シーグラス ストレイテナー。 ABOUT|www.mangogames.com

ストレイテナー シーグラス 歌詞&動画視聴

シーグラス ストレイテナー

男性4人組ロックバンドのストレイテナー。 彼らはまさに、年月を経た恋の行き先を切ない音にしてシーグラスに映す。 その歌詞は男性の恋心だ。 ストレイテナーのシーグラスは本当に。 本当によく男性の恋心を歌い、聴かせてくれる。 ここでは、そんなシーグラスに潜む男性の切ない恋心を読み解いていきたい。 心変わりを相手の女性から感じている シーグラス 歌詞 シーグラスの舞台は『今年最後の海』『夏の終わり』。 この歌を聴くと、夏の恋の爽快感と同時に憂いで胸が一杯になる。 何故って、夏や海というまぶしさが嬉しくなる言葉と一緒に『最後』だとか『終わり』なんて悲しい言葉が同時についてくるから。 この言葉達から想像出来る様に。 今まで、好きという気持ちを明らかに見て取れていたのだ。 しかし、今の彼女からは気持ちを見て取る事が難しい。 好きなのに勘ぐって不安になる。 そんな暗い気持ちを払拭したい。 それならばもう、君の目で世界を見ればいい。 その目に僕が映っているのか。 そうでないのか判るから。 視覚で単純明快さを好む男性らしい考え方だ。 しかし、その考え方とはうらはらに明快な答えを知るにはまだ彼女を愛しすぎている。 そんな心情が、これもまた明快に『今はまだ答えを知りたくない』と歌われる。 見てしまえば、それは間違いなく、彼女の心変わりの先なのだ。 一層の事、見てしまえば、不安から解放されるという『喜び』が訪れ。 その未来で想定されるであろう、感情と結果との出会いを受け入れるには。 まだ、『見えない』ふりをして、『答え』と未来を先延ばしにしてしまわずにはいられないのだ。 愛情と比例して率直にはなれない事もある 終わりを急ぐ夏とは真逆に、ゆっくりと波打ち際を二人で歩きながら角の取れた。 幸せを象る指輪のような、まあるく優しい「シーグラス」を探して歩いたのだろう。 シーグラスを重ね合わせて作るキャンドルホルダーに灯された火。 それは疑う物のなどない、自然そのものを通した純粋な灯りだ。 そんな、灯りが目の前に灯されて。 笑顔が溢れた彼女を見てしまえば。 男性というのは、女性を守るためには驚く程の感情を露にする事がある。 逆に、女性の体裁を守る為には、自分の感情にフタをし本音とは逆の建前で強く立っていられる。 全ては女性を守るために。 最もその事を感じるのがこの一節。 ノートの欠片を大空に撒き散らす、なんて大胆なのだろうか。 しかし、この行為は後に続く『君が泣くまでは、僕は泣かないから』という、彼女が自分へ出す『答え』。 そして自分が抱く『儚い願い』が叶わないかもしれない不安を押し殺して、辛抱く待つフラストレーションを強く表しているのだ。 本当は「行かないでくれ」と泣ければ楽。 それはわかっている。 でも彼女が答えを出す前に泣いてしまったら。 優しさから答えを言えず苦しむだろうと。 彼女の心を想っているのだ。 だから、自分の感情に目一杯で堪える。 どうして、男性は我慢する事を選ぶのだろう。 どうして、男性は言わないのだろう。 我慢せずに言って欲しい事はたくさんあるのに。 と、女性としては想う事も少なくない。 大事であればあるだけ臆病にな 汐風に撫でられた髪を、今の自分は撫でる事を躊躇する。 どことなく感じてしまう愛しい人の心変わり。 伝えたい言葉を上手に伝えようとすればする程。 言葉に詰まるのだ。 そして、伝えなくてはならない言葉からはどんどんと離れて。 別の言葉を探しはじめてしまう。 男性の恋はなんて不器用なのだろうか。 そして、大事であればあるだけ臆病になるのだろう。 愛情から生まれる切なさに寄り添う ストレイテナーの歌うシーグラスは、男性の恋心を歌っているが。 女性もその恋心に共感する。 今年20周年を迎えたストレイテナー。 10月にはファンが選んだ楽曲の投票ランキングを元にしたベストアルバムがリリースされる。 このシーグラスが男女の心を揺さぶって、たくさんの愛情を受けながら投票されている事を密かに期待している。 今年の夏もすぐそこだ。 このシーグラスが男女が分かち合える、愛情から生まれる切なさに寄り添って。 TEXT:後藤 かなこ ストレイテナーの楽曲『シーグラス』に関する別のコラムを見る 更新日:2018年9月21日 提供元:.

