メルカリ500円もらえるやり方。 【メルペイで50%還元】初めてならいきなり1500円もゲット!メルカリ友達招待コードのやり方は?

【メルペイで50%還元】初めてならいきなり1500円もゲット!メルカリ友達招待コードのやり方は?

メルカリ500円もらえるやり方

とはいえ、とくにこれからメルカリを始めようとしている人ほど「早く使いたい」という気持ちが先行して、会員登録の段階で招待コードを入力せずに損をする傾向が強かったりします。 この記事では、そんなメルカリ初心者の方でもスマホを片手に順を追っていけば、 500円分の招待ポイントがGETできるようにアプリの画面を使ってわかりやすく図説していきます。 メルカリのアプリをダウンロード まずは、スマホにメルカリのアプリをダウンロード・インストールしましょう。 iPhone版はAppStore、android版はGooglePlayストアからダウンロード可能です。 Facebook• Google• メールアドレス FacebookとGoogleアカウントでメルカリに登録すると、初期設定ではアカウント名が引き継がれますが、あとでニックネームを変更することが可能です。 FacebookやGoogleアカウントを持っていなかったり、メルカリの会員登録に利用したくない場合は、メールアドレスで登録しましょう。 【メルカリ会員登録】招待コードの入れ方 いよいよここから メルカリの会員登録です。 招待コード(WHJFVE)を入れるのも会員登録の時しかチャンスはないので、登録は慎重に行ってください。 とはいっても、流れに従ってスマホを操作していれば問題ありません。 招待コードを入力するタイミングだけは、絶対に逃さないように気をつけましょう! では、メルカリの会員登録と招待コード入力の仕方について解説していきます。 ちなみに私の場合は、Googleでメルカリに登録しましたが、Facebookやメールアドレスで登録しても以下の作業は共通しているので大丈夫です。 まずは、メルカリに登録するアカウントを選択しましょう。 (画面はGoogleで登録した場合).

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【メルカリ】初心者でも簡単出品!登録~やり方使い方まで画像付きで解説

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今日は、メルカリでの発送のやり方について、おさらいしておきたいと思います。 私は基本的に配送費は元払いで出品しています。 元払いの時は、できるだけ経費をかけないようにするために、らくらくメルカリ便を使うと良いと思います。 らくらくメルカリ便が無いときは、クロネコメンバーズのサイトから送り状を作って、ヤマト運輸に持ち込んでおりましたが、最近ではらくらくメルカリ便を使う方が、全国一律で送れるということで主流になりつつあるようです。 【メルカリで発送するやり方】 今回は、らくらくメルカリ便を使うという前提でお話したいと思います。 らくらくメルカリ便関係の記事は過去にもいくつか書かせてもらってますので、下のURLからジャンプしてください。 まず、らくらくメルカリ便についてですが、発送料金は全国一律となります。 出品するときに「配送方法」でらくらくメルカリ便を選んでおけばOKです。 商品が売れたら、梱包材に入れて、ヤマト運輸の営業所に行きましょう。 そして、ネコピットを使用して送り状を発行します。 操作は簡単、メルカリアプリ内で生成できるQRコードをネコピットにかざします。 QRコードをかざして、配送日や時間の指定を行うだけで、簡単に送り状が印刷できてしまいますので、初めての方は多少緊張するかもしれませんが、やってみると驚くほど簡単です。 ヤマト運輸の営業所に行くなんて、普段はあまり無いと思います。 ポストに入るということでネコポスと言われているみたいです。 料金は全国一律で195円(税込)となっています。 私の場合はこれでほとんど大丈夫そうです。 料金は、全国一律で380円(税込)となりますが、専用の梱包資材(箱)が必要になります。 専用箱の料金は65円(税込)です。 購入者が遠く離れた場所にお住まいだったりしたら・・という不安を解消してくれる素晴らしい仕組みです。

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メルカリのキャンペーンはポイントや割引あり!お得なので絶対把握しておくべし!

