ナンバーズ 沢村。 ダイヤのA(エース)沢村栄純が投げてるナンバーズの正体とは?球種についても

ダイヤのA(エース)沢村栄純が投げてるナンバーズの正体とは?球種についても

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オリ変で再現したかったんですが、カットボール改にオリ変を使ってしまったので、今回はムービングで代用。 チェンジアップ(ナンバー5) 前から投げてましたが、ストレートの球速が上がったことで、より緩急が付いて強力に。 カットボール改(ナンバー7) 沢村の元々の持ち球「カットボール」の改良版です。 ストレートと変わらない球速から打者の手元で大きく変化します。 元の「カットボール」は打者の直前で少し変化し打者をつまらせる球だったのが、 握りを改良したこの「カットボール改」はキレと変化量が増しており、打者から空振りを取る球になってます。 ちなみにこの球を見た天久は興味津々で沢村に投げ方を聞いてました。 カットボール改のパラメータ パワナンバー : 10300 00105 10623 こちらがオリジナル査定です。 球速や球種などを1年時より大幅に成長させてます。 act2沢村の決め球である カットボール改は「カットボール」を改造したオリ変で再現しました。 なかなかえぐい変化をしますw オリ変枠がないのと、SFFが増えた都合上、高速チェンジアップは ムービングファストに変えてます。 それによって今度はツーシームが習得できなくなったので、代わりに Hシュートを付けました。 また、練習試合でレフトの守備につくようになったので、外野のサブポジも付けたかったんですが、ポイント不足で断念。 どうせこれからナンバーズが増えると思うので、サブポジ含めてまた作り直します。 投球動画 実際にカットボール改を投げてみました。 えげつない変化です。 捕手目線からご覧ください。

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【ダイヤのA】沢村栄純の「ナンバーズ」とは?エースナンバー沢村の変化球を徹底分析

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「エースには俺がなる!エースの中のエース!! キングオブエースに!! まっすぐさと闘志を剥き出しにした負けん気の強い性格で、よく「 おしおしおーし!」と吠えている。 実家は父、母、祖父の四人暮らし。 当初は地元の高校に進学して仲間と共に野球を続けるつもりであったが、中学最後の試合を観戦した野球部副部長兼スカウトのにその才能を認められ、渋々ながら見学に訪れた青道でと出会い、地元の高校に進むか野球留学で高い技術を身につけるかの板挟みになるが、自分の力を試すため、仲間の後押しと共に青道への入学を決めた。 今まで本格的な指導を受けていなかったのと、野球はもっぱらやるだけで見るということをしてこなかったため、野球の細かい知識は抜けている。 素直で単純なため他人には馬鹿にされたりからかわれることも多いが、野球に関しては人一倍熱心でありその点は他の部員にも認められている。 感情豊かで何かとすぐに泣き出すでもある。 入部当初からその熱い性格や言動が周囲の反感を買うことも多かったが、との衝突を機に、それまで自分に欠けていた投手としての大切なことを教わり、努力を重ねる姿はチームメイトからも少しずつ認められはじめた。 基本的に自分が尊敬する相手には礼儀正しいが、上級生であっても入部から振り回されることの多い御幸は苦手としており多少反抗的で、タメ口で話している。 また調子に乗りやすいことから試合中味方から罵声やヤジを受けることが度々ある。 学業成績は悪く、の知識に至っては 分数で止まっているほどだが、1学期の期末試験はの指導もあって、は回避できた。 とは互いに「春っち」「栄純君」と呼び合う。 同学年で同じポジションのをライバル視している。 1年生時 夏の大会にて、・と同じく一軍入りしており、いつも一緒にいることが多い。 寮では、と同室である。 倉持からは関節技をかけられたりパシリにされている。 さらには携帯電話で地元のとのメールのやり取りを勝手に返信される等の目に遭っている。 金丸と共にマネージャーのと同じクラスであり、自覚はないが気になる相手として意識されている。 選手として 1年生時 タイミングの取りづらい変則的なフォームとキレのあるクセ球が持ち味。 数少ない左投げ投手でもある。 投手に専念していたためフライもまともに捕れなかったり、打撃面はトスバッティングの球すら空振るなど投手以外の技術は壊滅的だが、 だけは天才的に上手く、マシンの150kmのボールにも当て、勢いを殺してライン上に転がすことを容易くこなす。 闘志を前面に押し出す姿勢は試合の流れを引き寄せ、多少のピンチにもほとんど動じずぶつかってゆける精神の強さといった「エース」としての稀な資質を持ち、その才能の原石の大きさに指導者陣や捕手の御幸、クリス、また対戦した相手校の監督なども将来性を感じている。 夏大会後はにより調子を崩すも、秋季大会で初先発登板した戦でイップスを克服。 フォーシームを取得して以降、以前のフォームほどクセ球ではなくなったがボールのキレは増した。 ピッチングの幅を広げるためコーチの助言により、の取得に取り組む。 結果、通常の握りのチェンジアップと鷲掴みで握る高速チェンジアップの取得に成功し、ムービングのさらなる発展の兆しを見せた。 2年生時 本作の2年生編であるダイヤのAactIIでは2018年10月3日に発売された44号 actII141話 にて読者共々、 念願のエースナンバーを得る。 第1期も合わせ、約12年 冊数は60巻 にも及ぶ長き道のりであった。 しかしこれがゴールではなく、ここからが本当の物語である。 最高球速は138キロとなり、ムービングファストを発展させ、、、縫い目に指をかけないゼロシームなどに派生、変化球も降谷の十八番であるも投げるようになり、更には以前から投げていたを改良し、 打者の手前で消えるような感じで鋭く、大きく曲がるという異次元の変化をするようになった。 まさに 七色の変化球を投げるエースと言える存在となったが、制球に課題が残るものも多く、更には実戦レベルには至っていないが、 これ以外にも数球種隠し持っている…とのこと。 青道のエースとして今後の成長に期待がかかる。 関連イラスト.

