かまいたち ネタ どっち。 ネタ書いてない芸人(2019)の内容や出演者やゲストは?【アメトーク】

【かまいたちのどっち?】10問連続で合うまで終われません!

かまいたち ネタ どっち

名前:後藤淳平(ごとう じゅんぺい) 担当:ボケ・ツッコミ 出身:大阪府吹田市 名前:福徳秀介(ふくとく しゅうすけ) 担当:ボケ・ツッコミ 出身:兵庫県芦屋市 生粋の関西人なのですが、ジャルジャルのネタはバリバリの関西のしゃべくり漫才ではなく、 緻密に計算されたかのような掛け合いが特徴。 反能力と順応性の良さを大いに感じるネタを得意とされていて、ネタ中にツッコミとボケが入れ替わるWボケのスタイルで活躍されていますね。 お二人とも関西大学を卒業されているようで、恐らくそこそこ頭がいいんだろうなと感じます。 なかなかまねできない ネタ作り担当はどっちなのでしょうか? 調べていくと、 ネタ作りに関しては、担当がない事が分かりました。 ネタが必要になったときに、それぞれ二人が出し合って、その中からウケそうなネタを、 即興でやってみて 面白いと思ったものを採用するという形でネタを作っているそうです。 『即興でやってみて』と言うあたりがいかにもジャルジャルらしいですね。 コンビの場合ネタ作り担当はどちらか片方が行う場合も多いですが、ジャルジャルはコンビ仲もいいようなので、面白いと思う感性が似ているのかもしれませんね。 福徳さんの悔しさのあまり泣きそうになる姿が印象的で記憶に残っている方も多いのではないでしょうか? その際に披露したネタは『ピンポンパンゲーム』というネタなのですが、 松本さんは最高得点95点をつけ 『あの日一番おもしろかったのはジャルジャル』と後日ワイドナショーで 大絶賛。 敗因についても『ジャルジャルがあんなに良かったのになぜアカンかったかって唯一言えば、ちょっと感心させてしまった』と、 面白かったのに感心が上回ってしまったと、ネタ自体のダメ出しなどは一切ありません。 松本人志さんがここまで高い評価を出し、手放しで絶賛するのは珍しいのではないでしょうか? オール巨人さんも『今日のM-1はベタなネタが多い中、新しいネタに挑戦している姿勢が好き。 見ている方が理解しないと笑えないネタやけど、凄く面白かったと思う』と評価されていました。 決勝に進めなかった悔しさと、色々な世間の声で抜け殻状態だったジャルジャルに対しての 松本さんの評価はかなり救いだったのではないでしょうか? 松本人志さんの評価というのは芸人の間で非常に名誉のある事で影響力も強いです。 そのため 松本人志さんがジャルジャルを絶賛したことで、他の芸人からの見る目も変わったことでしょう。 確かに、王道ではない漫才のスタイルは好き嫌いが分かれてしまいがちです。 M-1が終わった後には おもしかった派とおもんなかった派が毎回現れているように思います。 ちなみに私も王道の漫才スタイルが好きで、ジャルジャルの漫才は理解しにくい派だったのですが、2018の『国名わけっこ』に関しては終わった瞬間、『ゼンチン!』って言いたくてうずうずするような感覚に襲われていました(笑) ちなみに 『国名わけっこ』に関しては、アレンジしてスカイピースやボンボンTVのえっちゃんなど 人気ユーチューバーさんが早速動画にあげていました。 さらにガチャピンも公式チャンネルでも『国名わけっこ』を披露していました。 ユーチューバーや人気キャラクターなどを味方につけれているのは大きいですね! 今の時代ネットでバズると若者世代の共感を一気に得られますし、時代にあった笑いの形なのかもしれませんね。 今後もますます流行るのではないでしょうか? まとめ 今回は ジャルジャルのネタ作り担当や、松本人志さんの大絶賛について調べてみました。 ネタ作り担当が明確に分かれておらず、その場のノリで作れてしまうというのは、ジャルジャルの仲の良さや人柄、育ちの良さなどが影響しているのでしょう。 松本人志さんの評価を得たというのは、芸人として各方面にかなりプラスに働くはずです。 M-1でネタを見れらることはなくなってしまいましたが、進化し続けるジャルジャルのネタは是非まだまだ見てみたいなと思っています。

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ネタ書いてない芸人(2019)の内容や出演者やゲストは?【アメトーク】

