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9月13日(金)【配布文書】~運動会:学年保護者チーム・同窓生チームの出場募集について~│恩納村立安富祖小学校・安富祖幼稚園

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インドネシアでも、当然ながら数字はあります。 例えばインドネシアに旅行に行った際などに、お金は必要ですね。 買い物をするにも、レストランで食事をするにもお金は必要です。 しかし、インドネシアのお金も数え方が分からないと、支払いもできないですし、 お釣りをもらうこともできないですよね。 そういった意味でも、数字は非常に大事になってくるのですが、 まず単位がわからないとどうしようもないですよね。 そこで今回は、インドネシアの数字の単位について解説したいと思います。 参考にしていただければ幸いです。 言えましたでしょうか。 スポンサーリンク 続いて、11から20の数字の数え方はこのようになっています。 こう意識していると覚えやすいですね。 いかがでしたでしょうか。 以上のような基本的な数字の単位を覚えておくだけでも、インドネシアで支払いをする際に 役立つと思いますよ。

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厳選480語【難読漢字】まとめ(一覧表)

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こんにちは。 今日は 【難読漢字】について一覧表でまとめました。 かなり分量 (480語)がありますが、 教養やビジネスマンとして恥をかかないためにも知っておくと便利です。 最初に問題が載せてありますので、気が向いたら解いてみてください。 問題 (解答は一番下にあります。 ) 問1 『畦道』の読みは何か。 問2 『蘊蓄』の読みは何か。 問3 『鷹揚』の読みは何か。 問4 『絢爛』の読みは何か。 問5 『』の読みは何か。 教養としての難読漢字一覧表 漢字 読み 簡単な説明 1 挨拶 あいさつ 的な言葉や動作 2 生憎 あいにく 都合が悪いこと 3 曖昧 あいまい はっきりしないようす 対義語:明瞭(めいりょう) 4 隘路 あいろ 狭くて険しい道 5 喘ぐ あえぐ 苦しそうに呼吸する 6 足搔き あがき もがくこと 7 灰汁 あく 野菜などに含まれる渋味 8 欠伸 あくび 生理現象の一つ。 口が自然にあいて行われる深呼吸 9 胡坐 あぐら 両ひざを左右に開き、両足を組んで座ること 対義語:正座(せいざ) 10 ろ 川に竹・木を並べ,魚を捕るしかけ 11 畦道 あぜみち 田と田の境の細い道 12 渾名 あだな ニックネーム 13 斡旋 あっせん 紹介し世話すること 14 軋轢 あつれき 不和 15 海女 あま 海に潜って貝などをとる職業の女性 16 行脚 あんぎゃ 修行のため,僧が各地を巡り歩くこと 17 安堵 あんど 安心すること 18 安穏 あんのん 無事で穏やかなこと 19 塩梅 あんばい 味加減、体や物事の具合 20 許嫁 いいなずけ 婚約者 21 いざよい 陰暦16日の夜(特に8月16日をいうことがある) 22 委嘱 いしょく 人に頼み、任せること 23 悪戯 いたずら ふざけて悪さをすること 24 出湯 いでゆ 温泉 25 鼾 いびき 寝ているときに呼吸とともに出るうるさい音 26 慇懃 いんぎん ていねい 27 いんぎんぶれい 表面上は丁寧だが、内心ではばかにしているようす 28 隠匿 いんとく 隠すこと 類義語:隠蔽(いんぺい) 29 隠蔽 いんぺい おおい隠すこと 30 隠滅 いんめつ すっかりなくすこと 31 迂闊 うかつ うっかりすること 32 胡散 うさん 怪しいようす 33 団扇 うちわ あおいで風を起こす道具 34 鬱蒼 うっそう 多くの草木がよく茂っているようす 35 饂飩 うどん めん類の一種 36 海原 うなばら ひろびろと広がった海 37 乳母 うば 年をとった女 38 恭しい うやうやしい 敬い慎むようす 39 蘊蓄 うんちく 積みたくわえた知識 40 雲泥(の差) うんでい(のさ) 非常に大きな違い 41 回向 えこう 仏事を営んで死者の冥福 めいふく を祈ること 42 会釈 えしゃく 軽く頭を下げるあいさつ 43 似非 えせ 似てはいるが実際はそうでない 44 会得 えとく 十分に理解し、自分のものにすること 45 演繹 えんえき 一般的な原理から、論理的に推論して特殊的個別的な命題を結論づけること 対義語:(きのう) 46 婉曲 えんきょく 遠まわし 47 冤罪 えんざい 罪の事実がないのに罪があるとされること。 