看護 師 から の 転職。 私が看護師から一般職へ転職した理由

50代看護師の転職で自分に合った求人を選び、働き方を改善する

看護 師 から の 転職

急性期病棟から慢性期・療養型病棟へ転職する看護師さんの志望動機 看護学校を卒業後、平成18年から平成25年まで阿居宇総合病院の急性期病棟で勤務し、看護師として多くの技術を身につけました。 これまで様々な症例を看てきた経験を活かして、今後は患者さん一人一人に時間を掛けて丁寧に向き合いたいと考えております。 「患者様本位の安心医療」をスローガンに掲げる貴院で、じっくりと腰を据えて看護に取り組みたいと思い、志望させていただきました。 今後増えてくる在宅問題へも興味を持っておりますので、急性期から在宅までを活かせる看護師になりたいと考えております。 慢性期・療養型病棟から急性期病棟へ転職する看護師さんの志望動機 看護学校を卒業後、「患者様に寄り添う看護」を実践するべく、平成18年から平成25年までTS総合病院の慢性期病棟で勤務し、看護師として多くの患者様と向き合ってまいりました。 これまでの経験を活かして、今後は急性期の現場第一線でさらに様々な症例を学び、スキルを身につけたいと考えております。 医療ワーカー病院様で終業する事で、幅広い分野の看護に関わり、看護師として成長したいと考え、貴院を志望させていただきました。 地域中核病院へ転職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 私は「患者様に心からまかせて安心いただける看護師になりたい」と、500床以上の急性期病院にて従事してまいりました。 急性期では技術的なこと、チーム医療を学びました。 その中で患者様と向き合える事がなかなかなできないもどかしさがあり、次は地域の患者様と寄り添える看護に強みのある貴院に興味を持ち、これまでの経験を活かし私自身も地域に貢献できる看護師を目指したいと思いこの度志望させていただきました。 志望動機例2 私は「患者様に安心を提供できる看護師」を目標に、急性期病院で8年間勤務してまいりました。 その中で、地域に根付いた密着した地域医療を学びたい、様々な症例に関わりながら看護師として成長していきたいと思うようになりました。 「地域の患者様と寄り添える看護」に強みのある貴院で、これまでの経験を活かし私自身も地域に貢献できる看護師を目指したいと思い、志望させていただきました。 地元へ戻り転職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 私は4年間阿居宇総合病院の急性期病棟で勤務してまいりました。 チーム医療で患者様のケアを行うことは大変やりがいがありましたが、昨年一身上の都合で退職し故郷の北海道へ戻ってまいりました。 北海道で働くならば、幼少期よりお世話になっていた貴院で地域医療に貢献したいと考えております。 子供の頃に看護師さんに優しく接していただいたように、今度は私が地域の患者様にご安心いただき、恩返しに代えたいと思っております。 また、貴院は救急病院としても地域医療へ貢献されていることも知り、私のこれまでの臨床経験を活かして働きたいと思い志望いたしました。 志望動機例2 私は総合病院の急性期病棟で5年間勤務してまいりました。 とてもやりがいのある職場でしたが、この度家庭の事情で帰郷する事となり、幼少期よりお世話になっていた貴院で地域医療に貢献できればと考えております。 貴院は救急病院としても地域医療へ貢献されていることも知り、私のこれまでの臨床経験を活かしながら、看護師としてさらにスキルアップできるのではないかと思い志望させて頂きました。 都会に出て転職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 私は4年間、地方の総合病院の急性期病棟で勤務をしておりました。 地域に根差した地域医療を学ぶには大変良い環境でした。 しかし、看護学生のころから救急看護に対しての憧れ、興味があり、第一線の現場にて経験を積みたいと考え、上京してまいりました。 貴院にて一から救急看護の基礎を学び、将来的には認定看護師の取得を目指しております。 その為、3次救急指定の貴院での就業を切望致しております。 志望動機例2 私は総合病院の急性期病棟で5年勤務し、地域に根差した地域医療を学んできました。 しかし、看護学生の頃から興味を持っていた救急看護を学びたいという思いが強くなり、それであれば第一線の経験が身に付く環境で働きたいと思い、この度上京してまいりました。 一から救急看護の基礎を学び、将来的には認定看護師の取得を目指しております。 その為、3次救急指定の貴院での就業を切望致しております。 非常勤(パート)から常勤へ転職する看護師さんの志望動機 看護師として5年の間、急性期の病院で外科病棟、救急外来にて経験を積んできました。 その後、出産・育児を機に子育てを優先し非常勤へ移行し、現在は整形外科クリニックの外来にて午前のみで、子育てをしながら働きやす環境で勤務をしています。 今年子供が小学校5年生になったのを機に、今後は看護師として再び成長したいと言う気持ちと、仕事のやりがいにも目を向け、再度常勤で現場へ復帰し、これまでの経験を活かしながら働きたいと思っております。 その中でも育児支援制度に取り組む貴院でなら仕事だけでなく引き続き育児との両立をはかれると思い志望させていただきました。 常勤から非常勤(パート)へ転職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 私は平成19年から平成25年まで6年間、阿居宇総合病院で看護師として勤務し、主に呼吸器内科と循環器科で経験を積んできました。 仕事では、常に情報共有を徹底し、メンバーが動きやすいよう協調性を持って働くことを心掛けております。 家庭の事情により非常勤としての勤務開始を希望しておりますが、将来的には常勤として貴院の戦力となれるよう、長期に渡り勤務していきたいと思い志望させていただきました。 志望動機例2 看護学校を卒業後、総合病院の外科病棟で5年間勤務してまいりました。 出産を機に退職し、しばらく育児に専念しておりましたが、手が離れてきましたので復職をしようと考えるようになりました。 子供の保育園の関係で非常勤の勤務を希望しておりますが、土日祝の勤務に関しては、子供を見てらう事が出来る日は出来る限り働こうと思っております。 これまでの経験を活かして、地域医療に力を入れていらっしゃる貴院の一員となり、患者様を支えていきたいと思い志望させていただきました。 貴院のホームページを拝見させていただき、理念に大変共感いたしました。 一人一人の患者様へ親切丁寧に接し、不安を軽減させることは私自身の目指す看護師の姿です。 その一員として働くことができればと思い志望させていただきました。 育児で5年間のブランクがあり復職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 私は平成20年から2年間、総合病院の急性期病棟で勤務しておりました。 