シャドー ル フュージョン。 【遊戯王・デッキ構築】純シャドールの構築

【遊戯王・デッキ構築】純シャドールの構築

シャドー ル フュージョン

4月19日発売!のDUEAに収録される新テーマシャドール 相手の場にエクストラから出たモンスターがいるとデッキ融合できるシャドールフュージョンの登場によりシンクロエクシーズを気軽に場に残したままにすることにかなりのリスクが生まれそうです。 シャドールの融合モンスターの素材が「シャドール+光、闇属性」なのでエクシーズやシンクロが場に残るデッキが流行っていれば(オピオンは無理)シャドールフュージョンとヘッジホッグとファルコンのセットをいろいろなデッキに出張させることもできそう。 そのモンスターを裏側守備表示でする。 このカードを墓地から裏側守備表示でする。 釣り上げたモンスターは裏側で出てくるのでそのままシンクロとはいかないが、自身がチューナーで通常召喚したモンスターとシンクロできるので放置されてリバースできたときのリターンは大きい。 裏のままブラロや狙撃などで破壊されるのに耐性があるように見えるが復活したターンはもう一方の効果が使えないのでそのまま攻撃されると破壊される。 裏のこのモンスターの横にモンスターを追加して激流葬を踏んで復活するときは裏守備が残って場が空かないので強め。 デッキから 「シャドール」魔法・罠カード1枚を手札に加える。 デッキから「シャドール・ヘッジホッグ」以外 の「シャドール」モンスター1体を手札に加える。 影依融合 シャドール・フュージョン 8.2 通常魔法 「影依融合」は1ターンに1枚しか発動できない。 からされたモンスターが相手フィールドに存在する場合、自分のデッキのモンスターも融合素材とする事ができる。 てきとうな光属性か闇属性と普通にした場合は3枚使って生み出すのが3枚分の3:3でしかも素材が揃わずシャドールフュージョンが腐る可能性も考えるとそこまで強くなさそう。 この効果で されたこのカードは、「シャドール」融合モンスターカードに記された属性の融合素材モンスターの代わりにできる。 このカードは罠カードとしても扱う。 そのカードを手札に加える。 (さらに融合やファルコンとのシンクロにつながる)。 一番エクシーズが充実していないレベル9なのはそういう意図がありそうである・・。 (今のところフュージョンしかないが強いカードが出るたびこのカードも強くなっていく。 ) シャドールフュージョンの素材として使うとそのままシャドールフュージョンを手札に回収できる。 相方がシャドールモンスターなら消費が3枚で4枚生み出す3:4でシャドールフュージョンを普通に打つ方法としてなかなか。 シャドールの融合モンスター共通の墓地のシャドールを回収する効果で回収するカードとしてもそこそこ。 シャドール・フュージョンを複数握ってもあまり意味がないのでヘッジホッグのサーチ先として欲しい場面はありそうでこれが絡むとシャドールの融合モンスターの回収効果を進化できるのがそこそこ。 そのカードを手札に加える。 エクシーズやシンクロの素材として墓地へ送られても使えるので詰めの場面や相手の打点が立っているときにやファルコンと少ない消費でヴォルカザウルスなどにシンクロエクシーズできるのが強そう。 デッキから「シャドール」カード 1枚を墓地へ送る。 そのモンスターを破壊する。 そのカードを手札に加える。 闇が足りているときはシャドールーツを落とし足りていないときは闇を落とすことでダムドの調整がしやすいところも良さそう。 などはある。 まとめ 相手がエクシーズやシンクロを出してこなければ優位に立てるデッキやエクストラのカードを出してこなくてもシャドールフュージョンで手札融合できるデッキと組み合わせると強そうに感じました。 シャドールの魔法も罠もサーチと回収の手段があるのでちょっと強いカードが出れば上がり幅が大きくて期待できそうなテーマだと思います。 okami-no12.

