コロナ ママ 友。 ママ友間のコロナ危機感の温度差にモヤモヤ……どう対応する? [コロナでも諦めなくていい7つのこと

「このママ友とは合わない」と痛感。今回の非常事態で気がついた価値観の違い

コロナ ママ 友

新型コロナウイルスに感染し、約1か月の入院を経て、自宅療養中の(66才)。 しかし、世間からの風当たりは強いままだ。 その後、PCR検査で陽性となり、入院した。 また、沖縄ではゴルフを楽しんでいたことが判明。 さらに、新型コロナが猛威を振るい始めた3月末にハワイへ行っていたことが発覚。 緊急事態宣言直前の4月5日に茨城県でゴルフに興じていたことも報じられた。 この時は、会社経営者ら男女8人とゴルフをプレーした後、女性2人が加わって、夜には会食を楽しんだとのこと。 女性らにも陽性反応が出ている。 妻・(44才)の怒りが尋常ではないのだという。 しかし多忙な石田は、休みの日でも妻子を置いて出かけることも少なくなかった。 「理子さんはワンオペ育児を強いられることが多く、親しい人に愚痴をこぼすこともあったそうです。 その矢先のコロナ感染。 「理子さんは結婚当初から、石田さんにすべてのスケジュールを報告してもらっています。 ですが2人目のお子さんを妊娠した頃に、仕事だと嘘をついてゴルフに出かけていたのがバレる事件があったんです。 そのときも、ラウンド後の飲み会には女性がいて、理子さんはひどく落ち込んだ。 以降、理子さんは1日に何度も石田さんに電話をかけたり、仕事先を突然訪ねたりするようになったんです。 しかも今回は夫婦間の問題だけではなく、世間に迷惑をかける事態に発展している。 理子さんが怒るのも当然です」(前出・理子の知人) 理子の怒りの原因は、そればかりではない。 ママ友との関係悪化を危惧しているのだという。 理子さんはそれに気づいていて、ただでさえ肩身が狭い思いをしているのに、そこに夫のコロナ騒動で世間から批判を浴び、さらに立場が悪くなってしまいました」(前出・理子の知人) 石田は世間のバッシングと妻の怒りを受け止める日々。 それに加えて、今後の仕事も先行き不透明な状況だ。 「石田さんは、もともと新商品発表会や映画イベントなどに引っ張りだこでした。 石田さんクラスなら1時間程度のイベントで数百万円が稼げるため、コスパのよい仕事で、貴重な収入源になっていたはずです。 でも、コロナ騒動によるイメージ低下の影響は非常に大きく、今後は企業側が石田さんの起用を躊躇する可能性もある。 3人全員を大学まで私立で、となれば、莫大な教育費がかかる。 「家族が暮らす一戸建ての住宅ローンは完済しているようですが、子供たちの教育費に石田家はかなりのお金を費やしています。 出口の見えない状況に、石田さんは不安を抱いているようです。 そんな石田さんを支えているのが、理子さんなんです。 怒ってはいてもそこは夫婦ですし、理子さんはとてもポジティブな人。 夫婦で協力して、生活を維持していくことを考えています。 今回は命の危機もあったので、助かってくれてよかったという思いが強いんです。

次の

新型コロナウイルスが流行中の今、ママ友に子供を預かってもらうのはアリ...

