アビギャ アナンド。 2019年からパンデミックを予言していたインドの少年 2波3波の方が致死率は高い

インド少年【アナンド君の占星術】中国の大きなダメージとは?│トップ防災『一期一会』

アビギャ アナンド

2020年の冬〜2021 年の春に 気をつけよ 昨年の2019年8月22日 に 、14歳のインド占星術師、アビギャ・アナンド君が、YouTubuに動画を投稿しました。 それによると、アビギャ・アナンド君は、「新型コロナウィルスの出現」を、正確に予言していました。 この預言は、アメリカで、非常に有名になっています。 [ 内容] 1、2019年11 月から、ウィルスパンデミックが発生し、2020年3月29日から 4 月2日にかけてピークに達し、状況が悪化していき、5 月29日に収束して行く。 2、6月の終わりまでは何一つ良い事が起こらず、新型コロナウィルスの本格的収束は7 月からです。 3、経済から、航空サービス分野まで、世界は、多くの困難に直面する。 4、人類は、新型コロナウィルスに対するワクチンを開発するかもしれません。 しかし、2020年12月20日〜2021年3月31日までの期間において、新種のウィルス、スーパーバグ(Superbugs:超耐性菌)が発生する。 5、そのウィルスが、本当に致命的なものになる。 6、全世界で、同時多発的に発生する。 7、1日〜2日、または数時間以内で死亡する。 8、感染経路が分からない。 9、予防措置が分からない。 10、いかなる治療薬も効果がない。 11、これは、全人類の共業(ぐうごう)によって、起こる。 12、全人類が覚醒して、初めて、この疫病を乗り越える事ができる。 13、対策としては、免疫力を上げる事ぐらいしかない。 その中で、一番、重要な事は、有機野菜を食べることです。 それが、免疫力の強化になる。 特に、ウコンが大切。 栄養のあるものを食べる事と、充分に睡眠を取る事、メンタルマネジメントが大切。 [ アビギャ君の談] 5 月29に終わるわけではありません。 5月29日以降、徐々に減少していくのです。 [ 解説] 11の解説 共業(ぐうごう)とは、集団としてのカルマ(業)。 ここでは、全人類が行っている、全ての自然破壊、河川汚染、海洋汚染、大量のマイクロチップ等のゴミ問題、大気汚染、二酸化炭素の大量排出等の環境問題のことでしょう。 12の解説 覚醒とは、全人類、全生命、全自然が「ONE」である事に、魂が目覚める事です。 人間の奥底に「魂」があり、「人間は魂の存在である」という事に気づく時、全人類は、民族、宗教、国家を超えて、「全ては一つ」「地球は一つ」の意識になる事ができます。 そのように、一人一人の魂が、大宇宙の本源と繋がっている、という事実に覚醒して行く時、全世界的な疫病や、あらゆる問題を乗り越え、克服する事が出来るのです。 13の解説 アビギャ・アナンド君は、インド人の為、ほとんどの人がベジェタリアン(菜食主義)である事と、毎日、カレーを食べていることから、有機野菜と、ウコンを取り上げていると思われる。 もちろん、カレーのウコンは免疫力アップにつながる食品です。 全一総合研究所 中村慈呂宇 new entries• 626• 404• 42 archives• 1 links• mobile others• search this site.