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【遊戯王・デッキ構築】シャドールの構築について

シャドー ル フュージョン

シャドールとは、の群である。 概要 発売"THE T "から登場。 にで登場したに似たの達。 の意味のと、の意味のを混ぜたと思われる。 関連したは全部で種類。 のが8枚、が6枚、が1枚、・が6枚、それぞれ存在する。 (スー前) のシャドールは、セを除き効果とに送られた場合の効果との二つの効果を持つ。 それぞれの効果が単純にテージを得られる効果であり、さらにに送られるのは・手札・場の何処からでもよく、自分のの効果でも構わない。 なので「」でさながらの除去も仕掛けることができる。 さらにシャドール専用の「依」は条件によっては自分ののをにすることが可。 として使われに送られたシャドールは、に送られた場合の効果を発動できる。 10期からはが追加され、にすることでも容易にの効果を起動することが出来る。 特にに単体で立つ場合は《グ・》ので体のみ処理することが出来る。 また、《おろかな重葬》でに送っても効果が起動する。 欠点らしい部分はいが、の達は1に1度しか効果を発動できないという所。 続けて同名の効果は使えない点は気をつけなければならない。 また、やなど、特殊召喚を多用せずにテージを稼ぐも少々苦手。 歴史 当時基準ではテージを得るが高く、登場してすぐに君臨したため、シュとと堕ちが制限化した。 その後、シュが解除になったもののアタッであるが禁止となってしまった。 そのため、シュの性と他のと組み合わせる構築が価を発揮するようになった。 以前から、の効果で落としてもの効果が発動可なので、のとして併用される事も多かった。 また高速でにが溜まるので担当ついでに究極時械セフィが切り札として採用される事もあった。 なおまではだったので、いずれも近年までとしての価値は失われていた。 この時期の制限で代わりにシュが制限となっていた。 では全て制限解除されているものの、大会上位と戦えるほどのはない。 そして、スー化のためのでにき、新規が多く獲得することになる。 これからに期待したい。 の判明分では自前で闇以外のが補うようにする考えや除外利用の考えだけ見える状態となっている。 カード説明 以下、より。 1 :このがした場合、 「シャドール・」以外の自分のの「シャドール」1体を対として発動できる。 そのを裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このが効果でへ送られた場合に発動できる。 このをから裏側守備表示で特殊召喚する。 時にシャドールを生する効果と、効果でに送られた場合の自己再生。 シャドールであればでもいいため、それらがに行った時のフォローとしても活躍できる。 ではあるが、このはがなのでの機会はほとんどない。 1 :このがした場合に発動できる。 から「シャドール」・1枚を手札に加える。 2 :このが効果でへ送られた場合に発動できる。 から「シャドール・ヘッジホッグ」以外の「シャドール」1体を手札に加える。 時にシャドール・をサーチ、効果でに送られた場合にシャドールをサーチ。 まずはこのを伏せてを手札に握ることがこのの起点になる。 1 :このがした場合、 の1体を対として発動できる。 そのを破壊する。 2 :このが効果でへ送られた場合に発動できる。 から「シャドール・」以外の「シャドール」1枚をへ送る。 時にを破壊、効果でに送られた場合にシャドールをへ。 この効果でにシャドールが送られると、シャドールそれぞれの効果が発動できる。 このを経由して 依の原核を送ることでを容易に回収できるのが強み。 1 :このがした場合、 相手の1枚を対として発動できる。 そのを持ちの手札に戻す。 2 :このが効果でへ送られた場合、 の・1枚を対として発動できる。 そのを破壊する。 時にを何でもンス、効果でに送られた場合効果。 下級10、単体でした効果であるためシャドールでなくともやでは活躍の場がある。 1 :このがした場合に発動できる。 自分はから2枚ドローする。 その後、手札を1枚捨てる。 2 :このが効果でへ送られた場合に発動できる。 自分はから1枚ドローする。 時に2ドロー1ディード、効果でに送られた場合1ドロー。 このではドとして八面六臂の活躍をする。 手札に来てもにすればそこまで困らない。 1 :このは相手の効果では破壊されない。 2 :このがに存在する限り、 その間はお互いに1に1度しかを特殊召喚できない。 3 :このがへ送られた場合、 自分のの「シャドール」・1枚を対として発動できる。 そのを手札に加える。 シャドールと闇の。 はシャドール2体で良い、またとしてに送られたシャドールも効果を発動できる。 破壊効果耐性、特殊召喚を互いに1一度のみに制限、に送られた場合にのシャドール・を回収。 特殊召喚制限が的に強で、しかも耐性持ちだったため、で制限となった。 自分の動きも制限されるため呼ぶは間違えないようにしたい。 で2枚ののと引き換えに制限に復帰した。 1 :このが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 から「シャドール」1枚をへ送る。 2 :このが特殊召喚されたと を行うステップ開始時に発動する。 そのを破壊する。 3 :このがへ送られた場合、 自分のの「シャドール」・1枚を対として発動できる。 そのを手札に加える。 シャドールとの。 にを定しているためシャドール以外のを入れるか、を使わなければならない。 召喚時にシャドールをから送り、特殊召喚とのはしで破壊、に送られた場合にのシャドール・を回収。 シャドール随一の高アタッ、特殊召喚への制圧の高さ、へ送ることでのテージの獲得と三拍子った性が評価されてか、シュと共にに制限になった。 そしてにはとなってしまい、シャドールはにが開くこととなったが、から復帰し、徐々に緩和され始めている。 