関大 オープン キャンパス。 大学・短期大学(短大)のオープンキャンパス一覧(1153件)【スタディサプリ 進路】

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関大 オープン キャンパス

こんにちは! 阪急神戸線塚口駅徒歩3分、JR福知山線徒歩15分、阪急園田・武庫之荘からも一駅! 兵庫県尼崎市南塚口町にある大学受験専門予備校 武田塾 塚口校校舎長の伊藤です。 オープンキャンパスは学校・学部の事をよく知る良い機会ではありますが、今年は実施を見送る学校も多いようです。 オンラインなら興味はない、と切り捨てずに志望校・志望学部の情報はチェックしてみて下さい。 入学後のイメージを持つ事は勉強のモチベーションにもなりますし、 今まで興味が無かった学部学科がとても面白そうだと気付けるかもしれません。 オンライン実施でも 日時指定のあるものから いつでも閲覧可能なものまであります。 資料請求もお忘れなく!! 武田塾 塚口校について 武田塾 塚口校では あなたを志望校合格に導くため、 効率的な学習計画の立案・管理・サポート を行っています。 真面目に授業を受けても成績が上がらないあなた! 今まで勉強をした事がないあなた! 是非一度、武田塾塚口校にお問い合わせ下さい。 無料相談実施中!! 武田塾塚口校では随時 無料相談会を実施しております。 「勉強って何すればいいのか分からない」 「やってるけど成績が上がらない!」 「そもそも志望校どこにしよう?」 あなたのお悩みお聞かせください。 お問い合わせはこちら 武田塾 塚口校 〒661-0012 兵庫県尼崎市南塚口町1-12-8 サウサービル 3階 06-6409-4478 公式LINEアカウント 大学受験の勉強法といえば武田塾 校舎一覧• 北海道エリア• 東北エリア• 北関東エリア• 東京エリア• 南関東エリア• 甲信越エリア• 北陸エリア• 東海エリア• 近畿エリア• 中国エリア• 四国エリア• 九州・沖縄エリア• その他•

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オープンキャンパススタッフになった理由は? 水崎: 僕も高校生の時に関大のオープンキャンパスに参加した経験があるんです。 その当時も、関大生の先輩がキャンパス内を案内してくださったんですが、自分の実体験を交えながらわかりやすく、しかも楽しそうに自分の言葉で説明しながら案内してもらったんです。 母校の魅力をこれだけ楽しそうに話す先輩の姿を見て感動し、僕は第一志望を関大に変更しました!入学後は、僕も当時の先輩の様に、高校生の人生を導くぐらい魅力のある人間になりたいと思って、オープンキャンパススタッフに応募しました。 井本: 私も高校生の時にオープンキャンパスに参加しました。 オープンキャンパスって難しい話をたくさん聞くんだ、と思っていました。 でも当日参加してみると、大学の正門でスタッフの人がみんな笑顔で、温かく私たちを迎えてくれました。 その笑顔で「大学生活ってきっと楽しいんだ!」と感じたのを覚えていて、関大に入学して「私も伝える側になりたい!」と思ったのがきっかけですね。 久本: 私はサークルの友達に誘われました。 サークルの新人勧誘を頑張る様子を見て、友達に素質を見込まれたんです(笑)また、私は人前で自分のことを話したり、プレゼンテーションするのが苦手なので、キャンパスツアーで高校生の皆さんに説明する中で私自身も成長できるんじゃないかな、と思ったのもありますね。 川上: 僕が参加した理由は二つあります。 ひとつは所属する学園祭実行委員会は学部単位なので、学部外の交流はごく一部。 学部外の友人をよりたくさん作りたくて参加しました。 もうひとつは、大学のことをもっと知りたいと思ったんです。 本当に大きな大学なので、学生である僕たちでも自分が利用しない施設のことはあまり知りません。 自分の大学だからこそ、もっとよく知りたいと思ったんです。 オープンキャンパススタッフとしての抱負を教えてください。 井本: 関大の素晴らしさをしっかりお伝えしたいです。 特に意識するのは、高校生の皆さんの立場に立って伝えること。 堅苦しくなりすぎず、私自身が充実した学生生活を送っていることも知ってほしいですね。 私も高校生の時、先輩たちがキラキラ輝きながら説明してくれているのに憧れましたから。 来てくださった方が「私も大学生になったらこんな風になれるんだ」と思ってもらえるような雰囲気を作っていきたいです。 