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2020年の冬〜2021年の春に 気をつけよ

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もちろん首都圏などの大都市圏を中心に、 まだまだ外出を控えている人が大勢いますし、緊急事態宣言が解かれたからといって、 ウイルスそのものの脅威が消えたわけでもなく、じっとしている方々も多くいます。 とはいえ、すで日本でも多くの人が 「もう自粛良くないか?」 という風潮も強まっており、また世界各地では 「ロックダウンは本当に必要だったのか?」 という疑問も多く社会に投げかけられています。 実際の新型コロナウイルスの脅威、数字で見た影響を考えると、 やはり異常なまでの過剰対策であるのは明らかであり、このまま世界中で収束へ向かうと、 その代償となった経済的損害などから、自粛に対する各国政府への批判は高まりそうな雰囲気です。 ただ、果たしてこのまま一件落着で終わりとなるのでしょうか。 新型コロナウイルスが普及した当初より 「これは人類がこれから対峙するウイルスの脅威の序章に過ぎない」 という意見はいくつか飛び交っており、 今回の新型コロナウイルスは言われるほど脅威ではなく、本番は来年以降であるとの見解が主流でありました。 そんな中で、今ネット社会で大きな話題になっているのが 「インド人占星術師である14歳神童が、8ヶ月も前に新型コロナウイルスを完全に的中させた」 という驚きの予言情報。 その名は、アビギャ・アナンド君。 まだ14歳の端正な顔立ちの青年。 2019年8月22日に投稿したYouTube動画の中で、 占星術を使った未来予測を語っており、そこで 「2019年末からのウイルスパンデミックの発生」 「3月末から4月上旬に状況が悪化し、世界は非常に困難な時期を迎える」 「経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する」 など、星の動きから地球上で起こる社会現象の時期も内容も完璧に予測しました。 そして、これから先の未来についても。 詳しくは、以下のサイトにて紹介されているので転載します。 米オンライン紙「International Business Times」(4月4日付)によると、昨年8月22日にYouTubeに投稿した映像でアナンドくんは、かなり正確な新型コロナウイルスの予言をしていたという。 その内容は、 「2019年末からウイルスパンデミックが発生し、3月29日から4月2日かけて状況が悪化していき、5月29日に収束する」 というものだった。 「人々はソーシャルメディアの至る所で、そして主流メディアでさえも、新型コロナウイルスは5月29日に終わると述べた私の予言について書きましたが、新型コロナウイルスは5月29日に終わるわけではありません。 5月29日以降、徐々に減少していくのです。 人々はきちんと理解して聞かなければなりません」(アナンドくん) アナンドくんによると、6月の終わりまで世界では何一つ良いことが起こらず、新型コロナウイルスの本格的な収束は7月からだという。 しかし人類の苦難はそれで終わらない。 「新型コロナウイルスのワクチンは見つかるかもしれませんが、今後より多くの他のウイルスがやってきますし、スーパー耐性菌もやってきます。 だから、最も重要なことは、有機野菜を食べることで、私たちの免疫力を開発することです」(アナンドくん) アナンドくんの考えでは、今後のウイルスパンデミックを生き抜いていくためには、根本的な免疫力を向上させる以外方法がないとのことだ。 特にウコンは免疫力アップにおすすめだそうだ。 そして、次なるパンデミックもアナンドくんは予言している。 それは2020年12月20日に発生し、翌2021年の3月31日まで続くという。 このパンデミックは新型コロナウイルスよりも深刻になるというから恐ろしい。 アナンドくんの予言通り、毎年パンデミックが発生する状況となれば、確かに免疫力を強化するより生き残る道はないだろう。 ウコンがどれほど効果的かは分からないが、少なくとも栄養と睡眠は十分に取っておきたい。 これを機に生活習慣を変えてみるのも良いだろう。 (転載終了) ————————- アナンド君の予測では、今回の新型コロナウイルス騒動は、5月29日から徐々に収束に向けて落ち着いていき、 本格的な収束は7月からと伝えています。 今の流れからすると、パンデミック発生の時期だけでなく、 この収束のタイミングもピンポイントで当たりそうな流れですが、それよりも気になるのが、 「新たなるパンデミックの発生」 について。 前述したように、今回の新型コロナウイルスは序章であり、 本番となるパンデミックは、この先にやってくるとアナンド君も警鐘を鳴らしています。 それは2020年12月20日に発生し、約3ヶ月間の3月31日までの期間。 昨年の11月に2020年以降の天体の動きのことを記事で取り上げましたが、 素人目で見ても2020年は大変革の年であり、特に2021年12月21日の冬至明け22日から地球維新レベルの大激変の星の配列です。 以下は昨年の記事より。 2020年からは、大きく常識や社会が変わっていくことが予想され、特にその完全な狼煙(のろし)、スタートともなるタイミングが、今から約1年後の 2020年12月22日。 この日に水瓶座で木星と土星が完全に重なる 「グレートコンジャクション」 という天体イベントが起こります。 グレートコンジャクションは、20年に一度の周期で起こるものであり、前回は2000年5月牡牛座で起こりました。 翌年には911のテロが起こり、中間地点の10年後には311。 