1 :自分の手札・から 「シャドール」によって決められたをへ送り、 その1体をからする。 から特殊召喚されたが相手に存在する場合、 自分ののもとする事ができる。 シャドール専用。 相手の場にから召喚されたがいる場合、自分ののをに出来る。 このなら回収手段は豊富なので2枚くらいは採用したいである。 3 :このがに存在する限り、 自分が「シャドール」をする度に1度、 このの魔石を3つ取り除き、 相手の表側表示1体をにできる。 シャドール専用。 魔石を3つ取り除く事で相手のをシャドールをするためのに出来る。 魔石でありではない。 堕ちの蠢きnter 通常 1 :から「シャドール」1枚をへ送る。 その後、自分の裏側守備表示の 「シャドール」を任意の数だけ選んで表側守備表示にできる。 シャドール専用。 のシャドールをに送り、場のシャドールを好きなだけ裏側から表側にする。 シャドールのに送られた場合と効果を発動できる。 シャドール専用とは言え+の性になるため、このもで制限になったが、に準制限に緩和し、に制限となった。 この効果で特殊召喚されたこのは、 「シャドール」に記されたのの代わりにできる。 このはとしても扱う。 2 :このが効果でへ送られた場合、 「依の原核」以外の自分のの「シャドール」・1枚を対として発動できる。 そのを手札に加える として扱う永続。 シャドールになれ、効果でに送られた場合にのシャドール・を回収。 に9の手軽なとして扱える点も見逃せない。 他のではやにも一役買う。 1 :このがした場合、 自分のの「シャドール」1枚を対として発動できる。 そのを手札に加える。 2 :このが効果でへ送られた場合、 の1体を対として発動できる。 そのの表示形式を変更する。 この時、「シャドール」以外のの効果は発動しない。 時にのシャドールを回収、に送られた時に一体の表示を変更、効果はシャドール以外不発。 で呼んだ裏守備のシャドールを即発動や、相手にされたを攻撃表示にして攻撃を通すなどできる。 そうでなくとものでは攻撃・守備共に高いは少ないので、守備表示にして攻撃すれば割と簡単に処理できたりする。 「ャ・エグタ」の 1 の効果は1に1度しか使用できない。 1 :相手がを特殊召喚する際に発動できる。 その特殊召喚を効にし、そのを破壊する。 その後、自分は手札の「シャドール」1枚をへ送る。 2 :このがへ送られた場合、 自分のの「シャドール」・1枚を対として発動できる。 そのを手札に加える。 シャドールと炎の。 手札のシャドールをに相手の特殊召喚を効にし破壊、に送られた場合にのシャドール・を回収。 ちなみにに乗らない特殊召喚しか効にできない ・・の効果で特殊召喚されると使えない。 大量展開ならシュを呼べば大抵は潰せるので、それにべるとやや半端な感は拭えない。 が禁止になってしまっていたので、 としては、しばらくの間三番手になった。 「ャ・シェキナーガ」の 1 の効果は1に1度しか使用できない。 1 :特殊召喚されたが効果を発動した時に発動できる。 その発動を効にし破壊する。 その後、自分は手札の「シャドール」1枚をへ送る。 2 :このがへ送られた場合、 自分のの「シャドール」・1枚を対として発動できる。 そのを手札に加える。 シャドールと地の。 手札のシャドールをに特殊召喚されたの効果発動を効にし破壊、に送られた場合にのシャドール・を回収。 アが出るまでは組で2番のと出番は多かった気がする。 後地のは多いので、の出番も多いだろう。 1 :自分の手札・から、 「シャドール」によって決められたをへ送り、 その1体をからする。 シャドール専用の速攻の。 ・ケープや、フェの追撃に起用できる。 特に相手が大量展開しようとした所に相手でシュを呼べるため、特殊召喚潰しとしても機する。 のでシュと入れ替えという形で制限となった。 シャドールではこのがに落ちても回収そのものは容易であり、相手にシュ+2枚分のに行った効果でテージを取れるからだろう。 だが、から緩和されはじめ、から制限となった。 「ャ・」の 1 の効果は1に1度しか使用できない。 1 :自分の1体を対として発動できる。 この、そのは特殊召喚された相手とのでは破壊されない。 この効果は相手でも発動できる。 2 :このがへ送られた場合、自分のの「シャドール」・1枚を対として発動できる。 そのを手札に加える。 シャドールとの。 に特殊召喚したとの破壊耐性付与、に送られた場合にのシャドール・を回収。 攻撃200しかないのもあって、組ではかなり。 「魂写しの同化」の 2 の効果は1に1度しか使用できない。 1 :を1つ宣言してこのを発動できる。 装備は宣言したになる。 2 :自分フェにこの効果を発動できる。 このの装備を含む、「シャドール」によって決められたを自分の手札・からへ送り、その1体をからする。 シャドール専用装備。 を変更、またとしても扱える。 このを使えばシャドールだけでも各のを使えるようになる。 依の原核と役割が似ているが、この1枚でまでこなせるのが強み。 ただしで割られたら不発になるので注意。 1 :このがに存在する限り、お互いに・の効果で手札・からを特殊召喚できない。 2 :このがに送られた場合、自分のに存在する「シャドール」・1枚を対として発動できる。 そのを手札に加える。 シャドールとの。 これで以外の6全てが出った。 このの下ではやは発動する事すらできない。 ただしの効果によるものは何も干渉しない。 またや除外からの特殊召喚にも干渉しない。 共通の・回収も備えている。 ということで、やに対する牽制の意味合いが大きいである。 この2つのはほぼ全てであり、を用意する事で相手のを除去できる。 そしては手札からを出すため、こののに引っ掛かって相手はに展開できなくなる。 から出す事が出来るもからも禁じられるため、このを退かさなければまであり得る。 この効果は効化されない。 【効果】 「イェシャドール-セナーガ」の効果は1に1度しか使用できない。 