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ダイヤのA act2で沢村栄純が覚醒した球種と球速は?アニメでナンバーズ習得で無双? | マジマジ情報局

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Sponsored Link 沢村のナンバーズのコントロールは? もともとクセのある球 ストレートも 純粋なストレートとは言いづらい球。 そこにカットボールや チェンジアップといった 変化球を習得しました。 周りのイメージ的には 『コントロールがいい』 と思われてますが、 当初はあんまりいいとも言い難かったです。 武器と言える武器もなかなか… おそらくナンバーズを磨き始めたのは 春の甲子園後の事でしょう。 そのボールのコントロール度といえば… 『ナンバー7までは安定』 そもそも ナンバーズは未完成なのです! 思いつく限りボールの握りを変え 実践として使えるものだと 女房の御幸君が判断して生き残ったのが 11種類 それがナンバーズなのです。 ナンバー7以降はまだ日によってマチマチ 今のところ公表されているのは ナンバー2 ツーシーム ナンバー4 フォーシーム ナンバー7 カットボール改 ナンバー11 スプリット この四種類です。 ナンバーは分からないのですが 高速チェンジ、チェンジアップ、ゼロシーム などがあると示唆されてます。 Sponsored Link 沢村はエースになれる? 個人的には 可能性は十分あると思いますよ 沢村君個人の目標はそこですし。 降谷君は降谷君で思うところがあるようですし、 川上君も最後の夏にかける思いは強いでしょう 監督もそれぞれの状態 勿論技術だけでなく精神的にも を見て 『背番号を白紙にする』 という決断に至ったのかもしれません。 思うところがあるのは沢村君もらしく リードについて学びたいと 最近御幸君にレクチャーを受けています。 一年生たちやほかの選手が参加し始め 御幸君の同室の部員から 『御幸塾』 と呼ばれてます。 理解できてるかは微妙なラインですが、 考え始めたんだと思います。 競い合うことは刺激になりますが、 焦りを生むのもまた競い合いの中でです それがプラスに作用するのか もしくは調子を崩す原因になってしまうか 降谷君との関係も難しい所です 認めてるけど口に出すのは悔しい そういう年頃ですしね。 エースになれるかどうかはそれ以上に ナンバーズが完成するか? それがキーですね。 完成したらやはりこれ以上ない武器ですし、 手数の多さも含め 可能性は跳ね上がります 強豪ライバル校との対戦以上に 仲間内でのライバル対決 これもこの物語の面白い所ですから 変化や知識は 仲間との関係にどのように作用するのか? 作用の仕方によっては 『沢村君がエースナンバーを背負う』 という展開もあり得ます!.

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