回れ 回れ やれ 風車。 回れ!風車 / DIAMANTES ダウンロード・試聴

回れ!回れ!「風車」、うっかり八べいじゃありませんぞ!: びなカジ

回れ 回れ やれ 風車

源平盛衰記 林家三平: 落語特選35 昭51年3月24日、中日劇場。 本論よりも無駄話しの方が多いぞ。。 出来心 柳家小三治: CD倶楽部名人会 110 昭63年8月31日、第12回柳家小三治独演会 鈴本演芸場。 かんしゃく 柳家小三治: CD倶楽部名人会 110 平成2年5月31日、第20回柳家小三治独演会 鈴本演芸場。 女房の買物 春風: C 昭57年5月24日、東宝名人会収録。 あまりできのよい話しではないなあ。 里帰り 春風: C 昭57年9月24日、東宝名人会収録。 柳昇師匠の十八番の一つ。 まくらと中身がよくあって、すばらしいい。 松藤甲斐: 松藤甲斐 甲斐バンドのドラマーの松藤氏と甲斐氏とによるユニット。 アーティスト松藤氏が存分に発揮されているようおな1枚。 どこか懐かしいメロディーに松藤氏のすんだボーカルがよくマッチングしてますな。 倉田まり子: 倉田まり子 collection 前半は都倉俊一氏の曲が多いですが、荒井さん時代の「冷たい雨」、オフコースの松尾さんの曲、そして芹澤廣明氏の曲もあり、楽しめ増すなあ。 声優としても花開くかと思っていたのに、マスコミによってタレントの道を妨害されましたな。 全く残念。 せめて、こうして手元にCDを。 スネークマンショーアンソロジー: スネークマンショー かつて大ブームとなったスネークマンショーのおもしろどこ取りの1枚。 角松敏生: 角松敏生1981〜1987 YOKOHAMA TWILIGHT TIMEが聞きたくて購入したが、音づくりはこだわりが感じられるなあ。 これぞ、角松敏生かな。 町支え寛二: Pinkのクジラ 浜田省吾ファンならご存知のアーティスト。 ソロ3作目のアルバムで、前2作よりずっと音づくりがよいなあ。