1 :このがに成功した場合、またはこのがへ送られた場合、自分または相手のPの1枚を対として発動できる。 そのを持ちの手札に戻す。 この効果は自分のPに「セ」が存在する場合に発動と処理ができる。 シャドール・セのス。 自体が、手札・のシャドールとかみ合っていない。 も前提。 しかしとを用いることが出来るであるならばにより繰り返しシャドール体のとして使うことが出来る。 この効果は効化されない。 【効果】 「オ-セ」の効果は1に1度しか使用できない。 1 :このがに成功した場合、またはこのがへ送られた場合、「オ-セ」以外の自分のPの「セ」1枚を対として発動できる。 そのを特殊召喚する。 シャドール・セのス。 シャドールで運用できるではない。 セナーガと同じくとを用いることが出来るならば繰り返しとすることが出来る。 こちらのほうはが4なのでもしやすくにも使いやすいだろうか。 1 :自分フェに発動できる。 自分の手札・から、「シャドール」によって決められた をへ送り、その1体をからする。 2 :このがに存在する場合に発動できる。 手札及び自分の表側表示のの中から、 「シャドール」1枚を選んでへ送り、このをから特殊召喚する。 「シャドール」に属する。 このは2体をに要しているため、体はにできないことに注意。 マーが横に向いていることからこのは 2 効果でに生してマーの拡が狙うのがな使い方だろう。 にいる場合、速やかにやにしてに送るのが適切。 効果使ってする場合はなシャドールと組み合わせれば「」や「シュ」が大体出せるため、全くできないという状況自体は少ないだろう。 また、シャドールを含めたを用いた混合構築も考えられる。 1 :このがした場合に発動できる。 手札から「シャドール」1体を表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このが効果でへ送られた場合に発動できる。 手札から「シャドール」1体をへ送る。 この中、以下の効果を適用する。 のシャドール。 1 効果は効果で手札からの特殊召喚。 2 効果は効果でに送られたら手札から更にシャドールをに送ってプ。 全体的に手札周りを扱うと言えるが、反札に手を触れる割にはが薄い面もあり、どちらかと言うと効果を使う前段階をに使うと言えるかもしれない。 1 :このがした場合に発動できる。 から「霊の 」以外の「シャドール」1体を 表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このが効果でへ送られた場合に発動できる。 から「霊の 」以外の「シャドール」1体を裏側守備表示で特殊召喚する。 のシャドール。 1 の効果でからシャドールを展開出来、裏側にして次の効果を用いた牽制・妨しても良ければとして並べても良く、条件の整えやすさに対して扱いの幅は広い。 2 効果のの送られた場合のからの展開は裏側守備表示限定となっているため注意。 1 :このがした場合、 除外されている自分の「シャドール」1体を対として発動できる。 そのを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このが効果でへ送られた場合、 お互いののを合計3枚まで対として発動できる。 そのを除外する。 のシャドール。 1 はした場合にシャドールを除外から帰還させる効果で、表側表示と裏側表示を選択できる。 裏側表示なら効果を使え、表側表示ならに繋げる手段になるか。 2 効果はお互いのを除外する効果。 相手ののなを除外したり、この効果を使用した後に 1 効果を利用できるが見つかれば、除外したシャドールの帰還になる。 この名の 1 3 の効果はそれぞれ1に1度しか使用できない。 1 :このが特殊召喚に成功した場合、 の表側表示の1枚を対として発動できる。 そのの効果を効にする。 2 :このはでは破壊されない。 3 :このがへ送られた場合に発動できる。 自分の・から「シャドール」1枚を選んで手札に加える。 その後、手札を1枚選んで捨てる。 はが異なる「シャドール」が定されているが、闇以外のシャドールが同時期に登場したため、それらをとするのがト。 1 効果は永続効の効果で1で、妨よりかは攻めに使う効果。 そして、低いを補う破壊耐性を持つ。 効果はサーチして手札1枚捨てる。 「シャドール」は効果なら「捨てる」でも効果が起動するため、アドは取りやすいが・をサーチしたい場合もあるためそこは手札と相談。 1 :自分のの「シャドール」1体を対として発動できる。 そのを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :自分のからこのと「シャドール」1枚を除外し、以下の効果から1つを選択して発動できる。 自分の裏側表示1体を選んで表側守備表示にする。 自分の表側表示1体を選んで裏側守備表示にする。 のシャドールを裏側か表側を選んで生するか、場にいるシャドールの表示形式変更するかを選択する通常。 やれることの範囲は広いが、いずれかに1つで1制限ついているので注意。 2020年4月18日発売"RISE OF THE DUELIST" 依の偽典(シャドールーク) 永続 この名の 1 の効果は1に1度しか使用できない。 1 :自分・相手のフェに発動できる。 自分の・から、「シャドール」によって決められたを除外し、 その1体をからする。 その後、この効果で特殊召喚したと同じを持つ相手の1体を選んでへ送る事ができる。 この効果で特殊召喚したは直接攻撃できない。 を行えるで、ついでに相手のを対を取らずにに送ることの出来る永続。 永続なため、は遅くなるものの第二の専用を行え、除外利用の価値を上げることの出来るになっている。 また、対耐性や破壊耐性を持つの処理を行うことが出来、永続であるがために枚数少なくても済む利点も存在する。 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目•