この20年の世界的に大きな2つの出来事は、それ以前の社会と人々の意識を大きく変えるきっかけになったと思います。 いよいよ2019年12月3日に木星が山羊座に動くことで、宇宙の流れとしては変革期へと突入し、そして2020年冬至明けの12月22日に木星と土星が水瓶座で重なることで、本格的なアクエリアスの時代、さらには 「風の時代」 の200年が始まります。 木星と土星が重なるグレートコンジャクションは、20年の短期周期で星座を変えるだけでなく、200年の長期周期でグレートコンジャクションが起こるエレメントの属性も変わります。 1600年代から「火の時代」が200年続き、文化や思想の革命の時代となり、1800年代からは産業革命を筆頭に物質主義、現実主義の「地の時代」が続き、 今は次の「風の時代」と「地の時代」の間の最後の「地の時代」が1981年から始まり、いよいよ次なる200年の「風の時代」が2020年12月21日から始まります。 「風の時代」は、もっと精神性などが重視される時代であり、これまでに物質主義に偏った考え方や価値観が見直され、より統合的な社会や文明へと変化していくことでしょう。 そしてイギリスから始まった産業革命の波もひと段落し、次なる風の時代の精神を伝える 「意識革命」 は日本から (転載終了) ————————- いずれにしても、今回のコロナショックだけでも、 世界の常識は大きく崩れ、今後の社会の方向性は大きく変化しそうな流れですが、本番は今年末、そして2021年から。 アナンド君の予測では、次なるパンデミックは、今回の新型コロナウイルスとは比較にならないほど危険なものであり、 スーパーバグ(耐性菌)という、あらゆる抗菌薬も効かない細菌であると。 具体的には 「世界で同時多発的に発生」 「1日から2日、または数時間以内に死亡」 「感染経路も分からない」 「いかなる予防措置も効果がない(治療薬もない)」 というウイルスであると伝えています。 そして 「これは、人間の共業(カルマ)によって起こる」 「全人類が覚醒してようやくこの疫病を乗り越えることができる」 とも伝え、いよいよ人類が大きく意識変革できるかどうかの大試練の前に立つと。 これについては、すでに八ヶ岳では有機野菜どころか、完全自然栽培の野菜を増産しており、 さらにはそれらの野菜を加工した無添加保存食の開発も急ピッチに進んで、今年の夏から提供できそうです。 無農薬の自然栽培のお米そのもの、また無菌パックで炊いたご飯の保存食も近日に発売予定。 そして、さらに驚いたのは 「ウコン」 のこと。 ご存知、やつはSHOPでは、10年前の店舗オープン時より 「春ウコン」 が主力商品でもあり、春ウコンの普及活動に長く携わってきました。 一般的なウコン(秋ウコンなども含む)と春ウコンは別物であり、 春ウコンは、インドでは 「神の与えてくれた宝物」 と呼ばれる5000年前のからのアーユルヴェーダの秘薬であり、 もしかすると、同じインドからもアナンド君の伝えるウコンは春ウコンの可能性もあります。 日本に春ウコンが伝わってきたのは、今から2000年前、南インドの日本人のルーツの1つとして知られる 「タミール族(タミル語=日本語)」 が持ち込んだものであり、後に琉球王朝で大切な健康アイテムとして重宝され、 現在の沖縄にまで伝承が続いています。 アナンド君の予言の影響によって、すでにウコンブームがにわかに始まっているようですが、 ウコンは秋ウコンに限らず、多種多様の種類があり、また春ウコンも品質もピンキリなので要注意ではあります。 やつはSHOPでは、春ウコン一筋で30年以上も臨床研究をしてきた山形大学の「松井良業(まついよしなり)先生が 推奨する春ウコンの原料を使ったサプリメントを普及しております(今週のオススメ商品をご覧ください)。 <参考記事> 2019年02月17日 ガンは癌にあらず 松井先生の考えでは 「ガンも糖尿病なども、すべての病気はウイルス(感染症)であり、感染症は免疫力を高めることで簡単に治癒できる」 という理論を持って、春ウコンを使った免疫向上の研究をとことん突き詰めてきました。 いずれにしても、春ウコンに限らず、この先は電磁波を含めたあらゆる危機に対しては、 まずは免疫力を高めることが重要であり、ストレスをできるだけ減らし、良い食事と水と空気、 健康的な生活を心がけることが大切となりそうです。 なお、今回のアナンド君の予言については、パンデミック問題だけがネット上でも多くクローズアップされていますが、 実際の動画を見ると、パンデミックのことに限らず、全体的に第三次世界大戦のことなどを含めて未来予測をしております。 「インド VS パキスタン」 「経済恐慌」 「アメリカVS イラン」 こんなキーワードがアナンダ君の第三次世界大戦との繋がりのメモに書かれていたので、経済恐慌や世界大戦に向けての動きも少し気になるところです。 また今回の予言とは別で、日本は日本で自然界のエネルギーの動きが非常に高まっており、 その辺の情報はまた次回メルマガ等でお伝えできればと思います。 水素イオンを添加したことで、さらに品質を高めております。 日頃の健康維持に是非お試しくださいませ。 息子は、スポーツをしているので、体調管理にはかなり気を使っています。 とばない水素の春ウコンは、数ヶ月服用していますが、暑い夏も体調を崩すことなく、体も軽くとても良いです。 以前は、母親の体温が、35度から36度台だったのが、37度台になりました。 本当にありがとうございます。 血圧が正常に戻りましたのと疲れにくく感じます。 花粉症も前からみると落ち着いてきたように思います。 1日10粒朝飲んで仕事に行きますが、私的には、強い味方が、出来たと思って嬉しいです。 品切れになったら困るので2個注文しました。 お酒を飲む方に是非お勧め致します。