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シーグラス ストレイテナー

概要 [ ]• に、中学生時代からの幼馴染であったホリエアツシ(・)とナカヤマシンペイ()を中心に結成。 当初二人体制だったのは、を励みに、レスでも良いライブは出来るという考えがあったからだという。 主に、、、などでライブ活動を行う。 ストレイテナーという名前で東京で活動しだしたのが1998年だが、活動としては長崎市内の中学校で同級生であったホリエとナカヤマで「バンドやろうか」というところから始まっている。 いつからどこから始まっているのかは覚えていない。 おそらく13歳の頃で、最初からオリジナル曲をやっていた。 その曲は「Rainy Street」というラブソングで、片思いを歌っている。 雨に打たれているような歌詞のよう。 当時はオルガンを弾きながら歌っていた。 にシングル「」でメジャーデビュー。 に「」、には「」に初出演を果たす。 には初のライブを行った。 当初はホリエとナカヤマの2人体制で活動していたが、にベースの日向秀和(元)がサポートとして参加し、翌年のに加入。 には同じく元の大山純がギターとして加入し、現在は4人体制である。 2012年10月、15枚目のシングル「」が系『』のオープニングテーマに起用される。 ドラマの主題歌としてのタイアップは、これが初めてとなる。 2017年8月 オフィシャルモバイルファンクラブサイト「テナモバ」を開設。 フリーコンテンツと有料会員コンテンツあり。 iOS及びAndroidのみ対応。 2017年9月 公式LINEアカウントとLINE BLOGを開設。 トークには、2017年10月17日からナカヤマシンペイが毎日投稿。 自身が友達追加している公式アカウント 女優やアイドル からトークへ投稿があると嬉しかったため、自分もやることにしたとのこと。 11月ころから「twitterには…」と自身のtwitterにも投稿し始め、途中からLINE関連投稿は「 ストレイテナー公式LINEより」が付けられている。 BLOGには主にLIVEの写真が投稿されている。 2017年夏頃からライブでの並びを変更。 日向 手前 -Dr. ナカヤマ 奥 -G. 大山 奥 -Vo. ホリエ 手前 」であったが、ホリエがセンターの「B. 日向 手前 -Dr. ナカヤマ 奥 -Vo. ホリエ 手前 -G. 大山 手前 」になった。 ライブでホリエがステージ端からお客さんを煽ってもあまり盛り上がらないため、とのこと。 メンバー [ ]• なかやま しんぺい(1978年 - )• 長崎県長崎市出身。 左利き。 通称「シンペイテナー」。 使用ドラムのメーカーはPearl。 多くの楽曲でコーラスを担当している。 5歳上の姉と2歳下の妹がいる。 中学の部活はホリエアツシ共に水泳部。 海星高等学校出身。 友達もおらず男子校であったが彼女はいた。 でも活動していたが、多忙のため脱退。 山賊で多忙だったと2018年に明かしている。 に大山と共にサイド・プロジェクトを始動。 にメンバーが加入し、バンドとして活動していたが、2017年に脱退。 絵が得意でジャケットデザインも手掛けている。 バンドの作品でイラストレーターとしてクレジットされている 中山美六堂の正体は彼である(近年は本名で紹介されている)。 また、 山賊名義 で執筆したウェブコミック『』は二度にわたり映像化された。 の愛好者であり、シリーズの総プレイ時間は1000時間を越えるという。 に開催されたイベント「モンハンぴあ感謝祭 〜運と実力を兼ね備えたハンターは誰だ!? 〜」での、2人1組でのタイムアタック形式で行われた芸能人同士の対戦では、のMAMIとチーム「ギターとドラム」として出場し、準優勝という成績を残している。 以前は長髪がメインだったが、現在は若干短めの髪型になっている。 髪はバンドのヘアメイク担当の人に切ってもらっており、自身が長髪だったということもあって、10年近くもというものに行っていないという。 のファンであるようで、自身のでもAKBについて触れることがある。 冗談か本当かは不明だが、前述の髪型についても「ちなみに今の髪形は公の画像を見せて こんなんにしてください と言って完成しました」という発言がある。 インディーズ時代から長らくドラムセットはクラッシュ2枚ライド1枚のいわゆる3点セットを愛用していたが、最近はチャイナシンバルを1枚加えたドラムセットとなっている。 右肩と両足の脹脛にを入れている。 日向と大山との間ではと呼ばれていた。 another sunnydayのMVで女装を披露したこともある。 2017年11月 の活動を開始。 2018年8月 とともにのに就任する。 ひなた ひでかず( - )• 通称「ひなっち」、『町田のヤンキー』。 元、元。 現在は、 、、でも活動している。 加入当時は「レギュラープレイヤー」という位置付けであった。 2004年に正式加入。 ライブでは非常にアグレッシブなプレイを展開しており、フロントマンのホリエよりも目立つこともしばしば。 演奏中に客を煽ることもある。 