忙しい職場ではありましたが、患者様とコミュニケーションをとりながら寄り添った看護をすることにやりがいを感じていました。 平成22年に出産を機に退職し、その後育児に専念していたためしばらく医療現場から離れてしまいましたが、育児が一段落した時から、また看護師として医療現場の第一線で働きたいと思うようになりました。 貴院ではブランク明け研修や勉強会が充実しており、復帰される看護師さんの実績も多いとお聞きし、志望させていただきました。 ブランクがあるため知識で劣る部分もあるかとは思いますが、前向きに努力する姿勢を忘れず、頑張りたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 志望動機例2 私は看護学校を卒業後、総合病院で4年間臨床経験を積みました。 その後出産を機に退職をし、この5年間育児に専念してまいりました。 今年から両親と同居を始め、子育ても協力してもらえるようになったため、再度看護師として現場で働きたいと考えております。 しばらくブランクがありますが、研修や勉強会などサポート体制の充実している貴院で、看護師としてスキルアップしていきたいと思い、志望させていただきました。 介護で1年間のブランクがあり復職する看護師さんの志望動機 私はこれまで3年間総合病院の急性期病棟で勤務しておりました。 スタッフ全員で協力しながら患者様の看護にあたる仕事にやりがいを感じていましたが、父親が倒れた為一旦職場から離れ、介護に専念しておりました。 幸い父親の体調も戻り、改めて看護師として働ける環境を取り戻しました。 ブランクがある分より一層努力が必要だと思いますが、気持ちを新たに、いち早く貴院のお役に立てるよう前向きに職務に取り掛かる所存です。 第2新卒で転職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 看護学校を卒業後、阿居宇総合病院の急性期病棟で勤務いたしました。 臨床現場では、患者様の満足度に貢献できるよう心掛けてケアしてまいりました。 まだまだ未熟者の私ですが、やる気と吸収力は誰にも負けないつもりです。 小さな子供からお年寄りの方まで、幅広い年代の患者様に確かな技術と丁寧なケアを提供させていただくことを目指し、貴院で精一杯学ばせていただきたいと思い志望いたしました。 志望動機例2 看護学校を卒業後、総合病院の外科病棟で勤務いたしましたが、人間関係が上手くいかず、半年で退職致しました。 今思えば、社会人としてまだまだ未熟で軽率な判断だったと痛感しています。 仕事を辞めて、自分自身は何がやりたいのか、何が悪かったのか見つめ直した結果、やはり看護師としていろんな患者さんと向き合い、私なりにサポートしたい、そんな気持ちが強くなりました。 将来的には緩和ケア病棟や在宅ケアで患者に寄り添う看護がしたいと考えていますが、今は、その目的に向かっていろんな知識を得、経験をしていくため、再度、急性期の病院で再出発したいと思います。 貴院は、第2新卒の方でも積極的に受け入れされ、教育、研修体制が充実していると知人から聞きました。 これから、苦労することや辛いことも多々あると覚悟していますが、同じ過ちを繰り返さないよう、また強い気持ちを持って、貴院で頑張らせて頂ければと思います。 転職回数が多い看護師さんの志望動機 志望動機例1 看護師として6年の間、小児科病棟、外科外来、手術室、外科病棟と幅広い分野の経験を積みました。 今後は外科手術に実績があり地域最先端の医療現場を誇る貴院で長く働き、看護師としてより一層スキルを磨いていきたいと思っております。 これまで培った知識と経験を活かして、ぜひ貴院で働かせていただきたいと思い志望いたしました。 志望動機例2 看護師として、様々なフィールドで活躍できる人間になりたく、病棟・外来・手術室など幅広い分野での経験を積んできました。 その経験を経て、消化器外科に非常に興味を持つようになりました。 今後は、今までの経験を活かしつつ、より患者さまに寄り添える立場である、消化器外科の病棟で、より専門的なスキル・知識などを習得していきたいと考えております。 特に外科手術に実績があり、地域最先端の医療現場を誇る貴院だからこそ、看護師としてより一層スキルを磨いていきたいと思い志望致しました。 そこで学んだ内容は私の看護師としてキャリアの礎となりました。 これからも消化器科でより多くの症例を経験し、さらに専門性を高めていきたいと考えております。 消化器科分野で実績があり、認定看護師が活躍されていらっしゃる貴院で働き、スペシャリストを目指したいと思い志望いたしました。 そこで学んだ内容は私の看護師としてキャリアの礎となりました。 貴院は、消化器分野での実績が素晴らしく、より厳しい環境で、さらに専門性を高めていきたいと考えております。 また、認定看護師が活躍されていらっしゃる貴院で働き、スペシャリストを目指したいと思い志望いたしました。 薬物療法や術後の痛みに苦しむ患者様に対して何もできない自分がとても不甲斐なく感じ、緩和ケアを学びたいと強く思いました。 緩和ケア分野での実績があり、認定看護師が活躍されていらっしゃる貴院にて、共に患者様の不安や苦痛の軽減、QOL向上のために働きたいと思い志望いたしました。 志望動機例2 看護学校を卒業後、前職6年間の病棟経験のうち4年以上をがん看護に従事して参りました。 薬物療法や術後の痛みに苦しむ患者様と接するうちに、「患者様の苦痛を出来るだけ和らげたい」「人としての尊厳を保ちながら、最期を迎えていただきたい」と考えるようになり、緩和ケアを学びたいと強く思いました。 貴院に於かれましては、緩和ケア分野での実績があり、認定看護師が活躍されていることから、私も共に患者様の不安や苦痛の軽減、QOL向上のために働き、看護師として成長したいと考え、志望いたします。 在職中に自分自身の妊娠・出産を経験して、同じ女性目線でのケアの重要性を感じ、周産期医療に携わりたいと考えるようになりました。 地域有数の分娩件数・手術件数を誇る貴院にて、これまでの経験を活かし一人でも多くの患者様の役に立ちたいと思い志望いたしました。 志望動機例2 私は外科病棟や内科病棟を合計5年間経験しました。 大学病院での勤務であったため、配属の希望が叶わず、病院主導の配属先にて勤務してまいりました。 希望叶わずではありましたが、最初に外科病棟や内科病棟での経験をできることで、看護師としての基本的なスキルをしっかりと学ぶことができました。 在職中に自分自身の妊娠・出産を経験して、同じ女性目線でのケアの重要性を感じ、周産期医療に携わりたいと考えるようになりました。 地域有数の分娩件数・手術件数を誇る貴院にて、これまでの経験を活かし一人でも多くの患者様の役に立ちたいと思い志望いたしました。 混合病棟でさまざまな疾患や症例をケアするうちに、特にコミュニケーションが重要視される精神科で患者様主体の看護に携わりたいと感じるようになりました。 