無実の罪 48 厭世 えんせい 世の中をはかなみ、生きているのをいやだと思うこと 49 横溢 おういつ 満ちあふれること 50 往生 おうじょう 極楽に生まれかわること。 死ぬこと 51 嘔吐 おうと 食べた物を吐くこと 52 押捺 おうなつ 判や指紋を押すこと 53 懊悩 おうのう ひどく悩むこと 54 鷹揚 おうよう おおらか 55 嗚咽 おえつ むせび泣くこと 56 悪寒 おかん 発熱の際の寒け 57 白粉 おしろい 化粧品の一種 58 億劫 おっくう めんどう 59 十八番 おはこ 得意(の芸) 60 御神酒 おみき (神に供える)酒 61 母屋 おもや 屋敷内の主な建物 対義語:離れ(はなれ) 62 思惑 おもわく 意図 63 恩賜 おんし からもらうこと 64 穏便 おんびん 穏やかで事を荒だてないようす 65 かいぎゃく ユーモア、しゃれ 66 開眼 かいげん 真理をさとること 67 邂逅 かいこう めぐりあい 68 かいさい 気持ちがいいこと 69 膾炙 かいしゃ 世の人々の評判になって知れ渡ること 70 懐柔 かいじゅう 手なずけて味方にすること 71 灰燼 かいじん 灰や燃え殻 72 凱旋 がいせん 成功して帰ること 73 傀儡 かいらい あやつり人形 74 乖離 かいり 離れること 75 界隈 かいわい あたり 76 神楽 かぐら 神前で行なう歌舞 77 陽炎 かげろう 春や夏, 地面から湯気がゆらゆらたちのぼるように見える現象 78 苛酷 かこく 度をこえてひどいようす 79 瑕疵 かし 欠点、きず 80 河岸 かし 川岸 81 呵責 かしゃく ひどく責め苦しめること 82 幽かな かすかな 人目につかない様子 83 気質 かたぎ 気だて、気性 84 固唾 かたず 息を殺して緊張している 85 かっけ の欠乏症.足にむくみやしびれがおこる 86 恰好 かっこう 姿 87 かっさい とてもほめること 拍手 88 葛藤 かっとう 争い、板ばさみ 89 割烹 かっぽう 日本料理店 90 適う かなう 適合する 91 剃刀 かみそり 刃物の一種 92 寡黙 かもく 言葉数が少ないようす 93 硝子 がらす ガラス 94 伽藍 がらん 寺院の建物 95 瓦礫 がれき 瓦 かわら と小石 96 為替 かわせ 現金ではなく手形や小切手・証書で送金する方法。 その手形や小切手・証書 97 間隙 かんげき すき 98 緩衝 かんしょう 中間にあって対立をやわらげること 99 完遂 かんすい 完全に成し遂げること 100 陥穽 かんせい おとしあな 101 艱難 かんなん つらく苦しいこと 102 陥落 かんらく 攻め落とされること 103 官吏 かんり 役人の古い言い方。 広く他の人に見せる 194 慚愧 ざんき 恥じること 195 懺悔 ざんげ 過去の罪を告白し、悔い改めること 196 暫時 ざんじ しばらく、少しの間 197 参内 さんだい 宮中に参上すること 198 三昧 ざんまい 熱中すること、したい放題 199 恣意 しい 勝手気ままな考え 200 波の音 201 斯界 しかい その(専門)社会 202 弛緩 しかん ゆるむこと 203 時化 しけ 風雨のため海が荒れること 204 四股 しこ 力士が(土俵上で)足を上げ下げして立合いの準備 205 嗜好 しこう 愛好すること、好み 206 示唆 しさ それとなく教えほのめかすこと 207 子細 しさい くわしい事情 208 市井 しせい まち 209 支度 したく 準備、用意 210 滴る したたる 液体がたれて落ちる 211 桎梏 しっこく 自由な行動を束縛するもの 212 昵懇 じっこん 親密、懇意 213 叱咤 しった 大声でしかること 214 疾病 しっぺい 病気 215 執拗 しつよう しつこくつきまとうようす 216 竹刀 しない 剣道で使う竹製の刀 217 老舗 しにせ 先祖からの商売を代々続けている古い店 屡々 しばしば 時々、度々、しょっちゅう 219 暫く しばらく 少しの間、やや長い期間 220 赤銅 しゃくどう をまぜた銅 221 灼熱 しゃくねつ 焼けて熱くなること。 