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インド:少年預言者 今年12月に新たな大惨劇が!

アビギャ アナンド

コロナウイルスのやばい予言で話題のインドの少年 今、世界中で話題になっているインドの14歳の少年。 コロナを完全に予測したその少年の名前はアビギャ・アナンド君。 彼は占星術師で地元では神童と呼ばれているとか。 彼が2019年8月22日にYouTubeに投稿した『2019年11月~2020年4月に世界が直面する危機』というタイトルの動画が、米オンライン紙「International Business Times(4月4日付)」にとりあげられたことで世界的に有名になったようです。 彼は自分のYouTubeチャンネルを持っていて、5月の時点でチャンネル登録者数が約87. 5万人。 その動画も690万回再生されています。 アナンド君は過去に現在のコロナの状況をすでに予言しているのです。 今回のコロナウイルスの予言は大爆発する前に言い当てていますし、発生時期も正確に当てています。 コロナ予言の内容は何に基づいて発信しているのか? アマンド君の予言は5000年以上の伝統を持つ古代ヨーガの聖典「ヴェーダ」の教えに基づく占星術のようです。 これは宇宙の天体の運行状況によって未来を予測するもので、古代の聖者たちが深い瞑想状態に入った時に、天(潜在意識)から得られる知識だそうです。 やばい予言の内容 ・2019年11月からウィルスによるパンデミックが発生する ・2020年3月29日から4月2日にかけて状況が悪化していく。 ・さらに世界的に困難な時期となり、経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する ・5月29日以後、徐々に減少していくが、それも2日間しか続かないだろう ・6月の終わりまで世界では何一つ良いことが起こらず、新型コロナウイルスの本格的な収束は7月から。 しかし人類の苦難はそれで終わらない・・・と、彼は今後のコロナウイルスの経過についても予言しているようです。 スポンサーリンク コロナの第二波はいつ来るのか?そのやばい予言とは? 過去のコロナの状況を的確に言い当てているアナンド・アビギャ君は今後の経過についても具体的に次のように予言しています これからの第二波の予測は 2020年12月20日から新種のウィルスが多数出現し、それは驚異のウイルスであり 今夏のコロナをはるかに超えるものであるということです。 そして、それは2021年3月31日まで続く致命的なものになるといいます。 新種のウイルスとはどんなものか? 彼は「2020年12月20日~2021年3月31日までの期間にスーパーバグが現れる」と発言しています。 そのスーパーバグと言うのは、日本語で「超多剤耐性菌」と言われ、あらゆる抗生物質に耐性を持つ菌などのことをいうそうです。 そのウイルスは世界で全方位的に地域とは関係なく多発的に発生し、それもある特定の時間になると、まるで命令を受けた兵士のようにウイルスが爆発するというのです。 新種のウイルスの治療薬は? そのウイルスに対して、いかなる予防措置も効果がなく、当然、治療薬もないということで、そのスーパーバグに対応する薬剤は全くないということになります。 アマンド君は、今起こっている世界のパンデミックは、動物の殺戮(屠殺)と地球環境汚染を行う人間に対する警告だといっています。 ですから、人間が改めない限りこれからも続くとアナンド君は警鐘しています 最後に アナンド・アビギャ君の動画を見て本当に恐ろしくなり、これは絶対、恐怖を煽るフェイク動画なのでは?と疑いたくなりました。 それに、これは単なる予言であって、世界の状況は日々、変化しているので、この予言第二波のウイルスが確実に当たるという確証はどこにもありません。 (そう思いたいですが・・・) どちらにしても、まだ来ぬ未来を案じてばかりで日々過ごすわけにはいきません。 とにかく第二波のこのやばい予言が当たるにしろ当たらないにしろ、危機感と準備はしっかり持っていたほうがいいかもしれません。 その時期が来て、第二波のやばい事が何も起こらなかったということになれば、それはそれで良かったということになります。 夏までにすべてのウイルスがこの世界から消えてなくなりますように願うばかりです。 【アナンド・アビギャ君が2019年8月に投稿した動画です。 ただし英語なので、わかる方はぜひご覧ください。 (他の方が日本語で解説している動画もあるようです)】.

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