混合病棟で培った体力と観察力を活かし、より患者様に寄り添った看護を実践したいと考えており、認知行動療法や身体合併症の治療に取り組む貴院にて、精神科看護を学んで看護師として成長していきたいと思い志望いたしました。 その後の5年間は成人急性期病棟にて、これまでとは全く別の成人に対しての看護業務を経験してきました。 2つの異なった分野の看護を経験し、自分自身の中で小児看護に対しての気持ちが強いことに気づきました。 今後は、地域の中でも小児医療へ積極的に取組む貴院で共に働きたいと思い志望いたしました。 一から教えていただいただけに残念ですが、これからも私自身が看護学生の頃より目指す地域密着医療を続けていきたいと考えています。 これまでの経験を活かして、地域の拠点病院として高度先進医療を実践する貴院にて働きたいと思い志望いたしました。 志望動機例2 現在の職場で定年まで働く気持ちで10年勤務をしてまいりましたが、経営悪化の為に閉院が決定となりました。 急性期医療を学ぶにあたってとてもいい環境で、人間関係にも恵まれていたので、非常に残念です。 私自身、まだまだ循環器の分野を究めて行きたい気持ちが強くあります。 貴院は勉強会や、研修も積極的に参加が出来る環境と伺いました。 急性期から在宅医療までされている貴院で定年まで勤めていきたく、志望致しました。 資格取得支援のある病院へ転職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 看護学校卒業後、阿居宇総合病院の外科病棟で6年間勤務してまいりました。 感染症の患者様への対応に自信が持てず知識不足を感じる日々が続き、患者様の早期回復のためにも感染管理をより深く学びたいと思うようになりました。 感染管理チームや認定看護師が活躍されていらっしゃる貴院にて、自身も資格取得を目指して働きながら学びたいと思い志望いたしました。 志望動機例2 この3年間緩和ケア病棟で勤務をしてきました。 勤務する中で、患者さんの生活のサポートはもちろんですが、精神看護のむずかしさを痛感し、もっと深く勉強をしたいと感じました。 いずれは認定看護師の資格を取得したいと思っておりますので、貴院の資格取得支援制度が充実していることに魅力を感じ志望させて頂きました。 また、専門看護師や認定看護師の方と一緒に働くことで専門的な看護を学びたいと思っています。 緩和ケアで有名な貴院で、日々勉強を重ねながら、最後を迎える患者様の支えになるケアをしたいと思っております。 師長候補へ転職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 阿居宇総合病院にて病棟主任として、うち1年間は看護師長代行を務め、加木区総合病院では、療養期病棟で2年の看護師長を務めております。 現在ファーストレベルとセカンドレベルを終了し、3月にサードレベルの受講を予定しています。 日頃より看護現場だけではなく病院全体を見るように心がけております。 貴院がスローガンとされる「最高の安心と笑顔」は、私自身の目指す看護観そのものです。 これまでの経験を活かして貴院へ貢献したいと思い志望させていただきました。 志望動機例2 総合病院にて病棟主任として、うち1年間は看護師長代理を務めました。 B総合病院では障碍者病棟で2年間看護師長を務めております。 現在ファーストレベルとセカンドレベルを終了し、来月にサードレベルの受講を予定しています。 管理職となり直接患者さんのケアをする機会は減りましたが、全体の管理をして病棟の環境を良くしたり、看護師のモチベーションを上げて能力を引き出したりすることにとてもやりがいを感じています。 貴院がスローガンとされる「いつも笑顔とまごころを」は、私自身の目指す看護観そのものです。 これまでの経験を活かして貴院へ貢献したいと思い志望させていただきました。 病院から訪問看護(在宅看護)へ転職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 看護学校を卒業後、阿居宇総合病院の急性期病棟で勤務するなかで、急性期を過ぎた患者様の退院後のケアを考えることが多くなりました。 元々高齢者の方と関わることが好きということもあり在宅看護で働くため転職を決意いたしました。 自身の経験をもとに、在宅で安心して日常生活を送れるよう、利用者様、家族様に寄り添ったケア、サポートが実践できるよう、日々勉強・実践していきたいと思っております。 病院から特養(特別養護老人ホーム)へ転職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 看護学校卒業後、阿居宇総合病院の療養病棟と脳神経外科で6年間勤務してまいりました。 人間について興味が深まるなか、人生へより深く関わる仕事に就きたいと思うようになりました。 その中で、様々な年齢・疾患を持った方に携わってまいりましたが、特に療養病棟で高齢者に対して看護を行うことに非常にやりがいを感じ、より深く高齢者に関わることができる仕事に就き、キャリアを積みたいと考えるようになりました。 大学病院から産業看護師(企業内診療所)へ転職する看護師さんの志望動機 志望動機例1 看護学校卒業後、阿居宇大学病院の急性期病棟で3年間勤務し、様々な症例を経験いたしました。 辛い疾患と闘う患者様や治療の副作用に苦しむ患者さんと接しながら、看護の視点で予防段階のアプローチへ携わりたいと思うようになり、昨年より衛生管理の勉強を始めております。 これまでの臨床経験で培った看護技術を活かして、社員の健康維持・管理に努め、創立25周年を迎える貴社の更なる発展へ貢献したいと思い志望いたしました。 志望動機例2 「看護学校卒業後、阿居宇大学病院の急性期病棟で3年間勤務し、様々な症例を経験いたしました。 辛い疾患と闘う患者様や治療の副作用に苦しむ患者さんと接している中で病気になる前に早期発見していくことで救われる患者さんを増やしていくことも看護として大事なのではないかと感じるようになり、予防段階のアプローチへ携わりたいと思うようになりました。 元々、健康管理というものに興味もございましたので、昨年より衛生管理の勉強を始めております。 これまでの臨床経験で培った看護技術や接遇面・観察力を活かして、社員の健康維持・管理に努め、創立25周年を迎える貴社の更なる発展へ貢献したいと思い志望いたしました。 准看護師さんが正看護師免許を取得して働く場合の志望動機 志望動機例1 准看護師として、阿居宇総合病院の急性期病棟で10年間勤務いたしました。 今年の4月より通信教育を受講し、正看護師免許取得に向けて勉強しております。 これまで培った臨床経験を活かしながら「思いやりの心」という貴院理念に基づいたケアを行い、免許取得後も続けて働きたいと思い志望いたしました。 准看護師として、阿居宇総合病院の急性期病棟で3年間勤務ののち、看護専門学校で2年間学び正看護師免許を取得いたしました。 今後さらに技術を磨き、看護師としてのスキルアップを目指しております。 そのために「高度最先端の知識と患者様中心の医療」を理念とする貴院で働きたいと思い志望いたしました。 