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回れまわれ風車。ゆりかごの歌。

回れ 回れ やれ 風車

この兇悪な女には珍しく怪訝なものを貼り付けて、ジャック・ザ・リッパーは丑三つ刻の冬木市を闊歩していた。 ジャックの身体には未だ鈍い痛みが残っている。 先の戦いは彼女にとって芳しい結果を齎さなかったが、その辺りはとっくに割り切り済みだ。 "過ぎたことには固執しない"性格は間違いなくジャックの強みの一つであった。 ……取り逃した麗しの幻想種(ヤマトナデシコ)には依然未練タラタラなのだが、それは一旦置いておく。 人類史上最も有名な殺人鬼である彼女の背筋を現在進行系で寒からしめているのは、舐めた真似をしてくれたサロメでも、不躾に乱入してきたイスカリオテのユダでもない。 戦いを終えた彼女の前に現れ、意味深長な言葉を残した"天使"であった。 当代風なのは服装だけ。 背中には十二枚の白翼を隠そうともせず、表情の端々に時折笑みを覗かせる。 筋金入りの無神論者が相対したとしても神の実在を信じるだろう、天上のものとしか思えぬ男。 顔立ちは余人を忘我の境地に至らせる程整っていたが、ジャックの目にはさして特筆すべきものとは映らなかった。 この地球に性懲りもなく生まれ落ちては死んでいく愚かな野郎共と殆どイコールだ。 男の身体造形などジャックに言わせれば滓ほどの価値もない。 天が斯くあれかしと作り出した神霊だろうが、河川敷でワンカップの酒を呷る小汚い浮浪者だろうが、男性であるという時点で興味の対象には遠い。 倫敦の悪霧。 無限の可能性を持つジャック・ザ・リッパーの形の一つであるこの女の心を射止められるのは女だけだ。 穢すに足る女だけ。 男根などに用はないのである。 鮫歯状の突起が突いたナイフをくるくる片手で弄びながら、ジャックは呟き考える。 これまでの奔放な振る舞いを見れば瞭然の話だが、この女は聖杯に興味などないし、マスターであるところのエイブラハム・グレイに忖度してやる心遣いも毛頭持っていない。 ジャックにとって此度の現界の意味は即ち倫敦の再演。 否、それよりもっと軽い意味合いだ。 欲望のままに殺し、汚し、穢して弄ぶ。 モデルケース通りのシリアルキラーである彼女には大義もなければ義理堅さもない。 この冬木聖杯戦争において、最も救えない英霊の一体であると言えよう。 そんな彼女も、腐っても一端の英霊だ。 聖杯戦争にまつわる知識、ひいては人類史に関連した膨大な情報量が、当然のようにその軽い脳味噌にインストールされてこの現世へ顕れている。 それを乱雑に引っ張り出して、ジャックは暇潰しに先の天使の素性について考えてみることにした。 要するに嫌がらせだ。 自分に粉をかけてきた気色悪い男のパーソナルデータを暴いて悦に浸ってやろうというしょうもない気紛れ。 次の獲物が見つかれば即座に脳内から蹴り出されるような、ただ一時の手慰みに過ぎない。 せっかくだから思い出してみるかと、パズルの失くしたピースを探るように己の記憶を辿っていく。 かつん、かつん。 夜道に響く殺人鬼の靴音。 当然のように周囲は無人で、草木も眠る、という丑三つ刻の文句に相応しい情景が広がっていた。 冬木は地方都市。 都心部からも距離のあるこの辺りでは散歩やジョギングに勤しむ市民の姿もない。 まして先日物騒な事件があったばかりなのだ。 こんな時世に好き好んで夜間外出する者など、余程平和ボケしているか自殺志願者か、怖いもの見たさの阿呆のいずれかだろう。 そういう手合いも零とは言えないだろうが、今日この時は姿が見えなかった。 静かな夜。 此処だけ見れば平和な夜。 喧騒がなく、思考も捗るというものだ。 ジャックの眦が不機嫌そうに釣り上がる。 恨み節を吐くよりも先にその細脚が動き、一メートルほど左方へと飛び退かせた。 次の瞬間。 つい一瞬前までジャック・ザ・リッパーが歩いていた地点に、一本の矢が刺さった。 あくまでも、矢だ。 銃と砲が戦の主流となった現代では骨董品でしかない型落ちの飛び道具。 水面に砲丸を落としたみたいに地面が陥没して、僅かに遅れて衝撃波が吹き抜ける。 ジャックは為す術もなくそれに巻き込まれ、痩身でもって宙を舞った。 体操選手もかくやといった身のこなしで受け身は完璧に取るも、しかし安堵など出来よう筈もない。 ジャックが着地した場所にまた矢が降ってくる。 流石に二射目ともなれば正しい認識に改められるが、彼女は最初、これを矢であると認識出来なかった。 流れ星が降ってきたのだと見紛った。 それほどまでにこの射撃は隔絶した技であった。 剛柔内包、双方の間に一辺の差異も存在しない。 地を割る力と針穴を射る技、頭抜けた霊格と底知れぬ研鑽あっての絶技。 星が降る。 地を穿つ。 爆音を伴わず、ただただ破砕音のみを奏でながら一方的に降り注ぐ破壊の弓射は端から見れば神話の一頁めいた圧巻のそれであるが、獲物の側に立たされているジャックにしてみれば堪ったものではない。 