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日本の芸能界に長く続いているいわゆる「お笑いブーム」。 何次にも分けて定期的に訪れるこのブームですが、今や「第〇次お笑いブーム」というのかさえ分からない程にお笑い文化というのは完全に日本の芸能界において根付いています。 そんな中でお笑い芸人たちの大きな目標となっているのが賞レース。 特に漫才日本一を決める「M-1グランプリ」やコント師ナンバーワンを決める「キングオブコント」 通称:KOC などはお笑いコンビが夢見るタイトルであり、これらを目標に日々ネタ作り、ネタ合わせに励んでいるコンビも多いです。 やはりお笑いの原点はお笑いネタ。 特に漫才やコントなどはそのネタの良し悪しがダイレクトに芸人の評価に結びつくほどに重要な要素です。 そこでここでは、歴代のM-1やKOCのチャンピオンなど、人気お笑いコンビ トリオ の中においてネタ作りをしている芸人さんをご紹介していきたいと思います。 大会回数 西暦 優勝コンビ名 所属事務所 優勝当時 ネタ作り担当 1回 2001年 中川家 吉本興業 剛 漫才 礼二 コント 2回 2002年 ますだおかだ 松竹芸能 増田英彦 3回 2003年 フットボールアワー 吉本興業 岩尾望・後藤輝基 4回 2004年 アンタッチャブル プロダクション人力舎 山崎弘也・柴田英嗣 5回 2005年 ブラックマヨネーズ 吉本興業 吉田敬・小杉竜一 6回 2006年 チュートリアル 吉本興業 徳井義実 7回 2007年 サンドウィッチマン フラットファイヴ 富澤たけし 8回 2008年 NON STYLE よしもとクリエイティブ・エージェンシー 石田明 9回 2009年 パンクブーブー よしもとクリエイティブ・エージェンシー 佐藤哲夫 10回 2010年 笑い飯 よしもとクリエイティブ・エージェンシー 西田幸治・哲夫 11回 2015年 トレンディエンジェル よしもとクリエイティブ・エージェンシー 斉藤司・たかし 12回 2016年 銀シャリ よしもとクリエイティブ・エージェンシー 鰻和弘・橋本直 13回 2017年 とろサーモン よしもとクリエイティブ・エージェンシー 久保田かずのぶ 14回 2018年 霜降り明星 よしもとクリエイティブ・エージェンシー せいや・粗品 15回 2019年 ミルクボーイ 吉本興業大阪本部 駒場孝・内海崇 これが2019年までの全15回大会の優勝者と所属事務所、そして誰がネタを作っているのかというのを現した一覧表となります よしもとクリエイティブエージェンシーは2019年に社名変更。 半数以上がコンビ両者でネタ作りをするM1チャンピオングループ 全14回大会における14組の優勝お笑いコンビ、この中でのネタ作り担当においてまず気付いたのが、コンビ両名でネタを作っているというコンビが意外と多かったことです。 全14組中半数以上となる8組のコンビが二人でネタを考えているというのはわたし的には意外でしたね。 というのも、ネタ作りはコンビのどちらかが担っており、出来たネタを持って相方とネタ合わせをしながらネタを改良したりして作り込んでいく・・というのがデフォだと思っていたからです。 この中でネタ作りに関して面白いなあと思ったのが、記念すべき第1回大会王者の中川家。 言わずと知れた関西の大物漫才師ですが、兄の剛が漫才のネタを書き、弟の礼二がコントのネタを書くというのは非常に面白いですね。 本格派のしゃべくり漫才はもちろんの事、マニアックなシチュエーションコントにも定評のある中川家。 その笑いの世界観は違うのですがネタ作りが別々というのであればそれも納得です。 世界観は違うのですが、どちらも面白いというのがやはり凄いですよね。 その他、コンビ両名でのネタ作りをしているコンビが、フットボールアワー、アンタッチャブル、ブラックマヨネーズ、笑い飯、トレンディエンジェル、銀シャリ、という事となります。 漫才のネタ作成はボケ担当?かつての漫才ブームの大御所コンビも 反対にコンビのうちどちらかの芸人がネタ作りを担当しているのが、ますだおかだ、チュートリアル、サンドウィッチマン、NON STYLE、パンクブーブー、とろサーモンの6組です。 ネタ担当はますだおかだの増田英彦、チュートリアルの徳井義実、サンドウィッチマンの富澤たけし、ノンスタの石田明、パンクブーブーの佐藤哲夫、とろサーモンの久保田かずのぶ。 この6組の6名を見て勘のいい方ならお気付きかもしれません。 そう、一人でネタを書いている芸人さんは 全員がボケ担当なのです。 まあ考えてみれば確かに、昭和50年代の漫才ブームでトップクラスの人気を誇っていたツービート、紳助・竜介、B&Bなどもビートたけし、島田紳助、島田洋七というボケ担当がネタを作っていました。 