ガボール パッチ 本。 1日1回でOK! 話題の視力改善法「ガボールパッチ」に挑戦してみよう 『見るだけで目がよくなるガボールパッチ』

【老眼を自力で治す本】 ガボール・アイはなんで効くのか

ガボール パッチ 本

特殊な縞模様「ガボール・パッチ」を、1日3分見るだけ。 近視・老眼・乱視・遠視などを改善し、認知症も予防する、脳を使った視力回復法を紹介。 さらに目がよくなる秘策も掲載する。 近見・遠見視力検査表付き。 【「TRC MARC」の商品解説】 【25万部突破のベストセラー! 】 ・TBSテレビ『教えてもらう前と後』 ・テレビ東京系『ソレダメ! 』 ・TBSテレビ『この差って何ですか』 ・NHK BSプレミアム『偉人たちの健康診断』 ・テレビ東京『主治医が見つかる相談所』 ・BSテレ東『カンニング竹山の新しい人生、始めます! 』 ・ABCラジオ『リアルをぶつけろ! ハッシュタグZ』 ・TBSテレビ『名医のTHE太鼓判!』 ・NHK総合『あさイチ』 をはじめ、 テレビ、ラジオなどで話題沸騰の あの「ガボールパッチ」を使った視力回復本。 縞模様、背景ともに単純な白黒としているものだけが科学的に証明されており、 本書は、遵守したガボールパッチを掲載しております。 老眼、近眼をはじめ、乱視や遠視でお悩みの方にもぴったり。 69歳の女優・沢田亜矢子さんも 1カ月で視力が0. 4アップ! 半年以上経った今も、その効果は継続中。 他にも成功事例は多数出ています。 日本で初めて、一般の人たち向けに「ガボールパッチ」を紹介し、 テレビやラジオに連日出演する人気の眼科医・平松類医師 による視力回復法を、本書では余すところなく紹介します。 成功しなかった方も多いと思います。 というのも、 「続かない」 「本当に効果があるのかが疑問」 だったから…。 本書は、この問題を解決するために作られました。 まず、やり方がすごく簡単。 本書に掲載された絵を、1日たった3分眺めるだけ。 いつでもどこでもできます。 しかも、ゲーム感覚でできますから、楽しく続けられます。 「交差法」など、できる人が限られるような特殊なトレーニングは一切ありません。 次に、「本当に効果があるのか疑問」。 この解決こそ、本書の最大の特徴です。 というのも、世界で唯一、科学的にちゃんと証明された方法を採用しているからです! カリフォルニア大学をはじめ、世界トップクラスの研究機関で 有効だと実証する試験結果が報告されています。 全米で話題となり、『ニューヨーク・タイムズ』などでも取り上げられました。 年齢も視力も関係ありません。 全国から喜びの声が殺到しています。 「左目の知近視視力が0. 4から1. ウソみたい…」 40代・女性 「77歳でも近視と老眼の両方とも0. 2ずつアップ」 70代・男性 「4週間で老眼が0. 3アップして1. 」 50代・女性 「やればやるほど、目のピントが合うまでの時間が短くなった! 投稿者: ぱぴぷ - 「ド近眼の上に、最近、微妙に老眼も入ってきているのでは??」と思っていた矢先、店頭でこの本を見かけた。 読んでみると、近眼にも老眼にも効くらしい。 試しに、立ち読みで少しこの本の課題をやってみたら、遠くがくっきり見えるようになったので、本格的に試そうと購入。 購入後、2週間ほど経過。 基本、毎朝やっていて、やった直後は、確かに見え方がよくなる。 それがずっと持続しているのかは、ちょっとわからない。 日が進むにつれて、課題のマークのサイズが小さくなるが、最後の方は、個人的には、マークが小さすぎるような気がする。 マークがほどほどのサイズの課題をやったときのほうが効果が出やすく感じている。 やった直後に、見えやすくなる実感があるので、しばらく続けたい。 5点).

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視力の回復だけではない! 話題の「ガボール・アイ」が持つ、働く人の嬉しい効果とは? 『1日3分見るだけでぐんぐん目がよくなる! ガボール・アイ』