非常に熱いこと 222 洒脱 しゃだつ 俗っぽさがなくさっぱりしているようす 223 借款 しゃっかん 国家間のお金の貸借 224 終焉 しゅうえん 死にぎわ、物事の終わり 225 醜聞 しゅうぶん よくないうわさ、スキャンダル 蹂躙 じゅうりん 踏みにじること 227 祝辞 しゅくじ 祝いの言葉、 228 粛清 しゅくせい 厳しく取り締まって反対勢力を除くこと 229 粛然 しゅくぜん 静かでおごそかなようす 230 修験 しゅげん 苦行を積み、霊験のある法力を身につけること 231 呪術 じゅじゅつ まじない 232 しゅじょう 仏の救済の対象となるすべての生物 233 数珠 じゅず 多くの玉を糸でつないで輪にした仏具 234 出帆 しゅっぱん 船出 235 修羅 しゅら 戦いを好む悪神 236 逡巡 しゅんじゅん ためらうこと 237 浚渫 しゅんせつ 水底の土砂などをさらうこと 238 所為 しょい しわざ 239 上梓 じょうし 出版 240 成就 じょうじゅ なしとげること 241 頌春 しょうしゅん 新春をたたえること 242 精進 しょうじん 心にを修行すること 243 定石 じょうせき で、最善とされる一定の打ち方 244 饒舌 じょうぜつ おしゃべり 245 冗舌 じょうぜつ おしゃべり 246 焦燥 しょうそう あせっていらだつこと 247 常套 じょうとう いつもの決まったやり方 248 招聘 しょうへい 礼をつくして人を招くこと 249 従容 しょうよう ゆったり落ち着いたようす 250 嘱望 しょくぼう 人の将来を期待すること 類義語:期待(きたい) 251 所作 しょさ たちいふるまい、しぐさ 252 熾烈 しれつ 勢いが非常に激しいこと 253 素人 しろうと 未熟な人、ア 対義語:玄人(くろうと) 254 真贋 しんがん ほんものとにせもの 255 真摯 しんし まじめでひたむきなこと 256 斟酌 しんしゃく ひかえめにすること。 遠慮 257 甚大 じんだい はなはだしく大きいようす 258 進捗 しんちょく はかどること 259 誰何 すいか 問いただすこと 260 遂行 すいこう やりとげること 261 推敲 すいこう 文章の字句をよく練り直すこと 262 出納 すいとう お金や物の出し入れ 263 頗る すこぶる 非常に 264 健やか すこやか 健康、健全 265 杜撰 ずさん 不正確で誤りが多いこと。 粗雑 266 逝去 せいきょ 死去の尊敬語 267 脆弱 ぜいじゃく もろくて弱いこと 268 せきがく 学問が広く深いこと 269 寂寥 せきりょう ひっそりとして物寂しいこと 270 舌禍 ぜっか 他人の中傷や悪口によって受ける災い 271 殺生 せっしょう 生き物を殺すこと 272 雪辱 せつじょく 恥をすすぐこと 273 せった 竹皮ぞうりの裏に革を張ったはきもの 274 折衷 せっちゅう 両方のよいところを取り合わせること 275 刹那 せつな きわめて短い時間 276 僭越 せんえつ 身の程をわきまえず 277 詮索 せんさく 細かい点まで尋ね調べること 278 漸次 ぜんじ しだいに。 徐々に 279 先達 せんだつ その方面での先輩。 案内者 280 羨望 せんぼう うらやましく思うこと 281 戦慄 せんりつ 恐ろしさに震えること 282 相殺 そうさい 互いに差し引いて損得なしにすること 283 雑炊 ぞうすい 野菜などを入れたかゆ。 おじや 284 双璧 そうへき ともにすぐれた2人 285 蒼氓 そうぼう 人民 286 草履 ぞうり 和装のはきものの一種 287 俗耳 ぞくじ 一般の人の耳 288 仄聞 そくぶん うわさに聞くこと 289 粗忽 そこつ そそっかしいこと 290 咀嚼 そしゃく 食べ物をかみ砕くこと。 