他メンバーに比べファッションが派手な為目立ち、髪型はしょっちゅう変わる。 主に使用しているベースは PRECISION BASS 3Tone Sunburst• 尊敬するはのであると公言している。 元々はやしか聴いていなかったが、の結成前にと出会った時に初めてやといったロックバンドの楽曲を聴き、衝撃を受けたという。 幼少時代は「一通りヤンチャした」らしい(NHK・でのコメント)。 「家でギター、ベースの練習をしつつ、外では パンチをするそぶりを見せる みたいなことしてました。 」ともコメント。 本人曰く「止まっちゃうのが凄く嫌で、動いてないと音楽できなくなっちゃうタイプ」だという。 のシングル「」の作曲とプロデュースも手掛けていた。 おおやま じゅん( - )• 通称『OJ』。 使用機材は。 立ち位置はホリエの斜め後ろ。 日向とART-SCHOOLでデビュー、後に日向と共に脱退。 another sunnydayでも活動している。 2008年に正式加入。 ART-SCHOOLを脱退後、十分な食事をとらずに不養生な生活を続けた結果、肉体労働のバイト中に体を壊して倒れ、生活のために当時使用していた機材を一式売り払ってしまう。 後に帰郷し、しばらくは音楽と離れて地元のでバイトをしていたことが、バンド加入時にホリエによって明らかになっている。 『』ツアーの群馬公演後、ライブを観に行った大山がライブの打ち上げに参加した際に、バンド加入の話が持ち上がったことがストレイテナーへ加入するキッカケとなった。 加入以前の楽曲ではピアノを弾くホリエの替わりにギターを務めたり(「SIX DAY WONDER」「MARCH」など)、打ち込みパートをギターで弾く(「DISCOGRAPHY」など)などの役割も担っている。 ギター以外では「AFTER THE CALM」「THE NOVEMBERIST」ではピアノを弾いたり、「YES SIR」ではを吹くなど器用である。 また、「CRY」でトライアングルを鳴らしているのは大山である。 ナカヤマ同様にを描くのが得意であり、『』のジャケットやブックレットのイラストも手がけている。 Hello Miss Weekendツアー初日のライブでは緊張のあまりか「顔面蒼白でみたいだった ホリエ談 」らしい。 を止められないため最近はを使用している。 2017年「下北沢ギタリスト会」 として下北沢でイベントを開催。 後に、大阪 2017年12月 、名古屋 2018年7月 でも開催。 ストレイテナーの宣伝を条件 にアイスムの新成人応援企画 でハタチの自分へ手紙を書いている。 がコメント するなどミュージシャンなどから高評を得ている。 来歴 [ ]• ホリエとナカヤマの2人でストレイテナーを結成、始動。 渋谷、下北沢、新宿、八王子などでライブ活動。 6月25日 インディーズ1stシングル「戦士の屍のマーチ」をリリース。 7月25日 インディーズ1stミニアルバム「STRAIGHTEN IT UP」をリリース。 12月10日 インディーズ2ndシングル「ANOTHER DIMENTIONAL e. p」をリリース。 1月10日 インディーズ2ndミニアルバム「ERROR」をリリース。 8月25日 the PeteBest とのスプリットアルバム「DRAGORUM」をリリース。 4月5日 インディーズ3rdミニアルバム「SKELETONIZED」をリリース。 -自主レーベルghost records設立、マキシシングル「SILVER RECORD」をリリース。 4月16日 自主レーベルghost recordsよりマキシシングル「Silent Film Soundtrack」をリリース。 -で行われた主催のライブより、日向がサポートメンバーとして参加。 8月31日 ""のオープニングアクトとして初の夏フェス出演。 10月よりとの全国7ヶ所対バンツアー。 -『』でメジャーデビューを果たす。 が正式加入。 1月より関東InterFMにて初のレギュラーラジオ"RADIO CONTROL"スタート。 9月まで行う。 1月21日 初のフルアルバムとなるメジャー1stアルバム「」をリリース。 6月23日 メジャー1stミニアルバム「」をリリース。 「ROCKSTEADY」のリテイクバージョン収録。 8月8日 ROCK IN JAPAN FES. 2004に初出演。 12月1日 両A面のメジャー3rdシングル「」をリリース。 「KILLER TUNE」がアジア地域でのパワープレイMTV "buzz asia"を獲得。 1月26日 メジャー2ndアルバム「」をリリース。 8月13日 14日東京、大阪にて" 05'"に初出演。 3月8日 メジャー3rdアルバム「」発売。 4月より九州6局ネットレギュラーラジオ"Deadman's RADIO"スタート。 6月まで行う。 7月29日" 06'"初出演。 WHITE STAGEにてアクトを務める。 8月19日" 2006"初出演。 メインステージにてアクトを務める。 1月10日 メジャー7thシングル「」がオリコン・ウィークリーチャート初登場8位にチャートイン。 3月7日 メジャー4thアルバム「」をリリース。 オリコン初登場7位にチャートイン。 