避けてもその瞬間には次の星が戸を蹴飛ばしながら訪問するのだ、矢継ぎ早とはまさにこのことか。 おまけに一発でも貰えば詰みが確定する親切設計だ。 よしんば一発耐えても喰らった隙に次、その隙に次、次次次次と終わりなく降り注ぐ流星群の前にあっという間に彼女の体はこの世から消滅するだろう。 散弾のように弾けたアスファルトの残骸を両手の刃物で器用に弾き落として星を躱す。 受け止めるのは言わずもがな不可能だ。 理屈は先の文で語った通りだし、人を殺すための刃如きで天より降る星を止められると夢想する程、ジャックの想像力は豊かではなかった。 しかし驚くべきは射手の腕もそうだが、一撃も貰わず、且つ受け止めもせず、殆どインターバルなく訪れる全弾を全て躱し切れという無理難題を九割五分の精度で完璧にこなしているジャックの手際も然りだ。 流石に掠り傷程度のダメージや至近距離で衝撃波を受けることによる全身へのダメージまでは避けられないため十割ではないものの、それでもこれだけ上手くやれる殺人鬼など人類史を逆さにしても一体どれだけ居るか。 或いはそれも含め、射手の想定内なのだろうとジャックは踏む。 そしてその通り。 ジャック・ザ・リッパーを今まさに狩り殺さんとしている彼方の弓手は、二射目を殆ど完璧に躱された時点で戦略を変えた。 数を用立てて封殺する。 荒れ狂う獣を捕らえる時、人は鋼鉄の檻や籠を罠として用いるが、あれを己の矢でやっているのだ。 永遠に射たれ避けられを繰り返せばいつか必ず避ける側に限界がやって来る。 ならば後はイージーゲーム。 限界に到達するまでミスなく単純作業をこなすだけで構わない。 ジャックとしては気に食わない、人を舐め切ったやり口だが、しかし利口ではある。 確実に勝とうと思うなら最善手だ。 それも含めて何から何まで苛立ちづくめの現状だった。 負けの確定した安牌より勝ちの目が一つある危険牌だ。 星が降る。 天より来たりて地を、人を惑わす悪霧を射抜く裁天の星が降る。 あろうことかジャックはそれを、重ねた刃物で以って真正面から受け止めた。 当然、無謀もいいところ。 ジャックの刃は陶器みたいに砕け散って、鏃が腕を深く抉り、尚且つ衝撃波でその痩身を紙切れみたいに吹き飛ばす。 ほら見たことか、失敗しただろうと嘲笑うのは見当違いだ。 その証拠にジャックは桃色の唇を苦痛に歪めつつも吊り上げて笑っている。 死ななかった時点で儲けものなのだ。 星の矢を受け切り、負傷しつつも耐え、その上衝撃で吹き飛ばされること。 此処まで全て予想通り。 "負傷しつつ耐える"ことが出来るかどうかが鍵だったが、そこの賭けには殺人鬼が勝利した。 駄目元で重ねた刃がクッションの役割を果たしたかはかなり疑わしいが、一本目の刀身が砕ける音はジャックの良い判断基準になってくれた。 弓撃の範疇を逸した兇悪極まるインパクトから逃れるためには素早く身を引き少しでも直撃から遠ざかるしかない。 などと書けば容易く聞こえるが無論、これはジャック・ザ・リッパーが魔人であるからこそ可能な芸当である。 並の英霊がやろうとした日には、そもそも粉砕音を聞き分けることすら困難。 よしんばそこまで出来たとしても、身を引く間もなく剛矢の直撃で四散している筈だ。 良くて片腕欠損、普通で半身の喪失、悪ければ全身が弾けた水風船のようになったっておかしくない。 恐るべきは殺人鬼の中の殺人鬼、蛮性の魔。 民衆にとっての恐怖そのもの、ステレオタイプの究極系よ。 ただ殺すという在り方も、突き詰めれば神域の技を凌ぐに至るのか。 吹き飛ぶや否や空中で体勢を立て直し、片腕の痛々しい傷など構わず野獣の如く地を駆ける。 長々と書き記したが、要するにジャックの取った選択肢は撤退だ。 敵に背を向けて逃げ出そうというのだ。 だが賢明である。 断言するが、この間合い、この状況でジャック・ザ・リッパーが素性不明の神域弓手に敵う道理は一切存在しない。 所詮ジャックの武器は人を殺すための刃物だ。 下手をすればキロ単位で離れた相手に切っ先を届かせるとなれば、それはもう人殺しの所業ではない。 故にどこまでも殺人鬼であるジャックは門外漢だ。 結果の分かり切った戦いにこれ以上頓着する理由も見当たらない。 大変ムカついたし、落とし前を付けたいとも思うがどうにもこいつには勝てそうにない。 少なくとも今は。 なら仕方ないから、この苛立ちはどこかの可愛い、出来れば高潔な女の子で晴らすとしよう。 ジャックは、こういうドライな思考の出来る英霊である。 無駄に意固地にならないその柔軟さも、スコットランドヤードの熾烈な追跡を掻い潜った秘訣の一つである。 ……とはいったものの、当然これだけで逃げ切れる程敵も容易い相手ではない。 流星を思わせる剛矢はジャックの背に向けて抜群の精度で放たれる。 その正確さたるや、現代において最新最優とされる長距離狙撃銃を持ち出しても相手にならない次元だ。 完全に人の理解を超えている。 