アルロ。 アルファーロ (ALFARO)

【ポケモンGO】アルロの対策ポケモンとバトルに勝つコツ

アルロ

水技は相性等倍だが専らシールド破壊用に使い、ダメージソースは「マッドショット」と「じしん」が担う。 なお、「だくりゅう」のほうが「ハイドロカノン」よりも早く使用できるが、「ハイドロカノン」を忘れさせてまで覚えさせる必要はない。 2回使わせた後は「げんちのちから」もしくは、「じしん」で一気にダメージを与えよう。 なお、氷技「こおりのキバ」が弱点になるので、被ダメージが大きいと感じたらやり直すのが無難。 どちらも威力が低いが、「すなじごく」は相手の防御を1段階下げる効果があるので、連続で使用していけばダメージが通りやすくなる。 省エネの「ブレイズキック」でシールドを使わせ、ブラストバーンで大ダメージを狙っていきたい。 「ストーンエッジ」は3番手のカイリューやボーマンダ用に。 「ドラゴンクロー」は3番手のカイリューやボーマンダ用に。 ハガネール対策 ラグラージの役割は素早くゲージ技を発動して、アルロにシールドを使わせつつ、 弱点の地面技でクチートを撃破すること。 そのまま2番手のカメックスに突入しても良いですが、入れ替え硬直が終わった後も継戦し続けて、ラグラージが瀕死になるのは勿体ないので、 ジュカインに交代しましょう。 ジュカインに交代でまた硬直が発生するので、ゲージ技の硬直とあわせてカメックスにゲージ技を使用される前に勝利可能(「かみつく」の場合はギリギリ)。 ボーマンダ(またはカイリュー)は氷タイプがW弱点なので、 ゲージ技を1回でも使用できれば勝ちは確実。 育成が足りていない場合はジュカイン瀕死後にラグラージ、ラグラージ瀕死後にマンムーと少しでも相手のHPを削ってから出しましょう。

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【ポケモンGO】ロケットリーダー「アルロ」対策

アルロ

『』で、ロケット団の幹部(リーダー)である「 アルロ」と戦う際に役立つ対策ポケモンを紹介します。 今回の記事では、アルロの使用ポケモンに対して有利に立ち回れるポケモンを紹介します。 アルロの使用ポケモンと弱点は? アルロの使用ポケモンは以下の通り。 1匹目(固定) 2匹目(ランダム) 3匹目(ランダム) ストライク(むし・ひこう) ジバコイル(でんき・はがね) クロバット(ひこう・どく) ギャラドス(みず・ひこう) ハッサム(はがね・むし) リザードン(ほのお・ひこう) カイリュー(ドラゴン・ひこう) 対アルロ戦でオススメのポケモンは? アルロとバトルをするときにオススメのポケモンを紹介します。 メルメタル ・有利に戦えるポケモン• ストライク• クロバット• ギャラドス• リザードン• 火力はそこまで出せないものの、多くの耐性と持ち前の耐久ステータスで、総ダメージ量はかなり伸びますよ。 ゲージを溜めるのが早いので、1匹目の「 ストライク」にぶつけるのが特にオススメ。 ロケット団幹部(リーダー)は3名ともかなりの強敵ですが、耐性を意識してパーティを組めば、必ず勝つことが可能。

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アル・ジャロウ

アルロ

水技は相性等倍だが専らシールド破壊用に使い、ダメージソースは「マッドショット」と「じしん」が担う。 なお、「だくりゅう」のほうが「ハイドロカノン」よりも早く使用できるが、「ハイドロカノン」を忘れさせてまで覚えさせる必要はない。 2回使わせた後は「げんちのちから」もしくは、「じしん」で一気にダメージを与えよう。 なお、氷技「こおりのキバ」が弱点になるので、被ダメージが大きいと感じたらやり直すのが無難。 どちらも威力が低いが、「すなじごく」は相手の防御を1段階下げる効果があるので、連続で使用していけばダメージが通りやすくなる。 省エネの「ブレイズキック」でシールドを使わせ、ブラストバーンで大ダメージを狙っていきたい。 「ストーンエッジ」は3番手のカイリューやボーマンダ用に。 「ドラゴンクロー」は3番手のカイリューやボーマンダ用に。 ハガネール対策 ラグラージの役割は素早くゲージ技を発動して、アルロにシールドを使わせつつ、 弱点の地面技でクチートを撃破すること。 そのまま2番手のカメックスに突入しても良いですが、入れ替え硬直が終わった後も継戦し続けて、ラグラージが瀕死になるのは勿体ないので、 ジュカインに交代しましょう。 ジュカインに交代でまた硬直が発生するので、ゲージ技の硬直とあわせてカメックスにゲージ技を使用される前に勝利可能(「かみつく」の場合はギリギリ)。 ボーマンダ(またはカイリュー)は氷タイプがW弱点なので、 ゲージ技を1回でも使用できれば勝ちは確実。 育成が足りていない場合はジュカイン瀕死後にラグラージ、ラグラージ瀕死後にマンムーと少しでも相手のHPを削ってから出しましょう。

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