コロナ はるえ。 【感染症パンデミック「真の恐怖」感染免疫学の専門家・岡田晴恵教授が提言!【新型コロナウイルス感染症と戦う⑥】】

岡田晴恵(白鷗大学教授)出身大学や専門はテレビ露出がハンパないギャラは?|一日一生 読むくすり、お役立ち記事満載サイトへようこそ

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新型コロナウイルスの感染が拡大する中、連日ワイドショーに登場するようになった岡田晴恵・白鷗大教授(57)。 元国立感染症研究所の研究員の経歴から、感染症の専門家としてテレビで引っ張りだこの岡田氏だが、感染研時代に実験データを巡り、不適切な取り扱いを指摘され、問題となっていたことが「週刊文春」の取材でわかった。 その一人はこう語る。 「岡田さんの『麻疹の細胞性免疫』に関する論文について、実験データの取り扱いが不適切だと問題になった。 実験データから導き出せない結論や、不都合な実験結果を除去してグラフを作ったのではないかと。 当時の所長が部員から聞き取りをした後、『生データを出しなさい』と要請したが、岡田さんは完全無視。 それで所長は、(岡田氏の上司の)部長宛てに『論文を取り消すべきではないか』との文書を出しています」 内部調査は進んだが、壁にぶち当たる。 「実際に実験を行うのは実験補助員で、データをどう取り扱ったのか全て知っている。 そこで所長は『実験ノートを持ってきてくれ』と頼みましたが、実験補助員は断った。 後で周囲に『岡田さんが怖くてできなかった』と漏らしていました。 普段から実験をがんばっても岡田さんが気に入らないと『クビにしてやる!』と怒鳴られたりしていたので、脅えてしまったのです」(同前) 結局、論文問題はうやむやとなり、2009年に岡田氏は感染研を退職した。 3月15日、岡田氏を直撃した。 岡田氏は、新型コロナウイルスの感染の有無を調べるPCR検査を巡る主張や、PCR検査の拡大を感染研OBが妨害しているとの発言が、論議を呼んでいる。 3月18日(木)発売の「週刊文春」では、岡田氏が感染研で「女王様」と呼ばれるようになった理由、岡田氏を寵愛した上司との関係、感染研を辞めるに至った経緯などを、詳報する。 (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年3月26日号).

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【岡田晴恵教授】コロナでテレビ出演回数が半端ない!出演料はいくら?│情報ツウ

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テレビ出演のギャラはいくら? 今回、岡田晴恵さんは新型コロナウイルスの対策についてテレビによく出られています。 多い時には1日に5つの番組をハシゴしたりしていたそうです。 そんな大忙しな状態ですが、 ギャラはというと、 『基本的に1回5万円。 バラエティ番組は10万円くらい』 だそうです。 ちなみに1月25日から2月13日までで計46回出演しているようです。 そうすると、 今のところギャラは250万くらいでしょうか。 まだ、新型コロナは終息していないので、まだまだ岡田晴恵さんの活躍が必要ですね! もしかしたら本業くらい稼いでしまうかもですね。 まとめ 岡田晴恵さんの年収やギャラを確認したところ 大学教授だと平均約1000万円。 ギャラは250万円以上と思われます。 お金は周りがその人を必要とし、感謝の証だと思います。 これからの岡田晴恵さんのご活躍応援しています!.

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岡田晴恵(白鷗大学教授)出身大学や専門はテレビ露出がハンパないギャラは?|一日一生 読むくすり、お役立ち記事満載サイトへようこそ

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メモを取りながらの視聴は、考えていた以上の苦行だった。 他のワイドショーは見ていないが、これほど新型コロナウイルスだけを延々やり続けているのは、ここだけだろう。 日々の内容には後で触れるが、見終わった感想をいうと「素人たちの井戸端会議」である。 これは悪口ではない。 ワイドショーというものはそもそも、そういうものなのである。 だが、これだけははっきりいえる。 この番組を見ていると、コロナについての雑学には詳しくなるが、世の中で起きている他の大事なことは、ほとんど分からないということである。 しかも、よく飽きもせず、同じことをやり続けられるものだと感心する。 ため息がでた。 中でも、大変だろうなと思うのが、8時20分ごろから始まる詳細なパネルを使った解説である。 パネルは、放送の少し前に作っておくのだろう。 羽鳥MCがパネルを指して説明しながら、次々にコメンテーターや、「コロナの女王」といわれるようになった白鴎大学の岡田晴恵教授に、お伺いをたてながら進行していく。 時々、玉川氏が、現在のパネルより先の話をしようとすると、羽鳥が慌てて、その話は次ですからと止めるのがおかしい。 始まる前に、入念な打ち合わせがあるのだろう。 この8日間に、イタリアやスペインは感染患者が増え続け、アメリカも、トランプがあわてて強引なコロナ対策を推し進めようとしているが、日本は、患者が少しずつ増えてはいるが、専門家会議が恐れているようなオーバーシュート(爆発的な感染拡大)は起きていないようである。 岡田教授は、感染症の専門家なのだろうが、いっていることは、「私の考え」と前置きしているように、参考意見を述べる程度にとどまっている。 彼女は、簡易でいいから、病院の前に「発熱外来」をつくれというのが持論のようで、何かというと、「発熱外来」を連呼する。 むやみにPCR検査を増やすと感染を広げる 玉川氏も、こうしたものを早急に作れ、韓国のようなドライブスルー検査をやれ、大阪の吉村洋文知事の、コロナ患者を4段階に仕分けするという考えが、すこぶるお気に召しているようで、何度も、こうしたものを他の都市でも作るべきだと主張している。 世論は、PCR検査を国民の多くにせよというが、これをやると逆にコロナの感染を広げることになるというのである。 不安になった人々が検査をしてくれと押しかければ、感染者から医者や看護師、また来た人たちへと次々に感染していくから、手の施しようがなくなるというのだ。 日本では、感染者と感染源を特定し、そこから広がっていかないように封じ込めるやり方が功を奏し、今のところオーバーシュートは起きていない。 だが、何かのきっかけで起これば、それを止めることはできず、あっというまに爆発的に感染者も死者も激増してしまうというのである。 私は、コロナについての知識がないので、どういうやり方が正しいのか、判断することはできない。 だが、たしかに国民全員にPCR検査をすれば、発症してはいないが陽性の人は爆発的に増えるだろう。 そうなれば、日本中がパニックに陥り、あっという間に医療崩壊が起きるだろう。 「現金支給だけでなく消費税をゼロに」とのご高説 さて、「モーニングショー」の構成はこうなっている。 3月13日、金曜日。 トランプ大統領が東京オリンピック・パラリンピックを1年延期したほうがいいといった、愛知県蒲郡市のカラオケパブに50代の感染者が来店して女性従業員と濃厚接触していた、マスクの転売が禁止されるのに、ヤフオクではマスクが高値で出品されている。 そうした映像を流した後、8時29分から、羽鳥MCが現れ、岡田晴恵氏や、コメンテーターを映し出す。 この日は、東京オリンピック開催は無理ではないかと、吉永みち子氏が口火を切る。 玉川氏は、「中止や延期はIOC(国際オリンピック委員会)が決めるのではなく、アメリカのNBC(テレビ局)だ」と、引き継ぐ。

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