それをジャックは、殺し殺す魔性としての山勘と鋭敏な聴力で辛うじて回避。 飛び散った二次災害の散弾が背中に何発か突き刺さるが、致命ではないので放って置く。 重要なのは一刻も早くこの場を離れること。 射手に見つからない場所まで逃げ遂せること。 その問いに対しては、明確にこう答えることが出来る。 "可能だ"、と。 角を曲がり、地形を活用し、逃げる、逃げるは殺人鬼。 これぞジャック・ザ・リッパーの犯行の鏡写し。 追う側追われる側の反転したカリカチュアだ。 されどジャックは笑みを浮かべたままで、血の軌跡を作りながら決死の逃亡を続ける。 足が止まることはない。 目も腕も馬鹿みたいに良い、脅威なんて言葉が生易しく思えるくらい質の悪い襲撃者から逃れ得る"避難先"を、大博打の末に見つけ出すことに成功した。 殺人鬼は斯くして今宵も生を繋ぐ。 手傷は大きかったが命さえあれば何とでもなるのがサーヴァントだ。 傷などマスターの魔力を食い潰せばどうとでもなる。 生きてさえいれば望みは果たせる。 生憎アタシの願いは、現界した時点で叶ってるんだよね。 苦渋或いは混乱の境地に居るであろう敵手にアカンベーをしながら、ジャック・ザ・リッパーは獰猛さを隠そうともせず、笑ってみせた。 シンの喚んだアーチャーが放つ矢にはたかが矢と切り捨てられない威力が込められている。 そのことは今更語るまでもないだろうが、弓撃の強さがいつ如何なる時も長所として働くとは限らない。 要するに目立つのだ。 英霊を確実に一射で仕留めようと思えば当然相応の威力になる。 具体的に例を挙げて例えるならば、対戦車砲程度の威力は最低でも必要になってくる。 そんなものを皆が寝静まった深夜とはいえ連発していれば、何かただならぬ事態が起きていると気付く者は当然出てこよう。 アーチャーが獲物と定めた刃物使いのサーヴァントが目を付けたのは、そういう人間が集い出来上がった群衆……野次馬の群れであった。 ただ人混みに紛れるだけなら造作もない。 アーチャーの技は何も愚直な破壊のみに非ず。 剛柔のウェイトを調整し、只でさえ異次元レベルに高い精密性を更に更にと高め上げて放てば、周りに何の犠牲も出すことなく標的だけを確殺するのは容易いことだ。 千里眼を持つアーチャーの視界から、直前まで確かに捕捉されていたにも関わらず逃れてみせるなど尋常ではない。 精進する、という言葉は口先だけのそれではない。 この滅私英雄は決して誤魔化さず、嘘を吐かない。 今回は仕損じた。 しかしアーチャーは今も目を瞑れば鮮明に、不覚を取った刃物使いの一挙一動を思い出すことが出来る。 回避の所作も、思考パターンも、集団に溶けて気配を完全に断つという固有の異能も。 然とその硬い脳髄に刻み込んだ。 故に次はない。 もしも次、あの女に対して弓を射る機会がやって来たなら、同じ手は食わないし次は回避すら許さない。 千里を見通す眼を持った、人類史上最高峰の腕を持つ射手を敵に回すとはそういうことだ。 ともすれば冠位の霊基を持つ英霊に選定されても何ら不思議のない、太陽すら撃ち落とす英雄に不覚を取らせたとはそういうことだ。 アーチャーこと后ゲイは、何もジャック・ザ・リッパーを仕留められなかったわけではない。 仕留める気になれば見失ってからでも可能だった。 あの場に集った群衆の全てをその矢で鏖殺すればいずれは見つけ出せるのだから当然だろう。 にも関わらずそれをしなかったのは、一体どれだけの殺戮が運営による粛清措置を招くか判然としなかったから。 少なくとも、運営を敵に回すリスクを押してまで一騎のサーヴァントを仕留めることが利口だとは、ゲイには到底思えなかった。 森の奥に消えた鹿を深追いしないように、潔く諦めた。 しかし、もしも具体的な粛清基準が定められていたとして、ジャックを隠す群衆の総数がそれに達していなかったとしても、ゲイはきっと鏖殺の弓を振るうことはしなかっただろう。 ゲイは此度の聖杯戦争において、シンというマスターの願いを叶えるための走狗に過ぎない。 なればこそ希求するべきは勝利の二文字。 サーヴァントの脱落は勝利に近付くのだから、許される範疇の非道は寧ろ戦いを効率的にしてくれる。 恐らくは、その根幹から。 欲を持たず、人を恨まず。 そのために人に理解されず、自分が何故破滅に至ったのかも未だ理解出来ない素晴らしくも愚かな男。 他者の願いを叶える程度しか願いらしい願いを持たない筋金入りの英雄に、無辜の民を虐殺する選択はあまりに不似合いだ。 たとえそれが必要な一手であったとしても、それを取った瞬間彼は英雄ですらなくなってしまう。 滅私のままに殺戮する、理解不能の何かに成り果てる。 幻想種(ヤマトナデシコ)の殺害 2. さっさと服を着替えるもう我慢ならん 3. アイツ(アザゼル)新手のストーカー???? 4. 陰険なアーチャー(后ゲイ)がムカつく。 印象のせいもあり彼に対し若干、引き気味です。 アーチャー(アザゼル)の言い付けは頭から吹っ飛んでいたようです。