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近視やスマホ老眼が社会的な問題となっている今、注目を集めているのが「ガボール・アイ」という視力回復法だ。 これは「ガボールパッチ」という複数の縞模様が並んだシートから、同じ模様を探すというゲーム感覚のトレーニング法。 2017年3月にはニューヨーク・タイムズで取り上げられ、アメリカで話題になった。 そんな「ガボールパッチ」を初めて日本で紹介した眼科医は、テレビでも活躍中の平松類さん。 2018年に出版した 『1日3分見るだけでぐんぐん目がよくなる! ガボール・アイ』(SBクリエイティブ刊)は20万部を突破し、今なお書店のランキングにランクインし続けている。 新刊JPは平松さんにインタビューを敢行。 その後編ではこの本の使い方やどんな仕事の人におすすめかを聞いた。 つまり、0.1以下の人は、そもそもの視力が低すぎて、上り幅も微々たるものなんですね。 平松:そうなんです。 視力が0.03の人は0.06になるとかそれくらいです。 確かに上がるかもしれないけど、微々たるものなので実感しにくい。 私も眼鏡をかけているので「そもそも著者の視力が改善していないじゃないか」と言われることもありますが(笑)、裸眼は0.1以下ですから、そこには限界があります。 平松:「ガボール・アイ」の特徴は脳の処理能力を上げるというところにあります。 その処理が速くなれば、読書のスピードが上がったり、注意力が上がったり、という効果を見込むことができます。 また、スポーツをやっている人なんかは、例えば野球だとヒットを打つ確率が上がったという研究もあります。 その時に起きているのは、スイングが上手くなるというわけではなく、ストライクかボールかどうかを見極める力が向上するということです。 つまり、フォアボールを選べるようになる。 また、有効視野という、人間が見ている視野の中で認識できている視野が、脳の使い方を訓練すると広がるというデータがあります。 「ガボール・アイ」にはその視野を広げるトレーニング方法もあって、サッカーやバスケットボールなどの球技、自動車の運転なんかには効果的ですね。 また、3分から10分という目安時間も指定されていますが、本当に大切なことは時間内に終わらせるのではなく、同じ縞模様を見るということが大切です。 ただ、より視力回復効果を発揮させるためには、週に2、3回は続けていただきたいですね。 さらに、4週間分が終わったらそこでやめるのではなく、継続的に週に2、3回行うと維持しやすいです。 あとは一番きつかったところや、全部探せなかったところを繰り返しやるという方法もあります。 どちらが正解というわけではありません。 また、「ガボール・アイ」は間違えてもいいんです。 模様の形を脳で認識していくことが重要であり、探す要素はあまり重要ではないんですよ。 平松さんは紙の本で見ることを勧めていますが、それはなぜでしょうか? 平松:一つはドライアイへの懸念ですね。 オフィスワーカーの7割の方はドライアイと呼ばれていますが、その原因がデジタルデバイスにあるといわれています。 なぜかというと、デジタルデバイスを見ているときは、まばたきの数が減るんですよ。 リラックスしているときの人間はだいたい1分間に30回くらいまばたきします。 紙の本を読んでいる時は15回くらい。 デジタルデバイスだと7、8回になります。 平松:そうですね。 基本的には紙の本がベストだと思いますが、紙はかさばるからもう買わないと決めている人は電子書籍の方を読んでもらえればと思います。 「ガボール・アイ」をやらないよりはやったほうがいいですからね。 平松さんはその要因をどのように分析されていますか? 平松:一つは世界で近視が増えているという背景がありますよね。 スマートフォンやパソコンが普及しているのは日本だけではなく、世界各国共通ですから。 もう一つは、アメリカなどで普遍的に行われているトレーニングだということも理由ではないかと思います。 海外でも好評をいただいているのはうれしいですね。 平松:そうなんです。 だから、SNSでも広まっていますよね。 別の言語が使えなくても誰でも手軽にできてしまうから。 文字を読むスピードが上がり、ミス率も下がるため、生産性が向上します。 読書スピードが50%上がるという研究データもあって、その能力は資料を読んだり、メールを読んだりというところに応用できるはずです。 また、処理能力が上がることで、脳の疲労感も薄くなります。 目を使いすぎて、だんだんと目から入ってきた情報を処理できなくなると、考える力も落ちてしまう。 逆に「ガボール・アイ」に取り組むことで情報の処理が上手くできていれば、疲労しづらくなるというわけです。 これは1回で急に改善されるものではなく、継続して自分の脳の処理能力を上げていくものなので、長く続けていくことが大切です。 また、疲れた状態でやると効果が落ちるというわけでもありません。 そうなると時間がかかってしまうのではないですか? 平松:それで構いません。 視覚と脳の関連を良くしているだけですから、時間がかかっても良いんです。 平松:これは科学的な裏付けがあるトレーニングです。 副作用もなく、安心してできますので、まずは試してみていただければと思います。 また、ご家族などで視力が悪い人がいる場合はプレゼントしてあげるという人も多いようです。 是非、いろいろな方に試してもらえればうれしいですね。 ・ (了).