志望動機例2 「看護学校卒業後、阿居宇大学病院の急性期病棟で3年間勤務し、様々な症例を経験いたしました。 辛い疾患と闘う患者様や治療の副作用に苦しむ患者さんと接している中で病気になる前に早期発見していくことで救われる患者さんを増やしていくことも看護として大事なのではないかと感じるようになり、予防段階のアプローチへ携わりたいと思うようになりました。 元々、健康管理というものに興味もございましたので、昨年より衛生管理の勉強を始めております。 これまでの臨床経験で培った看護技術や接遇面・観察力を活かして、社員の健康維持・管理に努め、創立25周年を迎える貴社の更なる発展へ貢献したいと思い志望いたしました。 ブランク明けから再度就職する看護師さんの志望動機 暫くブランクがありましたが、子供も大きくなり、この度看護師に復帰したい気持ちがあり貴院に応募致しました。 心機一転、一から学び直したいと思いますので、教育体制が整っていて幅広い看護を学べる総合病院で看護師として働きたいと思い、志望させていただきました。 自ら学ぶ姿勢を持って業務に勤めたいと考えております。 患者様の気持ちに寄り添いながら、心をこめて丁寧に看護を行いたいと思います。 精神科病院へ転職する看護師さんの志望動機 今まで急性期~慢性期での経験はございますが、心療内科・精神科での勤務経験はございません。 しかし、患者様の精神的なケアに悩んだり、心と体の結びつきについて悩む場面が多かったため、次第に精神的ケアの学びを深めたいと思い精神科病院を志望致しました。 特に貴院では幅広い疾患の患者様を対応しており、教育体制も充実しているため志望致します。 いち早く貴院に貢献できるよう努力して参りますので宜しくお願い致します。 前職の病院では10年近く勤務しましたが、短い入院期間で退院出来る患者様は少なく、より長く患者様と寄り添った看護ができる療養病棟で、じっくり看護をしたいと考えるようになりました。 急性期から慢性期・療養期へ転職する看護師さんの志望動機 新卒直後より手術室勤務となり、超急性期という環境の中で看護を学んでまいりました。 しかしそのような環境では患者様やそのご家族様とじっくりと向き合うことがなかなか出来ずにいました。 今後はこれまで学んだ看護師技術を活かしながら一人ひとりの患者様、そのご家族様とじっくりと向き合える仕事をしてまいりたいと考えております。 地域密着を掲げる貴院においてじっくりと腰を据えて取り組んでまいります。 医療機関から介護施設へ転職する看護師さんの志望動機 私はこれまで老年看護を中心とし、経験を積んで参りました。 患者様が安心して、また、少しでも入院生活を晴れやかな気持ちで過ごして頂けるよう、日々のコミュニケーションを大切にしております。 貴社では、利用者の皆様の第二の家と思って頂けるよう、様々な取組みをなさっており、その環境づくりに携わっていきたいと思い志望致しました。 心に寄り添った看護・ケアを行えるよう、気配りを忘れず、日々勉強していきたいと思っておりますので、宜しく御願い致します。 一般病院から精神科病院へ転職する看護師さんの志望動機 高齢化社会となっている中で、いくつもの疾患を抱えている高齢者は多く、また認知症や精神疾患を併発している患者様も少なくありません。 ですが、症状が現れている際に疾患に関しての理解が不十分であり、また経験が未熟なため困惑したことがありました。 この経験から貴院のような精神科病院で専門的知識を深め、またこれまでの経験を活かし貢献していきたいと考え応募した次第です。 ブランクがあり未経験だが精神科へ転職する看護師さんの志望動機 私は看護学校を卒業後、総合病院の外科病棟で6年間勤務しておりました。 その中で認知症を患った患者様の看護する機会があり、精神科看護の難しさと大切さを感じました。 患者さんに対してのアプローチ方法を勉強していくうちに、興味をもち始めました。 その後出産し、4年間育児に専念しておりましたが、復職する際に精神科を学びたい気持ちがあり、研修が整っている精神的な疾患の様々な段階における看護を学べる貴院で働きたいと思い志望させていただきました。 資格を活かした就業先へ転職する看護師さんの志望動機 私はこれまで外来の勤務が長く、中でも糖尿病患者様と長く関わってきました。 糖尿病患者様の看護をするにあたり、より深い知識が必要だと考え、糖尿病療養指導士を取得致しました。 貴院には糖尿病専門外来があり、院長先生をはじめ糖尿病治療に力を入れていることに魅力を感じました。 私も貴院のスタッフとして今後より多くの糖尿病患者と関わっていきたいです。 今までの看護師経験の中で得た知識や経験を活かしつつ、新しい分野にも挑戦していきたいです。 施設へ転職する看護師さんの志望動機 私は今まで患者様や入居者様に対して接する際に笑顔を忘れず、言葉使いに注意をして対応してきました。 このような経験を活かして貴施設でも入居者様や利用者様に対して接していきたいと思っています。 また、貴施設は県内に何個かの施設を展開している地盤のしっかりとした大きな法人ということもあり、私自身が貴施設で働くことで自身のスキルアップに繋がると思い、志望させていただきました。 総合病院からリハビリ専門病院へ転職する看護師さんの志望動機 看護師免許を取得後、循環器、呼吸器内科、心臓血管外科病棟で5年間経験を積みました。 急性期から慢性期の患者様を看ているうちに、在宅復帰というところに興味を持ちました。 患者様とゆっくり向き合えるような看護をしたいと考えるようになり、在宅に帰る前に入院する場所である貴院で看護を学びたいと思いました。 混合病棟で培った知識、技術を生かし貢献できればと思い、志望いたしました。 健診センターへ転職する看護師さんの志望動機 これまで5年間、産婦人科で勤務してまいりましたが、予防医学や健康増進に携わる仕事をしたいと考えるようになり、健診センターで働きたいと思うようになりました。 健診センターでの勤務経験はありませんが、これまでの病棟での臨床経験を活かしながら、予防医学の看護を積極的に学び、健診センターの仕事を理解して経験を積んでいき、受診者の方の健康への手伝いをしたいと思い、この度志望致しました。 病院から訪問診療のクリニックへ転職する看護師さんの志望動機 急性期・回復期病棟で働く中で、自宅退院を希望していても、自宅の環境や様々な症状により、自宅退院できない患者様を沢山みてきました。 患者様やご家族様の思いに沿える看護を学び、提供したいと考え、貴院を志望いたしました。 ご採用の機会を頂いた際は、1日でも早く貴院の即戦力となるために日々勉強し、長く活躍できる人材になれるように努力に日々精進して参りたいと思います。 中規模病院から個人病院へ転職する看護師さんの志望動機 これまでは病院の内科病棟や福祉施設で看護スキルを積んで参りました。 様々な医療機関で働く中で、もっと一人ひとりにきめ細やかなケアをご提供したいと思い、地域のホームドクターとして質の高い医療で貢献されている貴院を志望いたしました。 