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遊戯王カード考察:≪影依の巫女(ノェルシャドール) エリアル≫シャドール・ネフィリムが出しやすくなりました

シャドー ル フュージョン

1 :このカードが手札・墓地に存在し、自分フィールドのがリリースされた場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、相手はこのカードをリリースできず、効果の対象にもできない。 3 :自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 相手は手札を1枚選んでデッキの一番上または一番下に戻す。 1 5 2200 1700 の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 自分はデッキから2枚ドローする。 その後、手札を1枚捨てる。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 自分はデッキから1枚ドローする。 2 4 1800 1000 の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :このカードがリバースした場合、フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから以外の1枚を墓地へ送る。 1 制限 3 500 1400 自分フィールド上に表側表示で存在する1体をリリースして発動する。 自分のデッキから1体を特殊召喚する。 この効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 3 0 1800 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :以下のいずれかの効果を含む魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、このカードを手札から捨てて発動できる。 その効果を無効にする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :フィールドのモンスターの効果が発動した時、またはフィールドの既に表側表示で存在している魔法・罠カードの効果が発動した時、自分の手札・フィールドのこのカードを墓地へ送って発動できる。 フィールドのそのカードを破壊する。 2 3 1500 1000 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 デッキから以外の1体を表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから以外の1体を裏側守備表示で特殊召喚する。 1 3 1000 1500 の効果はデュエル中に1度しか使用できない。 1 :このカードがの効果で特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキからカードまたはカード1枚を手札に加える。 1 3 800 200 の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 デッキから・罠カード1枚を手札に加える。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから以外の1体を手札に加える。 1 制限 3 1200 800 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、手札からモンスター1体を墓地へ送って発動できる。 デッキから以外の1体を特殊召喚する。 3 2 600 200 の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分が融合素材とする捕食カウンターが置かれたモンスターの属性は闇属性として扱う。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 カードによって決められた、フィールドのこのカードを含む融合素材モンスターを自分の手札・フィールド及び相手フィールドの捕食カウンターが置かれたモンスターの中から選んで墓地へ送り、その1体をエクストラデッキから融合召喚する。 2 2 600 1400 の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :このカードがリバースした場合、以外の自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを墓地から裏側守備表示で特殊召喚する。 1 1 0 0 1 :自分スタンバイフェイズに墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の2体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は通常召喚できず、しか特殊召喚できない。 2 1 100 600 の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手モンスターの直接攻撃宣言時に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :このカードが相手モンスターと戦闘を行ったダメージ計算後に発動できる。 その相手モンスターを破壊する。 3 :フィールドのこのカードが効果で墓地へ送られた場合、または戦闘で破壊された場合に発動できる。 デッキから以外の1枚を手札に加える。 