やはり漫才師はボケ担当がネタを作る方が昔から圧倒的に多いですよね。 キングオブコント過去12回の歴代優勝者とネタ作り担当芸人 漫才コンテストの最高峰、M-1グランプリをご紹介しましたが、コントの最高峰といえる「キングオブコント」の方も歴代優勝者とネタ作り担当をご紹介しましょう。 大会回数 西暦 優勝コンビ名 所属事務所 優勝当時 ネタ作り担当 1回 2008年 バッファロー吾郎 よしもとクリエイティブ・エージェンシー 木村明浩・竹若元博 2回 2009年 東京03 プロダクション人力舎 飯塚悟志・角田晃広 3回 2010年 キングオブコメディ プロダクション人力舎 高橋健一・今野浩喜 4回 2011年 ロバート よしもとクリエイティブ・エージェンシー 秋山竜次 5回 2012年 バイきんぐ SMA NEET Project 小峠英二 6回 2013年 かもめんたる サンミュージックプロダクション 岩崎う大 7回 2014年 シソンヌ よしもとクリエイティブ・エージェンシー じろう 8回 2015年 コロコロチキチキペッパーズ よしもとクリエイティブ・エージェンシー 西野 9回 2016年 ライス よしもとクリエイティブ・エージェンシー 田所仁 10回 2017年 かまいたち よしもとクリエイティブ・エージェンシー 山内健司 11回 2018年 ハナコ ワタナベエンターテインメント 岡部大・秋山寛貴 12回 2019年 どぶろっく 浅井企画 江口直人 以上の12組が歴代優勝コンビ トリオ となっており、それぞれのネタ作り担当がご覧の通りとなっています。 M-1グランプリは漫才という事で全てコンビ 2人 編成となっていましたが、キングオブコント王者はコントという事で、東京03、ロバート、ハナコというトリオ編成のグループが3組います。 ネタ作成をツッコミ役が担当するコンビ トリオ が多いキングオブコント優勝者 この10組の中でメンバー全員でネタを考えるというのがバッファロー吾郎とキングオブコメディの2組のみ。 これはM-1と比べて明らかに少ないですよね。 しかもこの2組のうち、キングオブコメディはほぼ高橋健一さんが作っていたといってもいい分担だったので、実質バッファロー吾郎だけといってもいいかもしれません。 そしてM-1との大きな違いがもう一つ。 このキングオブコント優勝者は漫才ほどボケとツッコミという役割分担がはっきりしていないのも特徴なのですが、バイきんぐの小峠やコロチキの西野、ライスの田所など、明らかなツッコミ役がネタを書いているというのも面白いですよね。 キンコメの高橋もどちらかというとツッコミメインでしたし、東京03もツッコミの飯塚悟志がネタ作りで大きな役割を担っています。 こうしてネタ作り担当を見てみると、漫才との相違のようなものが色濃く出てくるのが面白いですよね。 やはり漫才とコント、どちらも面白いのですが、本質的には似て非なるものといってもいいのかもしれません。 M-1グランプリとキングオブコントという、漫才とコントを代表する大人気コンテストの優勝者たちのネタ作成者をご紹介してきましたがいかがだったでしょうか。 長く続くお笑いブームの中で、確実にファンの目も昔に比べたら肥えてきているでしょうし、中にはお笑いの知識を深くマニアックに考察するファン層も出現してきている昨今、ファンの間ではネタ作りを誰がしているかという部分に注目する人たちも昔に比べると随分多くなってきています。 なお、M-1やKOCの優勝者ではないその他のお笑い芸人のネタ作り担当の一覧についてはこちらの記事をご覧ください。

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ミルクボーイのネタ作りとネタ合わせ!ネタの担当はどっち?【動画】

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コンテンツ• チャームポイントはほくろ! かまいたち お笑い芸人 のプロフィール! 結成とコンビ名の由来、同期の芸人、エピソード! かまいたちはよしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属する、濱家隆一さんと山内健司さんのコンビです。 結成は2004年でNSCの26期生にあたり、同期にはM-1の頂点の座を共に争う和牛やラララライ体操で一世を風靡した藤崎マーケットが居ます。 