患者様に寄り添いながら、安心して受診していただけるよう、看護師として全力でサポートし、地域医療への貢献を今まで以上にしていきたいと思っております。 未経験だが療養病棟に夜勤専従で転職する看護師さんの志望動機 これまで病院にて精神科を15年、内科を6年中心に勤め、急変時の対応など経験を積んで参りました。 若い方から高齢者、認知症の方も含め多くの患者様を対応する中で、コミュニケーション能力や臨機応変に対応する力を身につけました。 療養病棟での経験はございませんが、さらに知識を深めたいと思い志望いたしました。 今までの経験を活かし、貴院に貢献できる看護師として成長できるよう、努力いたします。 介護施設へ転職する看護師さんの志望動機 看護師として、今まで多くの患者さんと関わってきました。 バイタルチェックや採血・点滴はもちろんですが、介護士さんや看護助手さんと共に、夜勤帯でのおむつ交換を始め、食事介助や入浴介助などの業務も行っておりました。 現在は、北九州市の総務事務センターにて主に夜勤帯で働いております。 事務的な事が多い中で、人と関われる仕事に就きたいと思い、利用者様に寄り添った介護が出来る貴施設を志望致しました。 専門領域分野へ転職する看護師さんの志望動機 私は、これまで主に総合病院や内科系のクリニックで看護に従事してまいりました。 看護師としての経験も長くなってきており、これまでに得た知識や経験を活かし、新たに専門的領域でスキルを身につけ、看護師としてさらなる成長をしていきたいという思いが強くなりました。 これまでに携わってきた科目の中で、特に呼吸器内科をより勉強していきたいと思いました。 貴院におかれましては、SASをはじめとした呼吸器疾患治療を専門としていることから、貴院にて専門的に学んでいきたいと考え志望しました。 生活の一部に看護師さんが居た場合の志望動機 小さい頃、おばあちゃんっ子だった私は、病院に通院している祖母に着いて病院に通っていました。 その頃かかわってくださった看護師さんたちがすごく親切で優しく、気付いたら看護師になりたいと思うようになっていました。 現在3年目ですが、もっと深く患者さまと関わりたいと強く思っております。 慢性疾患をしっかりと学び、患者さまの変化にいち早く気付いてあげたいと思っております。 貴院でお勤めする際は、人一倍努力して参りますので、よろしくお願いいたします。 急性期から慢性期へ転職する看護師さんの志望動機 今までは急性期病棟で人の変化や異変にいち早く気付く事に全てを注いできましたが、最近になり私自身の中でこれだけが看護なのかと考えるようになり、病気をみる事に尽力しすぎて、患者様自身を見れていなかった気がしました。 今まで培ってきた経験や知識を最大限活かし、今後はしっかり御院で患者様一人一人と向き合っていきたいと考えております。 また、将来的に役職者を目指しており、今後は後輩や部下の憧れになれればと考えております。 患者様の立場に立った看護をしていきたい看護師さんの志望動機 私はこれまで10年間にわたり、集中治療において勤務し、緩和ケア等のリーダーを行って参りました。 業務を行っていくなかで病気治療中の患者様の「生活の質」の重要性を強く感じる様になり、もっと患者様のそばに寄り添い、生活を支える様な看護に関わり方をしたいと思うようになりました。 適切な治療と心のこもった地域医療を行っている貴院に魅力を感じ、これまでの看護師経験を活かして貢献できるように勤めて参りたいと思います。 急性期病院から慢性期病院へ転職する看護師さんの志望動機 私はもともと慢性期看護をしたいと思っていましたが、経験のためにと周りに勧められ、急性期病院に入職しました。 しかし、忙しく処置に追われる看護しかできないことに疑問を感じました。 患者様の個別性を尊重しながら長期的に関わる看護を行いたいと思い、慢性期病院への転職を決意しました。 貴院は幅広い年齢層の患者様がおり、患者さんの一人一人を大切にするという看護理念のもと、個別性のある看護を実施されていると伺っています。 貴院でなら私のしたい看護ができると思い、志望させていただきました。 慢性期病棟での経験を活かしたい看護師さんの志望動機 療養病棟、精神科病院での経験を活かし、今後は施設での高齢者の生活面における看護や在宅復帰へのサポートをしていきたいと志望いたしました。 貴院のホームページを拝見し、患者様との関わりを大切にしながら、じっくりと向き合った看護、寄り添った看護ができると思いました。 介護施設での経験はございませんが、利用者のことを第一に考え、介護士の方と連携を取りながら、心をこめた丁寧な看護を行って行きたいと思っています。 治験コーディネーターから病院へ転職する看護師さんの志望動機 これまで消化器外科病棟で急性期看護の経験を積んで参りました。 前職では患者様や先生、スタッフの方々とのコミュニケーションを大切にし、協調性を持って仕事をすることを心がけておりました。 コスト面や事務手続き、ビジネスマナーなど看護師では学べなかったことに携われることができました。 また、呼吸器科、循環器科、脳神経外科、パーキンソン病などさまざまな疾患の治験に関わり、幅広い知識を身につけることができました。 今後も広い視野を持ち、地域の患者様のお役に立てるよう頑張りますので、何卒よろしくお願い致します。 転居のため転職する看護師さんの志望動機 わたしは看護学校を卒業後、重症心身障害者様の看護に4年間携わって参りました。 「治療だけでなく生活の場」にいる看護師として、利用者様のより良い生活とは何かを常に考える様、心がけながら勤務してきました。 転居により退職をしましたが、今後も重症心身障害者看護に携わっていきたいという気持ちが強く志望させていただきました。 まだ経験が浅いため、今後さらに勉強をさせていただきたいと思います。 急性期から回復リハ病棟へ転職する看護師さんの志望動機 看護師としては6年間勤務してきましたが、病棟経験・知識はまだまだ未熟です。 今後のキャリアを考えた際に、回復リハビリ病棟で患者様とのコミュニケーションをしっかりとり、他職種との連携も行える場所で少しでも長く続けられる病院を選びたいと考えました。 また、患者様や家族の立場を理解できる看護が学べ、自分のライフスタイルも確立できる病院と思い、貴院を志望しました。 クリニックへ転職する看護師さんの志望動機 貴院の理念に深く共感致しました。 私は看護師を目指していたときに、家族だけではなく自分の身近な人たち、そして地域の人たちに何か役に立てるようになりたいと志していました。 今後は専門知識・生活指導等、今の自分に足りないスキルを身につけ地域医療に貢献できる看護師になろうと考えています。 一日でも早く一人前になれるように勉強にも励んでいきますので、よろしくお願いいたします。

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看護師から他職種への転職先おすすめ一覧まとめ【※病院以外へ】

看護 師 から の 転職