2月より10月までの9ヶ月にわたり全国53ヶ所にてツアー"LINEAR MOTOR CITY TOUR"を敢行。 初の全都道府県制覇、6月30日初のワンマンライブを行う。 11月4日 自主企画ライブイベント ストレイテナーpresents"BROKEN SCENE"開催。 11月21日 メジャー2ndミニアルバム「」をリリース。 10月1日 大山純が正式加入。 4人での初音源となる「Black Hole」を配信限定で発表。 2月11日 メジャー5thアルバム「」をリリース。 オリコン初登場5位にチャートイン。 3月より全国ツアー"Nexus Tour"を敢行。 ファイナルを初の日本武道館で行う。 3月3日 メジャー6thアルバム「」をリリース。 オリコン初登場10位にチャートイン。 1月12日 新曲(VANISH)+セルフカバー集「」をリリース。 8月3日 メジャー7thアルバム「」をリリース。 6月13日 新曲(シンクロ)+アコースティックセルフカバー集「」をリリース。 初のアコースティックツアー"SOFT ACOUSTIC TOUR"を敢行。 全国8カ所、ファイナルを渋谷公会堂で行う。 10月17日 メジャー15thシングル「」をリリース。 テレビ東京系ドラマ「」オープニングテーマに決定。 2月17日 ストレイテナー 10th Anniversary 2013. 17 Live at 「21st CENTURY ROCK BAND」を行う。 ライブに先駆けてファン投票が行われ、上位30曲が演奏された。 2ndアルバム「」収録の「SAD AND BEAUTIFUL WORLD」がファン投票第1位となる。 5月1日 ベストアルバム「」をリリース。 9月11日 メジャー3rdミニアルバム「」をリリース。 10月22日 メジャー8thアルバム「」をリリース。 オリコン初登場4位にチャートイン。 2月4日より"Behind The Scene TOUR"を敢行。 ファイナルは台湾での初ワンマン公演を行う。 4月22日 メジャー18thシングル「」をリリース。 テレビ東京系ドラマ「」オープニングテーマに決定。 8月5日 バンド初となるライブアルバム「Behind The Tokyo」をリリース。 "Behind The Scene TOUR" 追加公演、豊洲PIT2daysの模様を収録。 5月18日 メジャー9thアルバム「」をリリース。 オリコン・ウィークリーチャート初登場6位にチャートイン。 2月23日 発コラボ企画 漫画「シャープさんとタニタくんRT」ストレイテナーテーマソング「月に読む手紙」CD付き特装版をリリース。 新曲CD付きコミックスというコラボが実現。 10月18日 ストレイテナー トリビュートアルバム 「」 リリース。 「SAD AND BEAUTIFUL WORLD」のセルフカバーも収録されており、2013年に行われた10周年ライブで披露したアレンジとなっている。 11月15日 とのコラボシングル「」をリリース。 2017星のクリスマスTVCMソングに決定。 4月28日 ARABAKI ROCK FEST. 18の初日のトリを務め、デビュー20周年を記念したスペシャルセッションを行い、など共演をした。 5月23日 メジャー10thアルバム「」をリリース。 7月11日 新曲「」の配信が開始。 MVが公開される。 8月17日 の出身であるとの二人が長崎市のに任命され、就任式に出席する。 8月20日 8月26日までの1週間、改札口にて「2019. 19 21st ANNIVERSARY ROCK BAND at 幕張イベントホール」のストレイテナー特大ポスターが展開される。 10月18日 ベストアルバムの発売を記念しての特番がにて生放送される。 1月19日 20周年の締めくくりとして、ワンマンライブ「21st ANNIVERSARY ROCK BAND」at 幕張 イベントホールが行われた。 がゲスト出演し、「」がコラボとしては初披露された。 3月11日 『長崎〇〇LOVERSミーティング&マーケット』にが出演。 トークショーを行ったほか、アコースティックギターによる生演奏で『LOVERS IN NAGASAKI』を披露。 3月27日 ワンマンライブ「21st ANNIVERSARY ROCK BAND」にて初披露された楽曲『スパイラル』が配信リリース。 エピソード [ ]• バンドでの曲作りは、ホリエがバンドメンバーに直接曲を伝えるところから行われており、ホリエによるとは作ったことがほぼ無いという。 曲のアレンジは、ホリエがメロディをギターコードを作るが何のメモもなくスタジオで弾き語りで歌い、それに各メンバーが乗せていく行くスタイルでずっと行っている。 ひなっち B はガンガンアレンジしていき、OJ G は先にひなっちがアレンジしていってしまうので困りつつ頑張っている。 ベースがギターがやることまでやっていくので、ギターでやることがなくなりつつも、そこからさらに乗せていっている。 ナカヤマ D は、ドラムは音が大きいのでベースとギターがキーを合わせているときは叩くことができず、いきなり合わせる事になる。 