熟考して理解すること 291 唆す そそのかす うまくその気にさせる 292 措置 そち 適切に対処すること 293 嫉む そねむ ねたむ 294 背く そむく 背を向ける 295 戦ぐ そよぐ そよ風で揺れ動く 296 忖度 そんたく 人の気持ちをおしはかること 297 対峙 たいじ 相対してそびえ立つこと 298 松明 たいまつ 松・竹・アシなどを束ねて火をつけたもの。 照明用 299 内裏 だいり 皇居の旧称 300 長ける 熟達する 301 山車 だし 祭礼に,飾り物をして引く車。 やま 302 携わる たずさわる 関係する。 従事する 303 黄昏 たそがれ 夕暮れ 304 三和土 たたき (コンなどの)土間 305 糾す ただす 是非をとり調べる 306 忽ち たちまち またたく間に 307 手綱 たづな 馬をあやつる綱 308 建前 たてまえ 表向きの方針、原則 309 足袋 たび 和装のとき、足に履くもの 310 荼毘 だび 火葬 311 拿捕 だほ 捕らえること 312 屯 たむろ 人が集まること 313 戯れる たわむれる/じゃれる ふざける 314 耽溺 たんでき よくないことに夢中になること 315 堪能 たんのう 十分満足すること。 その道にすぐれているようす 316 団欒 だんらん 集まって楽しくかたらうこと 317 知己 ちき 親友、知人 318 逐次 ちくじ 順を追ってひとつひとつ 319 稚拙 ちせつ 子供っぽく未熟なこと 320 緻密 ちみつ 細部まで注意が行きとどいているようす 321 躊躇 ちゅうちょ 決断しかねて迷うこと 322 厨房 ちゅうぼう 台所 323 鳥瞰 ちょうかん 高所から見おろすこと 324 打擲 ちょうちゃく 打ちたたくこと 325 提灯 ちょうちん 照明具の一種 326 凋落 ちょうらく 植物が生気をなくすこと。 おちぶれること 327 直截 ちょくせつ まわりくどくないこと 328 ちりめん 絹織物の一種。 表面にちぢみがある 329 椿事 ちんじ めずらしい出来事 ちんじ【珍事】 330 陳腐 ちんぷ ごくありふれていること。 古くさいこと 331 追従 ついしょう 人の言うままに従うこと 332 追悼 ついとう 死者をしのんで悲しむこと 333 費やす ついやす 使ってなくす。 浪費する 334 痛痒 つうよう いたみとかゆみ 335 償う つぐなう 金品や労力で埋めあわせる 336 拙い つたない/まずい へた。 不運 337 繫がる つながる 離れているものが結ばれて、ひと続きになる 338 定款 ていかん や会社などの組織・業務に関する規則 339 泥酔 でいすい 正体を失うほど酒に酔うこと 340 恬淡 てんたん あっさりしていて執着しないようす 341 伝播 でんぱ 伝わり広まること。 (物理学で)波動が広がること 342 顚末 てんまつ 事の最初から最後までの事情。 一部始終 343 慟哭 どうこく 大声をあげて泣くこと 344 洞察 どうさつ 見抜くこと 345 踏襲 とうしゅう それまでの方針・方法を受け継ぐこと 346 陶冶 とうや 人格や才能を高めること 347 る とがめる 非難する。 あやしんでたずねる 348 読経 どきょう 声を出して経を読むこと 349 心太 ところてん を溶かして固め,細く突き出してひも状にした食品 350 咄嗟 とっさ 瞬時 351 訥弁 とつべん つかえたりしてへたな話し方 対義語:能弁(のうべん) 352 称える となえる/たたえる ほめる 353 吐露 とろ 意見や気持ちを述べること 354 頓挫 とんざ 急に行きづまること 355 緞子 どんす 絹の練り糸で織った紋織物 356 乃至 ないし 数量などの上下・前後の限界を示して、その中間を省略する語。 例:三年乃至五年かかる 357 等閑 なおざり なおざり 358 準える なぞらえる ひき比べてみる.まねる 359 雪崩 なだれ 積雪が傾斜面を急激に崩れ落ちること 360 捺印 なついん 判を押すこと 361 納戸 なんど 衣服や調度をしまっておく部屋 362 柔和 にゅうわ 優しくておだやか 363 如実 にょじつ 実際のままであること 364 拭う ぬぐう ふき取る。 