川上: そうそう、説明することに一生懸命になると堅苦しくなるよね。 僕もそう。 僕自身の言葉で関大の楽しさを伝えられるようにしたいです。 久本: 高校生や保護者の皆さんに説明するのですが、さまざまな質問に答えられるように事前にサークルの友達や仲間にヒアリングして、キャンパスツアーに臨みたいと思っています。 自分だけのとっておきのポイントも紹介したいですね。 水崎: 僕は3年間やってきて、自分がスタッフになった当時の目標である「自分の言葉で関大の素晴らしさを伝える」というのは、ある程度達成できたのではないかと思っています。 次は関大のトリビアをいっぱい集めて紹介するのが目標。 さらに関大の新しい面を発見すれば、僕自身もさらに関大が好きになるはず。 しっかり準備して『関大愛』を十分に高めてキャンパスツアーに登場します!!(笑) オープンキャンパスでは、関大のどんなところを見て欲しいですか? 久本: パンフレットでは見られないところをみてほしいので、普段の関大生を見てほしいですね。 私たちスタッフはもちろんのこと、オープンキャンパスの日も大学に来ている学生はいますから、普段の関大生の姿をぜひ見てもらいたいですね。 井本: 私も『ナマの関大生』の姿をみてほしいですね。 サークルや部活に頑張る関大生を見つけたら、少し立ち止まって、楽しそうだったり一生懸命な関大生の表情を見てください。 サークルや部活って、大学生活でも重要な要素だと思いますから。 凜風館近くなら、ダブルダッチやコーラスなど、たくさんの部活やサークルが練習しているのが見られますよ。 水崎: 学生を見てもらうなら、抽象的かも知れませんが『学生の力強さ』的なものを感じて欲しいですね。 関大生は自由で柔らかいイメージがあるみたいなんです。 確かに自由なんですが、自由さの中に一本芯が通っているんですよ。 他大学の学生に比べて愛校心も強いと思います。 僕は個人的に人間観察が好きなんですが、関大生って下を向いて歩いている学生が少ないんです。 前向きというかフレンドリーなんですよね、みんな。 川上: 僕はキャンパスにある自然を見てほしいです。 自然豊かな大学なので、写真では伝わらない何かを感じてもらえると思います。 パンフレットで想像していたよりも自然が豊かなことに、入学してから驚きましたから。 「こんなに自然がいっぱいなんだ」って(笑) おすすめのオープンキャンパスの楽しみ方をおしえてください。 川上: 近くにいるスタッフにどんどん質問してください。 簡単な質問でも、スタッフは丁寧に答えます!恥ずかしがって静かにしていてはもったいないですよ。 「一人暮らしってどうですか?」や「面白い授業ってありますか?」など何でもOKです! 水崎: やはり、我々オープンキャンパススタッフがご案内するキャンパスツアーにはぜひ参加してほしいです。 ツアーの中身は、オープンキャンパススタッフと職員さんが一緒になって考えた選りすぐりのスポットをピックアップしていますから、関大を最も知ることができると自負しています。 久本: キャンパスツアーに参加すると、広く、自然豊かなキャンパスを感じていただけると思いますし、ツアー後は関大生への質問コーナーで、学部の話や、キャンパスライフについて話を聞くのがおすすめです。 井本: オープンキャンパススタッフは気軽に挨拶してくれますから、挨拶されたらぜひ返事をしてみてください。 きっと一日が楽しくなると思いますし、スタッフはとても喜びます。 それをきっかけに質問してみるのも良いかも。 たくさんの関大生とコミュニケーションすると、楽しい一日になりますよ。 最後に、オープンキャンパスに参加する皆さんにひと言メッセージを。 水崎: 受験を控えて大変だと思いますが、オープンキャンパスの時だけは関大生になった自分自身を想像しながら楽しんでいただければ。 スタッフも皆さんとお会いするのを本当に楽しみにしています。 久本: 高校生の皆さんにとって、興味があることや知りたいことをしっかり持って帰ってもらえて、なおかつ楽しんでいただけるオープンキャンパスにしますのでぜひお越しください! 川上: 志望大学が関大じゃない人も、ぜひ関大のオープンキャンパスに参加してもらいたいです。 そして、もし縁があって関大に入学されることがあれば、ぜひ一緒にオープンキャンパススタッフとして活動しましょうね(笑) 井本: 来てみないと分からないことがあると思います。 『百聞は一見にしかず』ですよ。 今思えば、私もパンフレットでは関大の一部分しか理解できていなかったと思いますから。 ぜひ、オープンキャンパスで本当の関大を見て楽しんでください!.