特に大きな喧嘩などはないが、思い起こすと3人体制になる直前と4人体制になる直前はなんとなく殺伐としていたが、4人になり雰囲気が良くなった、と2017年にホリエとナカヤマが語っている。 に、ストレイテナー20周年企画として、2018年4~6月にかけ3回にわたってストレイテナーの20年の変遷をたどるインタビューが掲載されている。 掲載されている写真は昔のアー写をトレースしたもので、ナカヤマシンペイのtwitterでは過去と現在の両方の写真がアップされている。 2005年02月26日~04月17日 - Tour TITLE• 2005年06月30日 - BLACK STAR LUSTER• 2005年11月04日~11月26日 - THE NOVEMBERIST TOUR• 2006年06月04日~07月21日 - Hello Dear Deadman Tour• 2007年02月20日~10月05日 - LINEAR MOTOR CITY TOUR• 2007年12月02日~12月27日 - Immortals Tour• 2008年11月26日~12月20日 - Hello Miss Weekend Tour• 2009年02月04日 - STRAIGHTENER presents "BROKEN SCENE"• 2009年03月06日~05月08日 - Nexus Tour• 2010年04月03日~06月26日 - CREATURES PARADE TOUR• 2011年05月03日 - ONE-MAN LIVE "VIVA LA VANDALISM"• 2011年09月22日~12月11日 - LONG WAY TO NOWHERE TOUR• 2012年03月28日~03月30日 - STRAIGHTENER ACOUSTIC• 2012年06月23日~07月14日 - SOFT ACOUSTIC TOUR• 2012年11月03日 - STRAIGHTENER presents 律響 2012 in SPF• 2013年02月17日 - ストレイテナー 10th Anniversary 2013. 17 Live at 日本武道館 「21st CENTURY ROCK BAND」• 2014年07月17日 - Super Magical Illusion Show• 2014年11月22日~11月28日 - Swimming City Flying Circus TOUR• 2015年02月04日~04月26日 - Behind The Scene TOUR• 2015年11月17日~12月19日 - FREE ROAD TOUR• 2016年06月09日~11月10日 - Step Into My World TOUR• 2017年11月04日~2017年12月23日 - BROKEN SCENE TOUR 2017• 2018年02月20日 - STRAIGHTENER MANIA• 2018年06月12日~2018年07月15日 - Future Dance TOUR• 2018年08月25日 - BEST ALBUM 楽曲投票 開票イベント• 2018年10月17日~2018年12月21日 - My Name is Straightener TOUR• 2019年01月19日 - 21st ANNIVERSARY ROCK BAND• 2019年04月05日~2019年04月06日 - G. C TOUR 01• 2019年10月19日 - Fessy at 日比谷野外音楽堂• 2019年10月26日~2019年12月19日 - Drawing A Map TOUR 出演イベント [ ]• 02月05日・06日 - SONICMANIA 2005• 04月29日 - ARABAKI ROCK FEST. 04292005• 06月25日 - JAPAN CIRCUIT -vol. 25-「ROCK IN JAPAN FES. 2005 前夜祭」• 07月09日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES. 2005• 08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005• 08月13日・14日 - 2005• 04月26日 - ARABAKI ROCK FEST. 06月14日 - 第六回釈迦兎寄合スペシャル• 06月21日 - MIYAKO ISLAND ROCKFESTIVAL 2008• 07月20日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES. 2008• 07月26日 - SETSTOCK'08• 08月01日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008• 08月24日 - MONSTER baSH 2008• 08月30日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2008• 08月31日 - RUSH BALL 2008• 12月25日 - Hot Stuff 30th Anniversary 「Emotional Rescue」• 02月02日 - DIENOJI ROCK FESTIVAL DAY 4• 06月14日 - MIYAKO ISLAND ROCKFESTIVAL AFTER PARTY? PRODUCE BY DEVILOCK? 