私が薬剤師から看護師になろうと思った理由 高校生の頃、私は看護師になるのが夢でした。 しかし、薬剤師の資格を持つ父親からの猛烈な反対に遭い、仕方なく薬科大に進学。 薬剤師の免許を取りました。 薬剤師になり10年ほど経ったある日。 総合病院の薬局で勤務してきました。 外来患者の調剤を行っており、 いつも仕事に追われ、仕事が終わった後も勉強をしなければならずいつしか、心の余裕がなくなり患者さんに優しく接する余裕もなくなっていました。 周りの職員も疲弊している中で、 とある看護師さんは、とても忙しいにも関わらず患者さんに優しく接したり、患者さんからの治療に関する相談も聞いたりし患者さんからも職員からも好かれる方でした。 ちょうどその頃、薬剤師という仕事は、治療に関する事を聞かれても答えられず、看護師さんに聞いたりするしかなく、仕事に幅がないと思っていました。 ずっと夢だった看護師になり、患者さんともっと関わりたい、治療に関する知識をつけたい、 薬剤師としての知識と看護師としての知識の両方持ち、もっと患者さんの役に立ちたいと思い、両親を説得し、進学を決意しました。 看護学校はどこにする?色々な学校を見学して選んだ学校とは 当時、東京都に住んでいましたが、看護学校と調べるととても多くの学校が出てきて、その多さに驚きました。 大学、専門学校、昼間働き夜は学校へ通い准看護師免許を取ってから、正看護師の受験資格を得る方法など様々な学校がありました。 たくさんの学校の資料を請求したり、オープンキャンパスや個別相談にも行きました。 対応が悪い学校、社会人の生徒が少ない学校、あまり国試対策に力を入れていない学校など、 どの学校にも特色があり、探せば探すほど悩み決めることが出来なくなっていました。 私は看護師になった後将来的に、管理職も目指したいと思っていました。 仲の良い看護師から、 管理職を目指すには学歴もある程度必要というアドバイスを受け、とある看護大学受験を選択しました。 看護大学の入学試験とは?私の受験必勝法 薬剤師免許を持っていれば看護学校受験は有利になるのではないのか?免除科目があるのでは?と思う方もいらっしゃると思います。 ですが、 そのような制度はなく、高校生や他の社会人の方と一緒の一般入試で受験することになりました。 一般入試は、第一次試験は英語、国語が必須科目であり、数学、化学、生物の中から一教科選択、合格者は第二次試験の面接試験を受験します。 2月の試験でしたが、私が志望校を決め、本格的に勉強に取りかかったのは10月。 4ヶ月もない中で、合格を目指すという非常に厳しい状況でした。 外国人の友人も多く、英語を話す機会が多いので英語は得意でした。 選択科目は化学を選びましたが今の仕事と繋がっている部分が多く、英語と化学に関しては、 過去問や受験対策本を買い解いていくうちにどんどん、学生の頃の勘を取り戻しました。 しかし、問題は国語でした。 国語だけは苦手で、職場の方の理解もあり、仕事を定時で上がらせてもらい国語のみ週に一度、予備校へ通いました。 予備校は、出題傾向が分かっており、解答への導き方やポイントを教えてもらいどんどん正答率が上がってきました。 一次試験の勉強と並行し、二次試験の面接の対策もしましたが、私は人と話すことが好きで、自分の考えや熱意を伝えることが得意でしたので、あまり対策をせずに済みました。 受験の結果は? いよいよ一次試験の日。 私は、短い時間の中で、精一杯、努力し続けてきたので合格する自信がありました。 一次試験は、勉強してきたことがほとんど出題され、上手くいきました。 数日後、すぐに合格発表があり合格。 二次試験の面接へと進みました。 二次試験は、 薬剤師の資格を持っているのに何故看護師を目指すのか?といった内容を多く質問され、自分の想いを伝えることができ、笑いもあったり終始和やかな雰囲気でした。 約一週間後。 合格発表があり、合格していました。 退職までの道のり 合格が分かり、すぐに上司や同僚に報告しました。 私が看護大学を受験することは、皆知っていましたのでお祝いの言葉をかけてくれたり、その日の夜は、合格パーティを開いてくれました。 合格したら2月いっぱいで退職する旨を伝えていたので、 揉めることもなく、引き継ぎを全力でし、退職しました。 看護大学の学校生活 四月に入学をし、人生で二度目の大学生になりました。 看護大学は、買わなければならない教科書、実習に必要な物などがとても多く、正直、お金もかかりました。 看護大学は、思っていたより講義数が多く覚えなければならないことも多かったです。 テストや課題も多く、耐えられず退学してしまう方もいました。 私は、 大変な中でも、看護師の勉強をすることがとても楽しく、薬剤師のこととも繋がっている内容もあったので楽しみながら勉強していました。 実習も多く、患者さんと接する機会もあり、看護師はこのように患者のことを観察しているんだ。 現場の忙しさを体感したり勉強になることも多かったです。 また、実習先で勤務している看護師と、薬剤師の仕事をしていた頃の話をしたり、薬剤師の方とも話す機会も設けて下さり持ち前のトーク力と明るさで楽しかったです。 就職活動はせず、国家試験に集中 看護師は、国家試験の前に就職試験があります。 求人は、 私のような既卒者向けのものは、新卒者よりは多くありませんでした。 どの求人も、あまり魅力的なものではなく、大学の教授から、「国家試験に合格し、大学を卒業してからゆっくり就職活動するのも良い。 」というアドバイスを受け、在学中に就職活動はしませんでした。 そのため、国家試験対策にも集中して取り組むことができました。 国家試験合格までの勉強法 国家試験の対策は、一年生の頃からやっていました。 講義で学んだ部分の国家試験対策問題を解いていく方法です。 また、国家試験対策用のテキストや問題集も買い、予習をしていました。 国家試験の勉強も、薬剤師の国家試験をパスした経験も自信となり、絶対合格する。 といった気持ちで勉強していたので、正答率が上がる度に嬉しくもっと頑張ろうという気持ちになりました。 いよいよ国家試験の日。 難しい問題があまりなく、習った箇所や、問題集で解いた箇所が出題され、緊張することなく臨めました。 国家試験の約一ヶ月後。 合格発表があり見事に合格していました。 国家試験合格後、就職活動を開始 合格後、少ししてから就職活動を始めました。 派遣会社に登録、求人サイトを閲覧、大学の教授にアドバイスを貰いました。 あまり良い求人がないなと思っていましたが、とある病院が待遇も良く、新人指導に定評があり自分に合っていると思い受験しました。 面接は、薬剤師を持っていることも評価して頂きその場で合格を頂きました。 私は現在、看護師として毎日充実した日々を送っています。 薬剤師の免許もあるので、職場の薬剤師と仲良くなったり、看護師の先輩から薬の話などを聞かれてもすぐ答えることができ頼もしい後輩とお褒めの言葉をいただいています。 看護師としての勉強はもちろん、薬剤師の知識も衰えないように毎日勉強しています。 もう社会人だけど、看護師になりたいと思っている方。 ぜひ、看護師になることをおすすめします。 一度きりの人生ですし、やりたい事を叶えるために一歩踏み出しませんか?.