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大阪大学オープンキャンパス

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オープンキャンパススタッフになった理由は? 水崎: 僕も高校生の時に関大のオープンキャンパスに参加した経験があるんです。 その当時も、関大生の先輩がキャンパス内を案内してくださったんですが、自分の実体験を交えながらわかりやすく、しかも楽しそうに自分の言葉で説明しながら案内してもらったんです。 母校の魅力をこれだけ楽しそうに話す先輩の姿を見て感動し、僕は第一志望を関大に変更しました!入学後は、僕も当時の先輩の様に、高校生の人生を導くぐらい魅力のある人間になりたいと思って、オープンキャンパススタッフに応募しました。 井本: 私も高校生の時にオープンキャンパスに参加しました。 オープンキャンパスって難しい話をたくさん聞くんだ、と思っていました。 でも当日参加してみると、大学の正門でスタッフの人がみんな笑顔で、温かく私たちを迎えてくれました。 その笑顔で「大学生活ってきっと楽しいんだ!」と感じたのを覚えていて、関大に入学して「私も伝える側になりたい!」と思ったのがきっかけですね。 久本: 私はサークルの友達に誘われました。 サークルの新人勧誘を頑張る様子を見て、友達に素質を見込まれたんです(笑)また、私は人前で自分のことを話したり、プレゼンテーションするのが苦手なので、キャンパスツアーで高校生の皆さんに説明する中で私自身も成長できるんじゃないかな、と思ったのもありますね。 川上: 僕が参加した理由は二つあります。 ひとつは所属する学園祭実行委員会は学部単位なので、学部外の交流はごく一部。 学部外の友人をよりたくさん作りたくて参加しました。 もうひとつは、大学のことをもっと知りたいと思ったんです。 本当に大きな大学なので、学生である僕たちでも自分が利用しない施設のことはあまり知りません。 自分の大学だからこそ、もっとよく知りたいと思ったんです。 オープンキャンパススタッフとしての抱負を教えてください。 井本: 関大の素晴らしさをしっかりお伝えしたいです。 特に意識するのは、高校生の皆さんの立場に立って伝えること。 堅苦しくなりすぎず、私自身が充実した学生生活を送っていることも知ってほしいですね。 私も高校生の時、先輩たちがキラキラ輝きながら説明してくれているのに憧れましたから。 来てくださった方が「私も大学生になったらこんな風になれるんだ」と思ってもらえるような雰囲気を作っていきたいです。 川上: そうそう、説明することに一生懸命になると堅苦しくなるよね。 僕もそう。 僕自身の言葉で関大の楽しさを伝えられるようにしたいです。 久本: 高校生や保護者の皆さんに説明するのですが、さまざまな質問に答えられるように事前にサークルの友達や仲間にヒアリングして、キャンパスツアーに臨みたいと思っています。 自分だけのとっておきのポイントも紹介したいですね。 水崎: 僕は3年間やってきて、自分がスタッフになった当時の目標である「自分の言葉で関大の素晴らしさを伝える」というのは、ある程度達成できたのではないかと思っています。 次は関大のトリビアをいっぱい集めて紹介するのが目標。 さらに関大の新しい面を発見すれば、僕自身もさらに関大が好きになるはず。 しっかり準備して『関大愛』を十分に高めてキャンパスツアーに登場します!!(笑) オープンキャンパスでは、関大のどんなところを見て欲しいですか? 久本: パンフレットでは見られないところをみてほしいので、普段の関大生を見てほしいですね。 