07月04日 - 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 04 "SYNCHRONIZED TOUR"• 07月19日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES. 2009• 08月01日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009• 08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2009 in EZO• 08月23日 - 2009? 新呼吸? 08月30日 - RUSH BALL 2009• 09月05日 - LIVE TOUR YOUNG FLAG 09• 03月24日 - EX-PRESS ver. 05月02日 - ARABAKI ROCK FEST. 05月15日 - 2010• 07月31日 - FUJI ROCK FESTIVAL '10• 08月21日 - MONSTER baSH 2010• 08月26日 - ANOMALY TOUR2010• 08月29日 - RUSH BALL 2010• 10月30日 - 学園祭 東薬祭 LIVE 2010• 11月03日 - ライブ2010? ストレイズム? 11月06日 - EMI ROCKS 2010• 11月19日 - QUATTRO MIRAGE VOL. 11月23日 - New Audiogram ver. 4 -1123coast-• 12月29日 - ROCK FESTIVAL 2010• 06月11日 - JAPAN CIRCUIT vol. 49 WEST? 山崎共闘編? 07月16日 - LIVE FACTORY 2011• 07月17日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES. 2011• 07月24日 - SETSTOCK'11• 08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011• 08月12日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZO• 09月04日 - RUSH BALL 2011• 09月10日 - TREASURE05X 2011? greatest pleasure? 09月11日 - ベリテンライブ2011• 09月19日 - presents "トキニ雨 13? Tornado Edition? 10月01日 - 2011• 12月13日 - G. C 2011 Global Music Center 2011• 12月29日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2011• 02月06日 - 一夜限りの再結成ライブ• 02月19日 - EMI ROCKS 2012• 02月26日 - DEVILOCK NIGHT THE FINAL• 04月28日 - ARABAKI ROCK FEST. 04月30日 - D. A KINGDOM TOUR• 05月24日 - presents 喧嘩記念日「死のブーメラン編」• 05月26日 - 2012• 06月03日 - presents「KINOSHITA NIGHT 2012」• 07月15日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES. 2012• 07月16日 - fes '12 Fund for Japan• 07月22日 - KESEN ROCK FESTIVAL'12• 08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012• 08月25日 - MONSTER baSH 2012• 08月26日 - アシタエ Sky Jamboree 2012? one pray in nagasaki? 