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アプリのインストール 2. アカウント登録 3. 個人情報入力 4. 出品 一つ一つ丁寧に解説していきます。 アプリのインストール 何はともあれまずはアプリのインストールをしましょう。 iPhoneユーザーならappstoreから、androidユーザーならGoogleplayからです。 アカウント登録 メルカリをインストールしたらまずはアカウント登録をしなければいけません。 開くとこのような画面になるので次へを押して、登録画面まで進んでください。 登録画面にきたら何で登録するか選びます。 使いやすいもので登録すればなんでもおっけいです。 購入したりされたりするとメールにその旨が届くようになっています。 なので、今後たくさん出品するという事であれば新しくメールアドレスを作ってメルカリ用としておくとメールを整理するのに便利です。 メールアドレスで登録とすると次の画面になるので指示に従ってアドレスやパスワードを入力していきます。 招待コードとありますが、「 WEUPMQ」と入力して登録が完了すると、最初から500円分のメルカリ内で使えるポイントがもらえるので入力しておきましょう。 続いて名前も入力していきます。 続いて電話番号を入力して認証作業を行います。 入力した電話番号にショートメールが届くので、届いた番号を打ち込んで登録作業はひとまず完了です。 登録画面でスキップを押してしまった方は、そのままホーム画面に飛ばされるので「会員登録・ログインへ」から上の画面に戻ってこれます。 個人情報入力 出品元や、届け先の住所などの個人情報を入力しなければ出品の購入もできないでの初めにやっておきましょう。 ログインして、マイページを下にスライドさせると個人情報設定という項目があるので入力していきます。 入力するのは、 ・プロフィール ・発送元・お届け先住所 ・支払い方法 ・本人情報 になります。 「プロフィール」は未入力でも購入出品はできるので後回しでも大丈夫です。 「支払い方法」は未入力でも出品だけならできます。 購入時は必要になるので入力しておきましょう。 「本人情報」に関しては、運転免許証などの身分証の提出が必要となります。 生年月日、名前、住所を入力して、それが確認できるものを写真でメルカリに送ります。 「本人情報」の承認には一日程度かかりますので先にやっておきましょう。 承認されないと、出品や売り上げ残高の銀行への振り込みができません。 出品 個人情報が入力できたらやっと出品です。 アプリ画面下の「出品」から「写真を撮る」「アルバム」「バーコード」から出品ができます。 すでに写真を撮っていてアルバムに保存してあるなら「アルバム」、「バーコード」がわかるものであれば読み取ってあげれば商品の詳細などの入力の手間が省けます。 例として今使っているマウスを出品してみます。 写真を撮ると、推測でカテゴリーから商品説明まで入力してくれます。 あくまでもメルカリの推測なので違う商品なら自分で入力しなおしましょう。 商品の状態は必須項目なので入力を忘れずに。 下にスクロールすると、配送方法と価格の入力画面があります。 配送料は「送料込み」の方が圧倒的に売れやすいので送料込みを選択します。 発送までの日数も早い方が売れやすいです。 価格については自分の好きな値段を入力します。 どのくらいで売れるかわからない時は同じような商品を検索してみてどのくらいの値段で売られているのかを見て決めるのもありです。 そして、初心者が一番悩むであろう「配送の方法」ですが、 らくらくメルカリ便、ゆうゆうメルカリ便 のどちらかがベストです。 何が違うのかというと、配送値段と配送するときに持ち込む場所です。 大きさによって値段は違うのでそこは調べればすぐ出てくるので説明を省きます。 ちなみに僕はらくらくメルカリ便をいつも使っています。 料金が高いのになぜかとうと、郵便局は混むことが多いので避けています。 クロネコヤマトに持って行った方がぱぱっと手続きを済ませてくれるのでそうしています。 そこまで値段は変わらないので行きやすい方でいいと思います。 商品が売れた後の流れ(発送の仕方) まずは梱包しましょう。 軽くプチプチで包んであげるか袋などに入れます。 配送中に万が一雨にぬれても大丈夫なくらいに梱包しておくのがベストです。 梱包したら、2~3センチのものは一番安い配送方法が使えるので封筒などに入れてクロネコヤマト、郵便局、コンビニに持っていきます。 少し厚めのものなら専用にコンパクトボックスに入れます。 あらかじめコンパクトボックスを買っておいて商品を入れて持って行ってもいいですし、梱包したものをもっていってコンパクトボックスをその場で買っても大丈夫です。 コンパクトボックスに入らないものは自分でダンボールにいれるなり、プチプチシートでしっかり包むなどしてください。 注意点として、コンパクトボックスに収まるのにコンパクトボックスに入れないの配送となると700円の配送料となってしまうのでそこは確認をしてください。 お店の人に聞いてみても大丈夫です。 配送の方法が決まったらメルカリの画面から配送をします。 そうすると商品を発送してください、とあるのでタッチします。 今回はらくらくメルカリ便を例に説明します。 らくらくメルカリ便に場合こんな画面になります。 コンビニかクロネコヤマトに持っていくか選んで押してください。 そうしたら、まずは配送方法を選びます。 選んだら品名を入力します。 入力ができたらQRコードを表示するを押します。 こんな感じでQRコードが表示されるのでクロネコヤマトに置いてあるネコピットに読み込ませます。 やり方がわからない時は店員さんに聞きましょう。 読み取れたら品物を渡しておしまいです。 配送料は売り上げから勝手に引かれるので払わなくて大丈夫です。 もし、コンパクトボックスを購入するのであればそのお金だけ用意すれば大丈夫です。 出品するときのコツ 写真は複数の角度から 正面からの写真だけでなく、様々な角度からの写真があった方が購入者は検討しやすいです。 実際の店舗のように、手に取って商品が確認できません。 やはり購入する前はしっかり商品を確認したいものですし、購入してから「ここに汚れがあった」などクレームを言われても困ります。 特に汚れなどは隠そうとせずに、写真に撮りましょう。 中古品なら買った時期や購入先を書く どのくらい前のものなのか、店舗で買ったのか、中古で買ったのか、新品で買ったものなのか、買う側になれば気になる点だとわかると思います。 安心して購入してもらうためにも、購入ルートを簡単に記入しておきましょう。 新品であっても購入時期は書きましょう。 コメントが来たら丁寧に対応 購入される前はほとんどの場合コメントがされます。 「お値引きは可能ですか?」「この角度からの写真が見たいです」「詳細を教えてください」 コメントしてくれるという事は、購入を検討しているという事です。 なので丁寧に対応をして、購入してくれるまで繋げましょう。 まとめ 発送の仕方が少し難しいかもしれませんが、自宅で梱包して後は発送業者に聞けば丁寧に教えてくれます。 不用品は捨てるのはもったいないです。 店舗の買取もいいですが、メルカリの方が高く売れることが多いです。 その分自分で発送作業などをしなくてはいけなくなりますが、一種の副業としてチャレンジしてみるのがいいと思います。

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