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子育て中の看護師が転職するうえでチェックするべきポイント・就職お役立ちコラム

看護 師 から の 転職

50代看護師は実は需要が高い? 一般的に50代での転職は、かなり難しいとされていますが、看護師は慢性的な人不足などにより、そこまで転職が難しいというわけではありません。 むしろ、50代看護師は、 子育てなどのライフイベントも落ち着き、長期的に働いてくれると期待する医療施設が多く、50代看護師への需要は高いです。 結婚や妊娠を機に退職しブランクのある50代看護師であっても、多くの医療施設が看護師不足で悩んでいるので再就職しやすいのが現状です。 ただ、体力を必要とする総合病院や救急病院からの求人は少なく、50代では病院以外の医療施設からの求人が多い傾向があります。 50代看護師の主な転職理由3つ 50代の看護師が考える転職理由とは何なのでしょうか? 主な転職理由として、• 看護師は体力勝負の仕事です。 長年看護師を続けてきた50代の看護師であっても、年齢とともにその業務負荷に耐えられなくなってしまいます。 定年まで働く場合、• 定年まで夜勤をつづけられるのか• 今の職場の忙しさについていけるのか をしっかりと考える必要が出てきます。 まだまだ若いと思っていても体は正直です。 最近は、定年後60歳を超えても看護師として働いている人もいます。 より長く働くのであれば、体力的な負担が少ない職場を探すのがおすすめです。 50代になると管理職として「職場の看護師をまとめる業務」を任される人も多くなってきます。 管理職になれば仕事はさらに忙しくなり、肉体的にも精神的にも大変になっていきます。 「50歳を過ぎて体力の衰えを感じている人」「職場でもまとめ役が苦手だと感じる人」は、管理職になってしまうと仕事がつらくなってしまうかもしれません。 その場合は、管理職よりも業務負担の少ない職場に転職することをおすすめします。 管理職から肉体的にも精神的にも負担が少ない職場に転職する場合は、年収が下がることが多いので、その点は妥協もやむを得ません。 人間関係のストレスは年代を問わずあるものですが、人間関係のストレスがもとで精神的につらい場合は無理せずに転職をすることをおすすめします。 ただ、転職先でも人間関係のストレスはあるかもしれないので、転職前にある程度の内部情報を知っておくと良いでしょう。 なかなか転職先の内部情報を知るのは難しいですが、転職エージェントを利用すると内部情報を知ることができます。 50代看護師に合った転職先職場の選び方!ポイント3つ 体力的につらくなったら、より体力的に負担が少ない職場に転職をするのがおすすめです。 また、看護師として働いていて結婚や出産で退職した人も、50代になると育児がひと段落して「もう一度働いてみようかな」と思っているかもしれません。 50代看護師に向いている職場の選び方のポイントは、大きく3つあります。 救急病院や総合病院などは体力的な負担が大きいので、日勤メインの職場やクリニックなどがおすすめです。 介護施設や訪問介護は50代の看護師が多く働いており、体力的な負担が少ない職場です。 ただ、看護師不足の現状では看護師資格を持っているだけで転職先が見つかりやすいのが現状です。 体力勝負の救急病院や夜勤専従などの仕事を除けば、50代でブランクがあっても求人はあります。 ブランクがあっても働きやすいのは、クリニックや訪問看護、介護施設、デイサービスのような医療施設です。 ただ、「働いている職場で管理職になる見込みがない」、「管理職のポジションがない」という場合は転職を考えてみましょう。 50代であってもさらに看護師としてキャリアアップしたい、看護師としてのスキルを極めたいという強い目的意識があればぴったりの転職先が見つかるはずです。 看護師の転職に特化した転職エージェントを利用すると、自分の希望に合った求人を紹介してもらえます。 看護師特化の転職エージェントは後程ご紹介するので、複数の転職エージェントに登録して、希望に合う転職先を見つけてくださいね。 50代看護師が転職するときに注意すべき3つのこと 看護師は、どの年代でも売り手市場ではありますが、50代看護師は「体力が落ちてきている」「定年を控えている」ので、転職先を選ぶときには注意が必要です。 50代看護師が転職を考えるときに、注意しなければいけないのは以下の3点です。 長年看護師として働いてきた50代は経験を積んだ分、仕事に対するこだわりが強くなってしまう傾向にあります。 自分なりの仕事の方法にこだわりすぎたり、転職先の希望条件にこだわりすぎるのは控えたほうがいいでしょう。 面接で「こだわりが強すぎる」と判断されれば、経験を積んでいても、スキルがあっても一緒に働きたいとは思ってもらいない可能性があります。 50代は考え方や仕事方法が決まっている人が多いので、転職するときには「柔軟に対応できる」ことをアピールすると良いでしょう。 転職活動で目的を見失ってしまう例を紹介します。 50代になり体力の衰えを感じてきたから、体力的に負担の少ない転職先を探している。 転職先を探していたら、年収アップできる求人を見つけた。 でも、年収アップはできるが激務になってしまう。 やはり、体力的に負担が少ない求人よりも、年収アップできる求人が魅力的で応募してしまう。 このように、 「体力の衰えを感じていたのに、激務で年収アップする求人に応募してしまう」のは、本来の転職の目的を見失っています。 体力的に厳しいと感じて転職を考えるなら、多少年収がダウンしても体力的に負担が少ない転職先を見つけるべきです。 転職活動をする時には、求人探しをする前に、自分がどのように働きたいかをはっきりとさせておくと良いでしょう。 「日勤だけの職場で働きたい」「土日は家族と過ごしたいので、土日に休める職場がいい」など具体的にするほど転職してからの満足度が高くなります。 国税庁と厚生労働省の調査によると、50代前半の看護師の平均年収は約480万円、50代後半では約490万円となっています。 ですが、 体力的に負担が少ない職場や高度なスキルを必要としない職場では年収が低くなる傾向があります。 ただ、50代看護師は年収の高さを求めるよりも、定年後を意識して無理のない働き方をする人が多いのが現状です。 自分の体力を把握し無理のない範囲で働くことが、気持ちよく働き続けるコツだと言えるでしょう。 50代看護師が転職しやすい職場4選とそのメリット・デメリット 「50代看護師に向いている職場」でもご説明したように、50代看護師におすすめなのは、「体力的な負担が少ない職場」や「ブランクがあっても働きやすい職場」です。 50代の看護師におすすめの医療施設は、大きく• クリニック• 訪問看護• 介護施設• デイサービス の4つがあります。 看護師の数が少ないので、業務の幅が広く、経験を積んだ50代看護師が活躍できる医療施設でしょう。 クリニック メリット デメリット 入院施設がない小規模クリニックであれば夜勤もないので、プライベートも充実しやすい スタッフの数が少ないので、 周りとのコミュニケーションが重要になる クリニックで働くメリット クリニックでは症状が重い患者さんを見ることはほとんどないので、体力的にも精神的にも負担が少ないです。 入院施設がない小規模クリニックであれば夜勤もないので、プライベートも充実しやすいです。 