08月30日 - FLY LIKE AN EAGLE• 10月13日 - 10th ANNIVERSARY "PARACHUTE TOUR" supported by MORTAR RECORD• 11月29日 - 『ニコニコツアー2012』• 12月09日 - presents "This Summer Festival 2012"• 12月23日 - MUSIC CUBE 外伝 vol. 2 「踊れ! ロックな夜」• 03月20日 - SOUND SHOOTER vol. 03月23日 - Short Tour 2013• 06月17日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN CIRCUIT 2013• 07月14日 - KESEN ROCK FESTIVAL'13• 08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013• 08月17日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2013 in EZO• 08月25日 - Sky Jamboree 2013? one pray in nagasaki? 09月01日 - RUSH BALL 2013• 09月23日 - スペシャ・ザ・ワールド• 12月12日 - STUDIO COAST クリスマスライブ• 12月27日 - New Audiogram ver. 12月28日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2013• 02月09日 - STEP in FUKUSHIMA 2014• 02月26日 - EX THEATER OPENING SERIES GO LIVE ex. 03月21日 - 音流大演会 2014 -Spring Festival- 寄ってけ渋谷店! 04月06日 - Yuya Tsuji Presents ETERNAL ROCK CITY. 2014• 04月25日 - STEP in FUKUSHIMA 2014 at Alios• 04月27日 - ARABAKI ROCK FEST. 04月29日 - VS• 05月06日 - TOKYO M. 05月16日・18日 - Tales of Purefly Tour 2014• 06月27日 - presents SMOKE FOOT STAMP• 06月28日 - 「ゲスでいこか vol. 東京編? 07月11日 - TOUR? The World Will Listen? 07月12日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES. 2014• 07月27日 - FUJI ROCK FESTIVAL '14• 08月05日 - Talking Rock! FES. 2014• 08月15日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZO• 08月23日 - 2014• 08月31日 - RUSH BALL 2014• 09月06日 - 2014• 09月07日 - 9mm Parabellum Bullet presents"カオスの百年 vol. 10"• 10月04日 - 15th Anniversary Special Party "MASTER OF MUSIC"• 10月12日 - 恵比寿文化祭2014• 10月31日 - uP!!! 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シーグラス (ストレイテナーの曲)

シーグラス ストレイテナー

独創的な新感覚なロックで人気を集め、一瞬不思議な感覚にとらわれたりしますが何故かしっくりくるオルタナティヴ・ロックバンドのストレイテナー。 オルタナティヴ・ロックとは簡単にですが、「型にはまらない音楽、一般ポピュラー音楽にとらわれない音楽」のことです。 そして、その中からありのままのストレイテナーカラーを世に広めることによって人気は高まる一方ですね。 メンバーは ホリエアツシ(ボーカル ギター ピアノ) ナカヤマシンペイ(ドラムス) 日向 秀和(ベース) 大山純(ギター) の四人で構成されています。 そんなストレイテナーのおすすめ曲を勝手にランキング形式でお届けしていきます! ストレイテナーのおすすめ曲10選! Sponsored Links No. 1 TRAIN 2007年2月リリース。 迫力あるスピード感が出ているカッコいい楽曲ですね。 オススメはナカヤマシンペイのドラムビートが半端なく響いているところ。 これは迫力あってかっこよすぎますねー。 また、日向秀和のベースの区切るようなリズムまたサウンドもかっこよく鮮やか。 ホリエアツシは普通に歌が上手いですし、サビの歌い出しは気合いが入ってる感じで好きですね。 それぞれのパートの存在感がもろに出ている楽曲と思いますね。 ストレイテナー ロック ¥250 No. 2 シーグラス 2016年4月リリース。 この楽曲はリズミカルな曲調ですが癒されますね。 特にギターサウンドがなんとも聴いてて気持ちよく響いています。 そこでオススメはエレキの間奏のソロ部分。 時間は短いのですがその短さがまたコンパクトで聴きやすいので逆に良いかなと。 そして、その後にホリエアツシがしっとり歌うとお次はナカヤマシンペイのドラムの連打で盛り上がるところもカッコいい! ストレイテナー ロック ¥250 No. 3 SIX DAY WONDER 2007年1月リリース。 