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ガボールパッチ(視力回復)の本のおすすめ本は?子供にも効果があるのかについても

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ぱぱっと見るならコチラ• ガボール・アイで乱視も治る? ガボールアイは 近視、遠視、乱視、老眼にも効果があると言われています。 ガボール・アイとは、どんな視力矯正法なのでしょう? 「ガボール・アイ」とは縞模様の図形「ガボールパッチ」を用いた 視力回復法の事をいいます。 ガボールパッチのガボールは 「デニス・ガボール」という人名からきています。 デニス・ガボールは 1971年ホログラフィーの研究で ノーベル物理学賞を受賞しています。 ガボールパッチも、デニス・ガボールが考案したもので、ガボール変換という数学的な処理で生み出される縞模様です。 ガボール変換されたものは、見ることを司る脳の部分「視覚野」に 作用することがわかっています。 そのため、ガボールパッチを見ることで、視覚野を刺激して視力回復につながるのです。 出典: ガボール・パッチとはこのような図形です。 ガボールアイで視力回復するメカニズムは? ガボールアイによると、 視力を決定する要因は、眼球と脳です。 眼球というレンズでとらえた情報を 脳で処理することで人間は見たものを認識します。 見えた情報を処理する 脳を鍛えるのがガボール・アイです。 特殊な縞模様のガボール・パッチを見ることで、視覚野が強く刺激され、脳の処理能力が向上するのです。 近視、遠視、乱視、老眼など、全てに対応できるんですね! ガボール・アイの視力向上のやり方は? 先ほどもご紹介しましたが、ガボール・アイでは、ガボールパッチというぼやけた縞模様を使います。 やり方は、この図柄の中から目についた縞模様と同じものを探します。 見つけたら、次の縞模様を選び、同じように同じものを探します。 一日3分~10分を目安にして行います。 効果を感じるには、毎日ガボール・アイを実践して、 最低でも1ヶ月は続けるのがいいようです。 ガボールアイのアプリの効果は? アップルストアにガボールアイのがあります。 本とアプリのどっちを選ぶかは好みですが、実際やってみたので、それぞれのメリットとデメリットをお伝えします。 メリット デメリット 本 ・1ページに表示されるガボールパッチの数が多い。 ・その日の疲れ具合によって難易度を調節できる。 ・アプリに比べて難しいので、効果がある気がする。 本を持ち歩くのが面倒 アプリ いつでも空き時間にできる。 ・画面が小さいので表示されるガボールパッチの数が少ない。 ・同じ形を選んで消すので、本に比べて簡単すぎる。 アプリでも、ある程度の効果は出ると思いますので、一度やってみるのがいいでしょう。 ガボールアイの評判や口コミは? ガボール・アイをやってみて実際に視力が良くなったという人はたくさんいます。 「左目の知近視視力が0. 4から1. 0になりました。 ウソみたいです。 」 50代・女性 「77歳でも近視と老眼の両方とも0. 2ずつアップしました。 」 60代・男性 「一ヶ月でで老眼が0. 3アップして1. 0になりました。 」 60代・女性 「やればやるほど、目のピントが合うまでの時間が短くなりました。 」 50代・男性 「色や光がクッキリと見えるようになりました。 」 40代・女性 テレビ番組の 「主治医が見つかる診療所」で有名になったガボール・アイですが、たくさんの人が実践しているんですね。 最近では、TBSの「この差って何ですか?」でも紹介されました。 実際にガボールアイをやってみた私の感想 私はガボール・アイを本で実践して1ヶ月半になります。 毎日は無理でも、続けられる時にガボール・パッチを見ています。 最初は、このぼやけた縞模様に慣れなかったのですが、やっているうちに慣れてきて、同じ絵柄を探すのが楽しくなってきました。 ガボール・アイを始めてから、物がくっきり見えるようになりました。 ガボール・アイのまとめ ガボール・アイの面白いところは、眼球で得た情報を処理する脳を鍛えるというところです。 目で見た情報は、 RAS(ラス)と呼ばれる脳幹の一番下にある「網様体賦活系(もうようたいふかつけい)」で振り分けられます。 この部分の働きにより、入ってくる情報が取捨選択されますが、ここで、ぼやけたもの、よくわからないものも不要なものとして振り分けられるんですね。 このガボール・アイは「画像のぼやけを修正する能力」を鍛えます。 しっかり判断してRAS(ラス)振り分けると一連の脳の処理にも影響を与えますので、 ガボール・アイは認知症、物忘れ、記憶力の向上にもいいと言われています。 私はガボール・アイを始めてから、見るもののピントが合うようになりました。 目は本当に大切な器官ですので、良い状態で長く使えるように鍛えていきたいと思います。

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