大学卒業後NSCに入学した山内さんが、コンビの相方を探していたところに、濱家さんが声をかけたのが始まりでした。 当時濱家さんは手当たり次第にコンビを組んで相性を図っており、たまたま声をかけた山内さんに好感触を得たとのことなので、運命的な出会いですよね! しかしかまいたちのチャームポイントといえば、二人とも同じ位置 上唇の左上 にあるホクロ。 ひょっとしたら濱家さん自身も、自分と同じ位置にある山内さんのホクロに惹かれて声をかけたのかもしれません 笑 当初かまいたちの二人は「鎌鼬」と本来の難しい漢字を使用していました。 これは「いつかこの漢字がメジャーになるぐらいに売れてやる! 」という気概があってのものだったそうですが、なかなか芽が出ず、とうとう2009年にひらがなにしてしまいました。 二人がメジャーになるまでそこからさらに数年かかっていますので、覚えづらいコンビ名を続けるよりも良かったかもしれませんね。 かまいたちはキングオブコント優勝で一気に全国区に名前が売れ、東京にも進出していますが、それより遥か以前から関西ではレギュラー番組を7本持つほどの売れっ子芸人でした。 特にロケ番組では八面六臂の大活躍で、ナイフ1本で無人島生活したり、溝のように汚い池に飛び込んだりと、エピソードには事欠きません。 そのため二人の東京進出後にロケを任されるようになったミキの二人は、プレッシャーがすごいらしいです。 キングオブコント優勝を果たしたかまいたちの、芸人内での評価は? 給料、年収はいくら? 性格とコンビ仲は? 関西若手芸人の雄、ロケ番組の鬼と呼ばれ、後輩芸人がプレッシャーに感じるほどだったかまいたち。 当然、芸人内での評価が低いはずがありません。 かまいたちのキングオブコント優勝の際には、芸人仲間のみならず共演するアイドルや著名人のファンからも数えきれないくらいの祝福が寄せられていました。 それだけ関西では彼らの面白さは知れ渡っていました。 今や全国区の売れっ子芸人となりましたが、関西在住の人にとっては、「なんだ、今さらかまいたちの面白さを知ったのか」と嘲笑う気分だったに違いありません 笑 しかし当のかまいたちの二人はかなりの薄給だったようで、去年初頭の番組で嘆いていました。 20万っていったら、私の職場のパートのおばちゃん 8時間勤務 より安いですから…。 ビッグタイトルも獲り東京にも進出したわけですから、今後はこれまで苦労した分元を取っていってほしいですね! そんな薄給のなか10年以上頑張ってきた二人の絆は強く、喧嘩したことはほとんどないそうです。 ただし仕事上の不満はお互いあるらしく、時折番組内でそれをぶつけ合っています。 特に濱家さんはお笑いへの熱い想いが溢れるあまり、他の芸人がウケているのを我慢して見ていられず、山内さんの腰を叩いて前に出るよう促すことがあるそうです。 それでウケれば良いのですが、スベッてしまうことも多々あり、帰ってきた山内さんを濱家さんが無視してしまうそうです。 それでは続いて、そんな二人のプロフィールを詳しくみていきましょう! 去年彼女と結婚したばかりの、かまいたち・濱家隆一のプロフィール! 年齢、身長など! 濱家 隆一 はまいえ りゅういち :1983年11月6日生まれ、187cm 80kg B型 大阪府大阪市東淀川区出身、趣味…料理、マジック 濱家さんはかまいたちのツッコミ担当で、背の高い方の男性です。 ネタは相方の山内さんが全て書いており、濱家さんは何もしておらず、その時間で趣味の料理やマジックの腕を磨いているそうです 笑 ただその腕前は確かで、大阪心斎橋のアメリカ村に自ら居酒屋をプロデュースして出店していたほどです。 濱家さんを語る上で欠かせないのが、実家が貧乏だった話題でしょう。 幼少期に濱家さんの母親が夫に愛想を尽かし、子供を連れて出ていきましたが、生活は極貧中の極貧で、小麦粉を団子状に練ったものが主食だったそうです。 幼い時分で白米すらない生活とは、想像を絶する貧窮ですね…。 そんな幼少期を過ごしたためか、濱家さんは中学に上がる頃にはすっかりやさぐれてしまい、荒れた生活を送っていたそうです。 しかしその一方、非常に母親想いで、KOC優勝後に再婚して出来た父親の分と合わせて100万円を渡しています。 貧しかったからこそ荒れてしまい、貧しかったからこそ母の愛を知る。 美しいですね。 去年5月に交際していた一般女性と入籍し、幸せいっぱいの濱家さん。 実家の二の舞とせず、お母様がそうしたように愛を育んでいってくださいね! ブサイク芸人、だけど嫁も子供も居る! 映画にも出てる! 高学歴で大学卒! かまいたち・山内健司のプロフィール! 