オススメは前奏のピアノの迫力ある音が鳴り響くところですね。 一発目で「なんだ?この曲は?」と期待してしまいました。 そのあとのホリエアツシの歌の開始はかっこよくオシャレな感じで魅力あります。 ホリエアツシの歌唱力や歌い方などもAメロから響き渡っているところなんてちょっと良い意味でインパクトを感じましたね。 サビの部分の英歌詞部分の弾むようなリズムは少しノレる感じでそこもオススメです。 ストレイテナー ロック ¥250 Sponsored Links No. 4 Resplendent 2013年9月リリース。 ものすごい激しい前奏からスピード感溢れるロックで迫力満点の演奏力だなと思いました。 ということで個人的には前奏がオススメですね。 ドラムの音がインパクト強くてカッコいいですし、眠気がきててもこれを聴けば一発で目が覚めちゃいそう。 ホリエアツシの歌声も楽器サウンドに負けじと歌っていて、Aメロ歌い出しはホリエさんが歌った後に楽曲隊がサウンドを噛み合わせてまたホリエアツシが歌うという、この絡みみたいなとこはなんか斬新でカッコいいです。 ストレイテナー ロック ¥250 No. 5 Lightning 2009年1月リリース。 非常にゆったりとした感じでスタートするこの楽曲は何か神秘的だけどオシャレな感じを受けました。 オススメはAメロ歌い出しのハモりながらのスタートがググっとこころつかまれますね。 あとはホリエアツシの少しトーンをおさえた囁くような歌い方がまた深みをだしていて素晴らしい芸術性をかもしだしているなとも思いました。 歌詞の「STRIKE ME WITH LIGHTNING」とあるところの最後の歌い方やリズムはとても味がありかっこよく仕上がってのいく感じは最高です! ストレイテナー ロック ¥250 No. 6 DAY TO DAY 2015年11月リリース。 前奏がちょっとファンキーな感じの楽曲なんですが、急に爽やかな歌い出しに切り替わります。 たまにエレキの単音弾きが鳴り響くところはいかしているなと。 サビに入る前のドラムビート強烈に盛り上がり、それにのっかるホリエアツシのビンビン響いてくる歌声は無限に広がっていくようで心がパーっと開いていくように感じました。 間奏に入り、プラズマ音みたいなものが入りベースソロに移りますが、ソロがめちゃくちゃカッコいいですね。 ベース好きな方は誰もがオススメするではと思います。 そしてベースソロにのっかるギターソロもしびれます!聴いた人は感電しちゃうくらいのすごい演奏です!ストレイテナーおそるべしです。 ストレイテナー ロック ¥250 Sponsored Links No. 7 SAD AND BEAUTIFUL WORLD 2005年1月リリース。 ベースサウンドがイントロから響いているところは最高ですね。 ベースの存在感がでていますので骨太な楽曲だなという印象をもちました。 それと共にエレキの旋律が伸びていくように響き渡る音色は癒されます。 そして途中から楽器隊からのリズムが唸るように勢いを増していきます。 その加速する部分は非常にカッコいいので聞き惚れてしまいます。 さらに激しくなったと思ったらしっとりする場面が出てきて、そこのベースがまたゴリゴリと音を立てているので全体的に面白い作品ですね。 ストレイテナー ロック ¥250 No. 8 KILLER TUNE 2004年12月リリース。 やっぱりこの曲のポイントは始まりのエレキのリズムですね! これはノレるしカッコいいし、エキサイトできます。 そこからいっきにスピードアップしていき、その前奏から切り替えてのノリのある疾走感はストレイテナーワールドでしか味わえないですね。 歌い出しから英語で歌い出して最後までテンションあげあげで突き進すすむように歌い上げています。 楽器隊のサウンドの乱れ打ちが響き渡っていてカッコいい曲。 ストレイテナー ロック ¥250 No. 9 TRAVELING GARGOYLE 2003年10月リリース。 この曲はストレイテナーがメジャーデビューをして、記念すべき初のシングルでございます。 妙な静けさからいきなりドラムと二人三脚でエレキがと入ってくるのがPV観ながら聴くとよく分かります。 ちょっといきなりすぎてビックリする人もいるかもしれませんね。 オススメはサビの最後の「TRAVELING GARGOYLE」ってとこのリズムです。 ストレイテナー ロック ¥200 Sponsored Links ストレイテナーのおすすめアルバムは? これまでにストレイテナーがリリースしてきたアルバムは以下のようになっています。 ent(2010年3月リリース) Entish(2012年1月リリース) ELEMENT(2017年1月リリース) 個人的には LINEARをオススメしたいですね。 ランキング一位に入ったTRAINが入っていて、TRAINの疾走感をこのアルバムで感じてほしいですね。 SIX DAY WONDERも入ってます。 曲調的に相反しますが、ストレイテナーの魅力でもあるので聴いてみてくださいね。

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