夜勤がないと体への負担が少なくなるので、体力が落ちてきた50代の転職先としておすすめです。 大規模な病院と違い、クリニックは自宅近くにも多くあるので、通勤がしやすいクリニックを選ぶと通勤の負担も減らせるでしょう。 クリニックで働くデメリット スタッフの数が少ないので、 周りとのコミュニケーションが重要になります。 密な人間関係が苦手な人には向いていない職場かもしれません。 また、症状が重い患者さんと接する機会も少なく、様々な症状の患者さんと接してスキルアップするということができません。 50代でも看護師としていろいろな経験をし、技術を磨きたいと思っている人はクリニックではなく、総合病院など規模が大きい病院が向いているでしょう。 看護先へは自転車や自動車で移動することが多いようです。 訪問看護 メリット デメリット 日勤のみの職場が多いので、プライベートのスケジュールが立てやすい 訪問時間内に、患者さんが求めていることをすべて行わなければならない 訪問看護で働くメリット 日勤のみの職場が多いので、プライベートのスケジュールが立てやすいのが特徴です。 また、一定時間は一人の患者さんと向き合うので、落ち着いて看護ケアをしたい人にぴったりです。 訪問看護では基本的に一人で患者さんの対応をするため、長い経験を積んだ50代看護師が活躍できるでしょう。 訪問看護で働くデメリット 訪問看護師はコミュニケーション能力が求められます。 訪問時間内に患者さんが求めていることを行うためには、 医師、ケアマネージャー、患者さんの家族と相談し、連携を取るコミュニケーション能力が必要になります。 また、夜勤の時間帯はオンコール対応をする場合もあるので、 夜に働くのが体力的につらい場合は向かない職場と言えるでしょう。 看護の現場は1人で対応しているので、何か分からないことがあったり、助けてほしいことがあってもすぐに他の人を頼ることができません。 幅広い知識とスキルがある看護師であったり、困難な状況でもプレッシャーに押しつぶされないような精神力がないと、つらくなってしまうかもしれません。 介護施設の利用者は、病気を抱えていても症状が安定しているので、体力的にも技術的にも負担は少ないでしょう。 介護施設 メリット デメリット 残業が少なく、日常の業務は簡単なものが多い 看護師としてのスキルアップは難しい 介護施設で働くメリット 介護施設では利用者が病気を抱えていたとしても施設で管理できるような安定した状態です。 そのため、 日常の業務は簡単な処置がほとんどです。 もし看護師で対応できないような場合は、医師が常駐する施設なら医師につなぎ、医師がいない場合は病院へ搬送することになっているので、普段は落ち着いた仕事環境といえます。 また、 残業が少ないのも魅力です。 看護師が24時間常駐する施設では、日勤専従、夜勤専従など担当分けをしているので、日勤専従として働くことができれば、体力的負担が少なく働くことができます。 介護施設で働くデメリット 日常の業務で高度な医療的技術を必要としないため、 看護師としてスキルアップを考えている人には向かないでしょう。 また、同じ施設内に医療従事者が自分しかいなかったり、いても少人数で頼れる環境ではありません。 一人で看護業務を行うことが精神的にプレッシャーと感じる人は、より大人数で働くクリニックや病院のほうがおすすめです。 デイサービスの利用者定員が10名を超える場合は1名以上看護師を置くと決まっています。 デイサービスでの看護師の仕事は、バイタルチェック、服薬管理、急変時の対応など健康管理です。 デイサービス メリット デメリット デイサービスのほとんどは夜勤がない 医療的な業務が少ないので、看護師としてのスキルを活かしたい人には向かない デイサービスで働くメリット 夜勤がないデイサービスがほとんどなので、夜勤での体力的負担はありません。 土日に営業しないデイサービスも多いので、土日に休むことを希望する場合は土日休みのデイサービスを選びましょう。 デイサービスの利用者には重い病気の人はいないので、日常の業務はおだやかです。 利用者は決まった時間に来て、決まった時間に帰るので、生活リズムは整いやすいです。 日々の生活リズムを整えて、気持ちよく働きたい人にぴったりの医療施設でしょう。 デイサービスで働くデメリット 医療的な業務が少ないので、看護師としてのスキルを活かしたい人には向かないでしょう。 デイサービスでは看護師本来の仕事をするというよりも、介護士と同じような業務をすることになります。 そういった業務が苦痛と感じる人はクリニックや訪問介護などに転職するのがおすすめです。 また、夜勤や残業がほとんどないため年収は低くなります。 50代看護師が転職を成功させるには? 50代の看護師が転職を成功させるためにはポイントがあります。 棚卸しを行う中で、自分の強みを見出し、転職先で活かす方法を考えます。 例えば、• 今まで急性期病院にいて、迅速に適切な処置・対応を行ってきたけれど、体力的な面から回復期・慢性期病院への転職を考え、急性期病院で培った経験を活かしたいと思った であれば、強みは「急性期病院という忙しい環境の中で、迅速に対応をしてきた」になり、回復期・慢性期病院でも、その経験は十分に活かせると考えられます。 このように、今まで自分が培ってきた経験・知識を、十分活かせる転職先を選ぶのが転職成功の鍵となります。 体力的な問題も考えて、そこまで忙しくない職場が良い• 自宅から近い職場が良い• 年収も下げたくない• キャリアアップもしたい 正直、このような条件の職場は見つからないでしょう。 ポイントなのは「転職希望条件を1つ決める」ことです。 例えば、• どんなことがあっても「年収」だけは下げたくない• どんな職場に行っても、キャリアアップはしたい など、「この条件だけは守りたい」というものを1つ決めましょう。 そうすることで、転職の軸をぶらさずに、活動を行うことができます。 そのためには「看護師転職エージェントを活用する」のが早いでしょう。 転職エージェントでは、一般に公開していない求人を扱っていますし、求人検索・転職先への条件交渉まで行ってくれます。 50代の転職にとって、強い味方なのです。 次の章でおすすめの転職エージェントをご紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。 50代の看護師転職に欠かせない転職エージェント・ベスト3 50代看護師が転職をする時におすすめなのが、転職エージェントを利用した転職です。 以下では、プロが厳選した看護師転職エージェントをご紹介します。 すべてに登録して、最も相性の良かったところをメインに利用すると、転職成功にぐっと近づくことができます。 もちろんすべて完全無料で利用できるので、安心してください。 看護ルーでは、51,343件の求人を扱っており、さまざまな職種、業務の求人を扱っています。 また、 看護ルーは非常にサポート力が高いため、50代の看護師転職にも非常におすすめです。 50代の看護師転職となると、体のことなど気にしなければいけない点も多いですし、どのスキルや経験が活かせるかなどの見定めも重要になってきます。 その意味で、サポート・提案力が高い看護ルーは、ベストな転職エージェントだと言えるでしょう。 看護ルーを実際に利用した人は、.

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