年齢、身長など! 山内 健司 やまうち けんじ :1981年1月17日生まれ、168cm 73kg B型 島根県松江市出身、趣味…怪談話、スニーカー収集 山内さんはかまいたちのボケ担当で、ネタ作りも行っています。 前述の通り濱家さんはネタ作りにはノータッチだそうなので、かまいたちの多彩なネタを一人で手掛けていると思うと、感嘆するばかりです。 実は山内さん、隠れたインテリ芸人。 実家が貧乏なため高校までしか行けなかった濱家さんとは対照的に、山内さんは地元島根県の名門進学校を卒業後奈良教育大学に進んでいます。 しかもそこで中学校と高校の教員免許を取得し、現在は学芸員や司書の資格も所持しているというから驚きです! そんな山内さんが作っているとなれば、ネタの完成度の高さも頷けますね! また、お世辞にも顔立ちが良いとはいえず、実際ブサイク芸人ランキングに入ったこともある山内さんですが、実生活では綺麗な奥さんと可愛い子供を抱える佳き夫。 家庭を持つ幸福は顔の美醜に寄らないということですね! 皆さんも希望を持ちましょう! …大きなお世話ですねスミマセン。 山内さんは芸能界での交友が広いことでも知られています。 芸人仲間はもちろんのこと、大阪のレギュラー番組で共演していたNMBメンバーとは仲が良く、KOC優勝の際はメンバーから口々に賛辞のツイートをもらっています。 また2011年に映画「指輪をはめたい」で主人公の同僚を演じ、山田孝之さんや二階堂ふみさん、小西真奈美さんらと共演しています。 山内さんのInstagramは著名人とのツーショットの他に、大好きな猫の可愛い写真が数多くありますので、チェックしてみてくださいね! 学校、学生ネタ多め! 漫才、コント、どっちもバッチコイ! かまいたち 芸人 の面白いネタ動画! 「告白」「首が落ちる男」「中国人」など! かまいたちは漫才もコントもかなりの腕前。 来月に迫ったM-1では、史上初のKOCとの2冠を達成するのではと噂されています。 基本的には山内さんがボケ、濱家さんがツッコミですが、ネタによっては逆になることもあります。 キャリアも長いためネタも数多くあり、どれも高い完成度を誇っています。 その中から、かまいたちがキングオブコントで披露し優勝を勝ち取った「告白の予行演習」をご覧ください! 実はイラストレーターの才能も!? 漫才、コントだけじゃない! 歌ネタ、面白トークも得意なかまいたちの、テレビ番組やレギュラー等の活躍について! かまいたちの漫才、コントの腕前は十分伝わったかと思いますが、二人の実力はそれだけに留まりません! かつて体当たりのロケをさせたら右にでるものはいないかまいたちでしたが、今はNMBが活躍するバラエティ番組「NMBとまなぶくん」の司会として、芸能界にまだまだ不慣れな若い女の子たちを面白く見せつつ見せ場に導いています。 彼女たちのTwitterやInstagramをみると、かまいたちの二人がとても慕われていることが分かって、とてもほっこりします。 最近では全国区の番組やCMなどにもよく顔を出すようになり、隠れた才能を披露しています。 去年の年末、TBS系列で放送している「プレバト! 」にコンビ揃って出演し、濱家さんが山内さんに宛てて書いたイラスト付き年賀状が1位を取っています。 どのような絵を描いたかは、実際に調べてみてほしいのですが、シンプルにコンビ愛が伝わる良い絵手紙でした! 査定した先生からも絶賛されており、マジックや料理につぐ第3の特技が今後も活かされていくかもしれません! 一方の山内さんは、映画にも出た演技力を買われ、今年から丸亀製麺のCMに出演しています。 水戸黄門に扮して美味しそうにうどんを啜り高笑いする山内さんを見ていたら、うどんが食べたくなること間違いなしです! 最後になりますが、実はかまいたちは2016年に歌ネタ王決定戦で優勝しているのです。 この年にキングオブコントの決勝に初進出するかまいたちですが、特にかまいたちの活躍が目立つようになったのは、この優勝以後だったかもしれません。 そして去年、キングオブコントで優勝し、M-1グランプリの決勝に初進出しています。 この流れでいくと、2018年のM-1は…? そして大方の予想通り、M-1グランプリ2018、決勝に進出!! しかし同じファイナリストには、和牛、ゆにばーす、スーパーマラドーナ、霜降り明星と、ラスボスラッシュの如き強敵揃い。 果たしてかまいたちは、史上初の2冠なるか!!? 乞うご期待!!!

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