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詰将棋おもちゃ箱 − くるくるおもちゃ箱 − くるくる展示室 No.80

回れ 回れ やれ 風車

回れまわれ風車 朝日を受けてきらきらと 小さな優しい音をたて みんなの幸せ祈るよう お天気になったので藤の花を写そうと急ぎ足で行く途中 何か優しい音がする。 見上げると朝日をきらきら反射しながら 木の枝につりさげられたものがくるくると回っていた。 この家の方は前にも手前にあるペットボトルで風車を作っておられたが 今度は空缶のようだ。 缶そのものがまわるのでとても美しくしばらく眺めていた。 今日の藤の花。 花房は日々に伸び行く紫のきらめく光 地上の星よ 藤の花垂れて伸び行く紫の鎖は下に一直線に ゆりかごの歌をペンで書く。 A CADLE SONG Thomas Dekker 1572-1632 (ゆりかごの歌) Golden slumbers kiss your eyes, Smiles awake you when you rise. Sleep, pretty wantons, do not cry, And I will sing a lullaby: Rock them, rock them, lullaby. Care is heavy, therefore sleep you; You are care, and care must keep you. Sleep, pretty wantons, do not cry, And I will sing a lullaby: Rock them, rock them, lullaby. あした坊やが起きる時,にっこり笑顔で起こしてくれる おやすみぼうや,甘えんぼぼうや、泣かないで 歌ってあげましょ子守歌 ゆらしてあげましょ、ゆーらゆら、歌ってあげましょ、子守り歌 この世の苦労は重いもの、早くお休みぐっすりと かあさんが見ていてあげる、だいじなぼうや お休み坊や、甘えんぼ坊や、泣かないで 歌ってあげましょ子守り歌 ゆらしてあげましょ、ゆうーらゆら、 歌ってあげましょ子守り歌.

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