼︎

東京 オリンピック ボランティア マイ ページ

Journal 今からでも応募できる! 東京2020大会独自ボランティア情報特設ページ 「2020ボランティアガイド」公開! 2019. 一方で、大会におけるボランティア活動の中心となる大会ボランティア(フィールドキャスト)、都市ボランティア(シティキャスト)については、すでに申込が終了しています。 そんな中、ホストタウンとなっている自治体や、事前キャンプを招致する自治体などが募集するいわゆる「独自ボランティア」の募集も全国各地にあるものの、その情報を一元的に確認できるページはほぼないのが実情です。 そのため、ボラサポでは独自に調べたボランティア情報や、内閣官房東京オリンピック・パラリンピック推進本部事務局のご協力のもとでホストタウン各自治体に実施したアンケート調査の結果を集約し、独自ボランティア情報をまとめた特設ページ「 2020ボランティアガイド」を開設しました。 ジャンルごと、また北海道、東北など 7つの地域ごとの絞り込み表示もできます。 各ボランティア情報を示したパネルには、募集自治体が開設しているボランティア情報のサイトページへのリンクバナーを配置し、各ページに遷移いただけます。 また、大会ボランティア(フィールドキャスト)、都市ボランティア(シティキャスト)を含む募集終了済みのボランティア情報も閲覧でき、アーカイブとしてもご利用いただけます。 *掲載ジャンル一覧(募集中 19件、募集終了含め 56件。 件数は 7月 25日現在) ・大会ボランティア ・都市ボランティア ・ホストタウン(参加国・地域との交流活動を行う自治体でのボランティア活動。 事前キャンプを行う場合もあります。 募集中9件、募集終了分を含め 12件) ・事前キャンプ(大会前の事前キャンプに訪れた海外からの選手団をサポートします。 募集中 1件、募集終了分を含め 3件) ・コースサポーター(自転車ロードレース競技の開催にあたり、コース沿道周辺の大会運営サポートを行います。 募集中 1件、募集終了含め 13件) ・その他(街中での観光案内、イベント補助など。 募集中 8件、募集終了含め 15件).

次の

シティ キャスト(都市ボランティア) 面談・説明会へのご案内

東京 オリンピック ボランティア マイ ページ

東京2020オリンピック・パラリンピックのボランティアを目指している私。 Field Cast(大会ボランティア)共通研修は、都内での研修が始まった初日(10月4日)に行ってきました。 研修の一環であるE-learning(Eラーニング)についても、第一弾、第二弾共に速攻で視聴。 そしてオリンピックイヤーの2020年1月23日、新たなE-learningの案内メールが届きました。 今回は英語の語学レベルチェック。 第一弾と第二弾は受講が必須となっていますが、この語学レベルチェックは任意。 任意とは言えやるべきでしょ! ……と、意気揚々と受講してみたのですが……。 結果は惨憺たるもの。 私の英語レベル、酷過ぎる……。 ネタバレになってしまうので詳細は伏せます。 後半は、長文を読んでからその内容についての質問に答える問題。 15分過ぎると途中でも強制的に終了。 まず音声再生ボタンを押します。 すると10問続けて英文が再生されるので、それぞれの内容にマッチする文章(質問に対する答えなど)を選択肢から選んでいきます。 音声の再生は2回しかできません。 こちらも15分過ぎると強制的に終了。 簡単なチェックだろうとなめていて大失敗! これまでのE-learningの動画はとてもわかり易くて簡単なものだったので、正直、この語学力チェックもたいして難しくもないだろうとなめていました……。 しかーし! 熟語や単語も英語のスピードも、初級者レベルではないと感じました。 たぶん普段から英語に接している人じゃないと、まったくついていけないと思われます。 一応私、大学の英文科を卒業しているし、今もちょこちょこ英語の勉強をしているのですが、各15分という時間制限の中でのスピード感についていけず。 結果、酷い点数に……。 (恥ずかしいから何点だったかはナイショ) 以下も大失敗の要因でした。 ただでさえ働きの悪いアリンコのような小さな脳もかなり疲れた状態でした。 しかも、そんな本格的な問題では無いだろうと高をくくっていたため、テレビをつけたまま、きちんと説明も読まずにスタートボタンを押してしまったのです。 もちろんその時点で15分のカウントダウンが始まったわけで……。 文字がかすんで読めない上に、結構難しい文章や単語だらけなことにめちゃくちゃ焦ってしまっているうちに時間だけが無情に過ぎ、最後の問題まで到達することができませんでした。 嗚呼……。 特にヒアリング問題では大失敗。 とりあえずスタートボタンが目に入ったので、「これを押せばいいのね」といきなりクリック。 しかも、英語で書かれた回答方法の文字が小さかったので読まないままにクリックしてしまったのです。 すると、いきなり10問続けて英文の読み上げが始まってしまいました。 しかも問題と問題の間が殆ど無く、すごいスピードで進んでしまうため、「ええええ???なになになに????」と思っているうちに1回目の読み上げが終了。 嗚呼……。 (最大の失敗) これまで2回のE-learningの動画は何度でも視聴ができるので、 もしも点数が悪かったら、もう1度やり直そう。 とりあえず練習のためにさくっとやってみよう。 ……と思ったのが大間違い。 1度終えたら開始ボタンが消えてしまうので2度とできないのです。 しかもしかも!! マイスケジュールのページに忌々しいほど酷い点数が表示されている!!!! 嘘でしょ……。 お願いだから表示しないでおくれ……。 消したい過去とはこのことか……。 <これから受ける人へのアドバイス> 英語にまったく自信の無い人、点数履歴を残したくない人は「受講しない」という選択肢もアリだよ! まとめ。 これまでずっと、ボランティア事務局からの案内が来る度にワクワク度が高まっていたのですが、今回に限っては気持ちがずどーーーーんとダダ下がり。 英語ができなくってもボランティア活動に支障が出るわけではありませんけれどね。 それでもしょぼぼぼぼぼぼーーーん。 自信をなくし過ぎて、英語の勉強なんてもう一切しないと決意。 (おいおい) だからというわけではありませんが、英語学習ができるE-learningの視聴は見送りました。 こうなったら正統派英会話ではなく、出川哲郎メソッドに磨きをかける所存なのであります。

次の

メール来たよ!東京2020オリンピック ボランティア「オリエンテーション」‼︎

東京 オリンピック ボランティア マイ ページ

登録さえ済んでいればオリエンテーションの案内は全員に届くと認識していたのですが、残念ながらそうではないようです。 「たいへん多くの方にご応募いただいたため、全ての方をオリエンテーションにお呼びすることが不可能となっています。 オリエンテーションのお知らせがない場合は、9月頃にマッチング不成立のお知らせをさせていただく予定ですのでご了承ください」とお知らせが掲載されています。 メールの内容 メールの内容は以下のとおりです。 候補日から希望の日時を予約。 実はこのメールが届いた時、私はオーストラリアのメルボルンに旅行している真っ最中だったのですが、嬉しくてすぐに予約を入れました。 オリエンテーションの候補日は複数あり、時間帯もそれぞれ複数あるので、希望の日程を選ぶことができます。 予約はメールに書いてある通りに進めれば簡単にできますよ! 予約が完了するとその枠が黄色になります。 マイページから予約変更も可能。 予約した後に都合が悪くなった場合は、マイページから変更もできます。 後日追記。

次の