消す 365 妬む ねたむ うらやみ憎む 366 捏造 ねつぞう でっち上げること 367 涅槃 ねはん 悟りの境地 368 直衣 のうし の貴族の男性の普段着 369 逃れる のがれる にげる。 免れる 370 長閑 のどか 空が晴れて穏やかなようす。 落ち着いてゆったりしているようす 371 のりと/しゅくし 神官が神に祈り述べる文章。 祝辞 372 暖簾 のれん 商店の軒先や出入り口にたらしておく布 373 徘徊 はいかい 目的もなく歩き回ること 374 剥奪 はくだつ はぎとること。 無理やり取り上げること 375 辱める はずかしめる 恥をかかせる。 地位・名誉を汚す 376 破綻 はたん うまくゆかなくなること 377 抜擢 ばってき 大勢の中から引きぬいて重く使うこと 類義語:登用(とうよう) 378 法被 はっぴ 胸ひものない広袖の 379 溌剌 はつらつ 生気があふれているようす 380 甚だしい はなはだしい 程度がはげしい 381 孕む はらむ 妊娠する。 含む 382 範疇 はんちゅう 分類の基本的な枠(わく)。 カテゴリー 383 頒布 はんぷ 広く配り分けること 384 凡例 はんれい 書物のはじめに、その編集方針や使い方を記したもの 385 贔屓 ひいき 気にいった人に特に力添えすること 386 非業 ひごう 前世の行ないの報いではなく、現世の不慮の災難によること 387 ひさめ 冷たい雨。 雹 ひょう や霰 あられ 388 批准 ひじゅん 条約を国家が確認する手続き 389 畢竟 ひっきょう 結局 390 吃驚 びっくり/きっきょう 驚くこと 391 一入 ひとしお いっそう 392 罷免 ひめん 職をやめさせること 393 憑依 ひょうい 霊などがのりうつること 394 剽軽 ひょうきん 軽々しく、こっけいなようす 395 日和 ひより (よい)天気。 ことのなりゆき 396 翻る ひるがえる 反対の面が出る。 さっと裏返しになる 397 顰蹙 不快感を表わすこと 398 頻繁 ひんぱん 繰り返し起こるようす 399 吹聴 ふいちょう 言いふらすこと 400 不得手 ふえて 不得意。 苦手 401 敷衍 ふえん 意義を押し広げること。 詳しく説明すること 402 誣告 ぶこく わざと偽って言うこ 403 普請 ふしん 家を新築・改築すること 404 敷設 ふせつ 鉄道や機雷などを設けること 405 払拭 ふっしょく すっかり取り除くこと 406 訃報 ふほう 死亡の知らせ 407 不面目 ふめんぼく 面目がないこと 【面目:めんぼく】世間に対する体面 408 紛糾 ふんきゅう 物事が乱れもつれること 409 辟易 へきえき たじろぐこと 410 謙る へりくだる 相手を敬って自分を卑下する。 謙遜 けんそん する 411 鞭撻 べんたつ 励ますこと 412 偏重 へんちょう かたよって重んずること 413 辺鄙 へんぴ 町から離れて不便なようす 414 彷徨 ほうこう さまようこと 415 幇助 ほうじょ (よくないことを)手助けすること 416 呆然 ぼうぜん 気が抜けたり,あっけにとられたりしてぼんやりしているようす 417 朴訥 ぼくとつ 飾り気がなく無口なこと 418 黒子 ほくろ 皮膚にある黒い点 【黒子:くろこ】歌舞伎の後見役などが着る黒い衣装。 また、その人 419 反故 ほご 役に立たない物事 420 補填 ほてん 不足を補ってうめること 421 施す ほどこす 恵みとして与える。 行なう 422 誉れ ほまれ 名誉、良い評判 423 雪洞 ぼんぼり 小型のあんどん 424 凡庸 ぼんよう 優れたところがなくありふれているようす 425 幕間 まくあい 劇である場面が終わって幕がおりて次の幕があくまでの間 426 真面目 まじめ 本来の姿、真価。 本気、誠実 427 区区 まちまち まちまち。 とるにたらないようす。 さまざま 428 目深 まぶか 帽子などを目が隠れるほど深くかぶるようす 429 塗す まぶす 表面全体になすりつける 430 神酒 みき 神に供える酒 431 漲る みなぎる いっぱいになる 432 土産 みやげ 旅先から持ち帰る土地の産物。 