私たちスタッフはもちろんのこと、オープンキャンパスの日も大学に来ている学生はいますから、普段の関大生の姿をぜひ見てもらいたいですね。 井本: 私も『ナマの関大生』の姿をみてほしいですね。 サークルや部活に頑張る関大生を見つけたら、少し立ち止まって、楽しそうだったり一生懸命な関大生の表情を見てください。 サークルや部活って、大学生活でも重要な要素だと思いますから。 凜風館近くなら、ダブルダッチやコーラスなど、たくさんの部活やサークルが練習しているのが見られますよ。 水崎: 学生を見てもらうなら、抽象的かも知れませんが『学生の力強さ』的なものを感じて欲しいですね。 関大生は自由で柔らかいイメージがあるみたいなんです。 確かに自由なんですが、自由さの中に一本芯が通っているんですよ。 他大学の学生に比べて愛校心も強いと思います。 僕は個人的に人間観察が好きなんですが、関大生って下を向いて歩いている学生が少ないんです。 前向きというかフレンドリーなんですよね、みんな。 川上: 僕はキャンパスにある自然を見てほしいです。 自然豊かな大学なので、写真では伝わらない何かを感じてもらえると思います。 パンフレットで想像していたよりも自然が豊かなことに、入学してから驚きましたから。 「こんなに自然がいっぱいなんだ」って(笑) おすすめのオープンキャンパスの楽しみ方をおしえてください。 川上: 近くにいるスタッフにどんどん質問してください。 簡単な質問でも、スタッフは丁寧に答えます!恥ずかしがって静かにしていてはもったいないですよ。 「一人暮らしってどうですか?」や「面白い授業ってありますか?」など何でもOKです! 水崎: やはり、我々オープンキャンパススタッフがご案内するキャンパスツアーにはぜひ参加してほしいです。 ツアーの中身は、オープンキャンパススタッフと職員さんが一緒になって考えた選りすぐりのスポットをピックアップしていますから、関大を最も知ることができると自負しています。 久本: キャンパスツアーに参加すると、広く、自然豊かなキャンパスを感じていただけると思いますし、ツアー後は関大生への質問コーナーで、学部の話や、キャンパスライフについて話を聞くのがおすすめです。 井本: オープンキャンパススタッフは気軽に挨拶してくれますから、挨拶されたらぜひ返事をしてみてください。 きっと一日が楽しくなると思いますし、スタッフはとても喜びます。 それをきっかけに質問してみるのも良いかも。 たくさんの関大生とコミュニケーションすると、楽しい一日になりますよ。 最後に、オープンキャンパスに参加する皆さんにひと言メッセージを。 水崎: 受験を控えて大変だと思いますが、オープンキャンパスの時だけは関大生になった自分自身を想像しながら楽しんでいただければ。 スタッフも皆さんとお会いするのを本当に楽しみにしています。 久本: 高校生の皆さんにとって、興味があることや知りたいことをしっかり持って帰ってもらえて、なおかつ楽しんでいただけるオープンキャンパスにしますのでぜひお越しください! 川上: 志望大学が関大じゃない人も、ぜひ関大のオープンキャンパスに参加してもらいたいです。 そして、もし縁があって関大に入学されることがあれば、ぜひ一緒にオープンキャンパススタッフとして活動しましょうね(笑) 井本: 来てみないと分からないことがあると思います。 『百聞は一見にしかず』ですよ。 今思えば、私もパンフレットでは関大の一部分しか理解できていなかったと思いますから。 ぜひ、オープンキャンパスで本当の関大を見て楽しんでください!.

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