3 は1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の手札・フィールドからカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その1体をエクストラデッキから融合召喚する。 エクストラデッキから特殊召喚されたモンスターが相手フィールドに存在する場合、自分のデッキのモンスターも融合素材とする事ができる。 2 手札・自分フィールド上から、カードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その1体をエクストラデッキから特殊召喚する。 1 制限 自分または相手の墓地からモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 1 このカードの発動に対してカードの効果は発動できない。 1 :2000LPを払って発動できる。 カードによって決められた融合素材モンスター2体を自分フィールドから墓地へ送り、その1体をエクストラデッキから融合召喚する。 2 :墓地のこのカードを除外し、このカードの効果で融合召喚したモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの融合召喚に使用した融合素材モンスター一組を自分の墓地から特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの攻撃力・守備力は0になり、効果は無効化される。 1 制限 1000ライフポイントを払って発動する。 レベル5以下の1体を融合召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは攻撃する事ができず、エンドフェイズ時に破壊される。 は1ターンに1枚しか発動できない。 1 制限 自分のデッキからモンスター1体を選択して墓地へ送る。 1 制限 自分のデッキからフィールド魔法カードを1枚手札に加える。 2 1 :自分の墓地の1体を対象としてこのカードを発動できる。 そのモンスターを特殊召喚し、このカードを装備する。 このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊される。 1 準制限 このカードを発動するターン、自分は召喚・反転召喚・特殊召喚する事はできない。 自分フィールド上に(獣族・地・星1・攻/守0)4体を守備表示で特殊召喚する。 このトークンはアドバンス召喚のためにはリリースできない。 2 準制限 手札を1枚捨てる。 自分または相手フィールド上からカードによって決められたモンスターを墓地へ送り、その1体を融合デッキから特殊召喚する。 このカードの発動に対して、魔法・罠・効果モンスターの効果を発動する事はできない。 (この特殊召喚は融合召喚扱いとする) 2 は1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の手札・フィールドから、カードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その1体をエクストラデッキから融合召喚する。 1 1 :1ターンに1度、手札を1枚捨てて発動できる。 自分のデッキ・墓地から1枚を選んで手札に加える。 2 :自分・相手のエンドフェイズに、このターンに融合召喚に使用した自分の墓地の融合素材モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 1 1 :このカードは発動後、効果モンスター(魔法使い族・闇・星9・攻1450/守1950)となり、モンスターゾーンに特殊召喚する。 この効果で特殊召喚されたこのカードは、カードに記された属性の融合素材モンスターの代わりにできる。 このカードは罠カードとしても扱う。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合、以外の自分の墓地の・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 1 10 3300 2500 +元々のレベルが8以上の このカードは融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。 1 :1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 ターン終了時まで、そのモンスターの元々の攻撃力は0になり効果は無効化される。 2 :このカードが破壊され墓地へ送られた場合に発動する。 フィールドのモンスターを全て破壊する。 その後、自分の墓地のレベル8以上の1体を除外してこのカードを墓地から特殊召喚できる。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスター1体を選び、その攻撃力分だけこのカードの攻撃力をターン終了時までアップする。 2 :1ターンに1度、相手フィールドのレベル5以上のモンスター1体を対象として発動できる。 ターン終了時まで、このカードはそのモンスターと同名カードとして扱い、同じ効果を得る。 3 :融合召喚したこのカードが破壊された場合に発動できる。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 1 8 2700 1900 + 1 :1ターンに1度、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターに捕食カウンターを1つ置く。 捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターのレベルは1になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、相手が発動した捕食カウンターが置かれているモンスターの効果は無効化される。 