コロナ ママ 友

コロナに対するママ友の価値観の違いについて。 さっき、ママ友宅の前を通りかかったら、家の前で子どもの幼稚園の友達が6人くらいいました。 ママ友 3人 もいて、やっほーと手を振られ、みんな家に入っていきました。 私は正直、全国休校のこの時期に、友達の家を行き来するって事が信じられなくて。 乳幼児が家みたいな狭い空間に集まるって危険じゃないですか? もしも我が子にうつったら… もしも我が子が保菌者で誰かにうつしてしまったら…色々考えませんか?みんな怖くないんですかね? また、他のママ友からも家で遊ぼーみたいなラインが来ましたが、仕事を理由に断りました。 でも、仕事が無くても断ってたと思います。 今回のこの休校で、周囲のママ友の本質が見えたというか…自分とは違う価値観なんだなぁと思いました。 とはいえ、家にこもり切りなのもストレスが溜まると思うので、少し外遊びとかそれくらいなら何とも思わなかったと思います。 わざわざこの時期に連絡取り合って家で遊ぶことに疑問を持ちました。 子どものことを第一に考えるなら、とりあえず落ち着くまでは家で静かに過ごすのが普通だと思うのですが、あまりにも周りで遊んでる方が多くて、もしかして自分がおかしいのかな?とさえ思ってきました。 皆さんはこの休校の時期をどう過ごしていますか?また、周りのママ友はどうですか? 私は感染しても仕方ないと思うし、あまり気にしない、とも思いますが、他人の事を思うとそうは言ってられないな。 だってもし、自分が感染元で、一緒に遊んだ人達が感染して死んだら?そんな残酷な事を背負って生きるのは絶対に無理です。 自分や子どもは、運命だと思い受け入れますけどね。 でも他人は違います。 それに子どもってすぐ、微熱やら鼻水やら咳やらしますよね。 だから遊ぶ当日にちょっとでも風邪の症状あったら、気まずすぎるし、皆も気分悪いかもだし、とても遊ぶ約束なんて、できません。 でも幼稚園の自由登園については、親の判断に責任があるので、行かせたければ行かせます。 勿論覚悟を持って、です。 そういう親の子達が登園しているので、こっちは有りです。 めっちゃくちゃ仲良しで、お互いに本気で納得した上でなら、家遊びはあり得るかもしれませんが、そんな都合良い親友居ませんし。 大人しく家に引きこもり、で良いと思います。 私は神経質過ぎる?コロナウイルスが怖すぎてビビってる?ので、 正直、他人には会ってません(笑) 2歳半の娘がおり、週1で幼稚園に通ってましたが休園になりました。 私は早朝のコンビニパート、旦那は飲食店勤務。 夫婦揃って接客業ですので どこからウイルスを貰うのか分からないので 不要不急な外出はしてません。 こちらは北海道でして 先週の週末は外出を自粛されてましたが 今週末は、その反動でバカみたいに出歩いてる人が居るため、3月中旬に感染者が増えると報じられました。 幼稚園ではなく、保育園に通わせてるママ友は、保育園は休みになってないので あまり自粛に積極的ではなく 週末に遠出で他のママ友プラス子供達とスキーに行ったり様々な人達と交流してます。 正直、信じられませんでしたね。 私はコロナウイルスが落ちつくまでは 仕事以外で誰にも会いたくはないです。 凄い冷たい人だなーと思われそうですが 万が一、自分達家族が自覚症状がなかったり保菌者だった場合、その代償ももちろん大きいですし、なにより感染したくないです。 自粛なんてバカバカしい。 大袈裟だ!と言って、いろんな所に出歩いてる人達が ウイルスを持ち帰って来てバラまいてるとしか思えません。 北海道でも2月25日に行われたライブバーにて感染者が居たようで、後に感染者が続々と出てきてクラスターが起きました。 陽性に気づかなかった為、出歩いてたそうです。 そういう人達が居る限り、いつどこで自分が感染するかなんて分かりません。 なので私は常に、自分が万が一保菌者だったら、、という事を頭に入れ行動してます。 小さい子と家にずっと居るのがストレスで ママ友呼んだり、出かけたりする方々がたくさん居ますが、正直、子供が喘息があったり持病があったりしたら、軽く済むとは思えませんけど。 私は喘息があるので、正直、娘がなるより自分が感染する方がもちろん怖いです。 万が一、若くても重症化して意識不明になんてなったら、娘や旦那が可哀想ですし。 現に北海道では、20代の女子大生が意識不明になりました。 今は回復して、話す事も出来るようです。 持病はなかったそう。 なので、私は貴方の意見に理解出来ます。 長々とすみませんでした。 私は騒ぎすぎと思ってるので症状ないならいいと思いますよ。 実際子供は発症しても軽い症状で済む確率が高い。 でも怖い人はしなければいい。 それだけのことです。 自分と価値観が違うことを批判することもないと思います。 ただ自粛してる人に聞きたいのは、一体いつからなら外出するのかな?ということ。 ニュースで頻繁にやらなくなったらもういいんですか?ヒアリのときみたいに。 暑い地域でも感染者は出てるし、夏場には終息するっていうのは怪しくなってきましたよね。 夏になっても感染者が出続けたら、自粛してる人たちは絶望的です。 で、もうみんな外出とか普通にしてるしいいよね〜って外出するんだったら、今外出するのと何が違うのかなと思います。 我が家は3歳と2歳の子がいます。 来月から幼稚園の年少とプレ予定です。 上の子が人見知りと母子分離不安が強いため昨年末から慣らし保育目的で療育を利用していましたが、新型肺炎が心配で2月上旬から自宅で過ごしています。 まだ幼稚園始まっていないし、私が子どもたちを見ることができるので引きこもり生活をしていますが、幼稚園始まったらある程度周りに合わせなくてはいけないのかな?となんだかモヤモヤしています。 だけど、こんなに自粛ムードが広がり全国の小中学校が休校になっている時にいくら園に在籍しているとはいえそのような行動はしません。 何か起こってから後悔することは極力避けたいので、自分だけでなく周りを守る意味でも接触は避けます。 ストレートには言いにくいだろうから言い訳は考えますが、こんな時期に集まることは怖くてできません。 祖父母も孫たちと会えることを楽しみにしていますが、今は電話だけで我慢しています。 公園も人が多いので、車でドライブしたり人気の少ない散歩コースを選んでいます。 子どもたちもイオンや公園に行きたがるけど利用するのはまだまだ先になりそうです。 たまに、私神経質すぎる?子供の成長を邪魔してないかな?と思うときがありますがその都度主人に相談して決めています。 質問者様のような考えの方がいらっしゃってとても心強いと思いコメントさせていただきました。