人を訪問するときに持っていく贈り物 433 無垢 むく 汚れのないこと。 まじりけがないこと 434 めいさつ 有名な寺 435 明晰 めいせき 明らかではっきりしていること 436 冥途 めいど あの世 【 冥途の土産】死に際に心に浮かぶいい思い出 437 眩暈 めまい/げんうん 目がくらむこと 438 妄言 もうげん でまかせの言葉 439 朦朧 もうろう おぼろげなようす.はっきりしないようす 440 耄碌 もうろく 老いぼれること 441 猛者 もさ 力とわざに優れた人 442 靄 もや 空中に立ちこめる霧や煙霧 443 催す もよおす 気分や状態が起こり始める。 計画して行なう 444 門戸 もんこ かどぐち。 重ね積むこと 471 流布 るふ 世の中に広まること 472 憐憫 れんびん 気の毒に思うこと 473 漏洩 ろうえい 秘密などが漏れること 474 陋習 ろうしゅう 悪い習慣 475 狼狽 ろうばい うろたえ騒ぐこと 476 呂律 ろれつ 言葉の調子 477 論駁 ろんばく 相手の論の誤りを非難・攻撃すること 478 歪曲 わいきょく 事実を(故意に)ゆがめること 479 矮小 わいしょう 背が低く小さいようす 480 賄賂 わいろ 不正に便宜をはかってもらうために人に贈る金品。 袖 そで の下 問題と解答 問1 『畦道』の読みは何か。 答え あぜみち 問2 『蘊蓄』の読みは何か。 答え うんちく 問3 『鷹揚』の読みは何か。 答え おうよう 問4 『絢爛』の読みは何か。 答え けんらん 問5 『』の読みは何か。 答え やし いかがでしょうか。 かなりボリュームがあったかと思います。 追加で下記にエクセル技をメモしておきます。 エクセルで単語の意味を調べる場合 「Altキー」を押し、検索したい単語をクリックする。 modern-liberal-arts.

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にほんごたどく わたしたちが日本語多読普及を始めたのが2002年。 以来、従来の日本語教育の中に多読という新しいアプローチを取り入れたいと願い、多読向け読みものの作成と多読授業実践を柱に活動してきました。 このサイトは、もっともっと多読環境を充実させたいという思いで作りました。 学習者のみなさん、ぜひこのサイトを利用してたくさんの本と出会ってください。 支援者のみなさん、このサイトを支援のヒントとして利用し、喜びや悩みをともに語る場にしてください。 日本語の多読向け読みものの作成 2002年、日本語学校の教師だった私たちが多読の大切さに気づいたとき、まだ日本語の多読向け読みものは存在しませんでした。 そこで、7、8人が集まって、見よう見まねで多読向け読みものの作成を始めました。 最初は手作り製本で約20作、そして2006年にが初めて出版され、いまでは、を含め、6レベル134作品が世に送り出されています。 学習者個人の購入はもちろんのこと、日本国内の大学や日本語学校、アメリカをはじめとする海外の大学や高校などに購入され、多読がじわじわと広がっていることがわかります。 書き手も主要スタッフ以外の参加が少しずつ増えています。 NPO多言語多読について 日本語の他に、英語、韓国語、スペイン語多読の実践や普及活動をしています。 詳しくは各言語のウェブサイトをご覧ください。 当NPOの活動を応援する 私たちの活動は、主に会費、寄付金で成り立っています。 当NPOの活動や多読の理念にご賛同くださる方は、ぜひ になってください。 いっしょに、日本中、世界中に「多読・Tadoku」の輪を広げましょう! また、 も随時受け付けております。 お問い合わせ このサイトについてのご意見やご感想、ご質問などは かメールで までお寄せください。 また、講演会や取材等のご依頼や、教師・支援者の皆さんからの実践報告も受け付けております。 * * *.

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