1 8 2800 2500 +このカードは融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから1枚を墓地へ送る。 2 :このカードが特殊召喚されたモンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時に発動する。 そのモンスターを破壊する。 3 :このカードが墓地へ送られた場合、自分の墓地の・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 2 7 2500 2000 + 1 :1ターンに1度、このカードのレベル以下のレベルを持つフィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを除外する。 2 :このカードが相手の表側表示モンスターと戦闘を行う攻撃宣言時に発動できる。 ターン終了時まで、その相手モンスターの攻撃力は1000ダウンし、このカードの攻撃力は1000アップする。 3 :このカードが墓地へ送られた場合、次のスタンバイフェイズに発動できる。 デッキからカードまたはカード1枚を手札に加える。 このカード名の 1 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合、フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードの効果を無効にする。 2 :このカードは戦闘では破壊されない。 3 :このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 自分のデッキ・墓地から1枚を選んで手札に加える。 その後、手札を1枚選んで捨てる。 2 5 2200 800 + このカードは融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。 1 :このカードは相手の効果では破壊されない。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、その間はお互いに1ターンに1度しかモンスターを特殊召喚できない。 3 :このカードが墓地へ送られた場合、自分の墓地の・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 1 1 0 0 + このカードがフィールドに存在する限り、他のモンスターは表示形式を変更できず、攻撃宣言もできない。 相手モンスター1体を指定してこのカードに装備する(この効果は1ターンに1度しか使用できず、同時に装備できるモンスターは1体のみ)。 このカードの攻撃力・守備力は装備したモンスターの数値になる。 戦闘によってこのカードが破壊される場合、かわりに装備したモンスターが破壊される。 1 - 3000 - 効果モンスター3体以上 1 :このカードは戦闘では破壊されない。 2 :1ターンに1度、攻撃表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示にする。 このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 この効果の発動に対して相手は効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 :1ターンに1度、このカードが表側表示モンスターに攻撃宣言した時に発動できる。 ターン終了時まで、このカードの攻撃力はそのモンスターの攻撃力の半分アップし、そのモンスターの攻撃力は半分になる。 LINK - 4 1 - 1600 - カード名が異なるモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、相手のメインモンスターゾーンの特殊召喚されたモンスター1体を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの相互リンク状態のモンスターは効果では破壊されない。 LINK - 2 1 - 500 - 効果モンスター2体 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターはターン終了時まで闇属性になる。 2 :2000LPを払い、通常・速攻魔法カードまたは通常・速攻魔法カード1枚をデッキから墓地へ送って発動できる。 この効果は、その魔法カード発動時の効果と同じになる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できない。 LINK - 2 1 - 1900 - カード名が異なるモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、相手フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの相互リンク状態のモンスターは戦闘では破壊されない。 LINK - 2 1 - 300 - 1体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手モンスターの攻撃宣言時、このカードをリリースして発動できる。 その相手モンスターの攻撃力はターン終了時まで0になる。 2 :このカードが墓地に存在する場合、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 LINK - 1 閲覧数 823 評価回数 0 評価 0 ブックマーク数 0 - NEW -.

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