次の

「在宅勤務ならうちの子預かって」コロナで本性出したママ友にドン引き

コロナ ママ 友

5月25日まで続いた感染症(COVID-19 の自粛要請や休校で、いまだ日常生活も変化を余儀なくされています。 それに伴い、との付き合い方が変わった人も多いことでしょう。 000006827. html 」によると、子育て中になんらかのトラブルが起きた経験があるのは全体の19%、自身はないが身の回りで聞いたことがあると回答したのは36%でした。 全体の55%となるトラブルのうち、ママ友とのトラブルは24%にのぼります。 今回は、とある6人のママ友グループに起こったトラブルをご紹介。 コロナ禍の影響をきっかけに亀裂が入り、お付き合いをやめるまでに発展してしまったという体験談を伺いました。 もともとほかのママとは世間話をする程度のお付き合いだったそうですが、そこに新たに入ってきたのが、シングルマザーのAさんでした。 「Aママはすごく気さくで明るい人。 いろいろなママに声をかけて、連絡先を交換していました。 そしてある日、Aママからサークルのママ友LINEグループに招待されたんです」 Tさんは当初、参加を迷ったといいます。 Aママとは雰囲気が違い、若干の付き合いづらさを感じていたためです。 するとAママから個人LINEでぜひ参加してほしいと連絡が入り、無下にもできず参加することにしたのだとか。 Aママの口癖は「私、お金ないからみんなが羨ましい」。 集まった6人のママ友グループは、育児の悩みなど共感できる話題で盛り上がり、Aママの声掛けでランチ会を行ったこともありました。 お金に苦労している様子は、そのときは感じられなかったといいます。 Aママは、毎日のようにグループLINEに愚痴をつづっていたそう。 「最初はみんな励ましあったり、サポート機関を教えあったりしていたんですが、Aママはどんどん不安定に。 支離滅裂な文章を真夜中にたくさん送ってきて、どんなフォローをすればいいか分からなくなり、徐々にみんな言葉少なくなってしまいました」 かくいうTさんも、夫の仕事関係で収入が落ち込み、家計をまわすのが大変な状況に。 1日中育児をしながら仕事をこなし、まったく余裕がなくなってしまいました。 Tさんが3日ほどグループLINEに返信をしなかったときのことです。 Aママから個別LINEで連絡が入りました。 「長い内容でしたが、言いたいことは『お金をちょうだい』ということでした。 でも、正直我が家も余裕がなくて…」 ボランティア機関を紹介し、お金を貸すことは断ったTさん。 精神的な負担をかけないよう言葉も慎重に選び、返信には1日ほどかかったそうです。 しかしAママは「今から行きたいから家を教えて」と譲らず、毎日のようにLINEを送ってきたといいます。 その後のママ友グループは? TさんはAママにはっきりと、「お金ないからごめんなさい! 時間もお金も余裕がないんです」と伝え、それっきり連絡を絶ちました。 そして、グループLINEも一切見ないようにしたのだそう。 「時間を問わず連絡してきたり、こちらの言い分を聞かず家に来ようとしたりするAママの行動には、不安を通り越して恐怖を感じていました。 あとで知ったのですが、ランチ会のときも別のママにお金を借りていたらしく、はじめから寄りかかれる相手を探していたのかもしれません。 通知を切ってAママのことを気にしない生活になったらスッキリして、ここまで負担になっていたんだということを実感しました」 AママはTさん以外にも直接ほかのママたちに援助をお願いしていたようですが、うまくいかなかったよう。 あるときグループLINEに暴言を吐き、自分でつくったグループから脱退してしまったそうです。 Tさんは自粛をきっかけにサークルもやめ、人間関係を一掃。 Aママとの付き合いは半年ほどでしたが、今後ママ友付き合いは慎重にしようと決めたそうです。 「やっぱり気の進まないグループに参加したのは失敗でした。 私はそこまで心が広くないんです。 しかし、子供や金銭が絡むトラブルは大きな問題にも発展しかねません。 ママ友といってもさまざまな人がいるものです。 ときには他人であると割り切ってトラブル回避に努めることも、自分の生活を守るうえでは大切なことなのかもしれません。 000006827. html 」日本法規情報株式会社.

次の